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日本社会党参議院
総発言数
3,505 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会93 件・93%
  • 本会議7 件・7%

※ 全 3,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,505 件中 20 件を表示
日本社会党(第四控室・左)1953/12/02

第18回 参議院 決算委員会 第1号

○木下源吾君 これは進行の中間報告などを又求めることを希望します。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/26

第17回 参議院 建設委員会 閉会後第3号

○木下源吾君 この十分の八にするということになれば、法律を単行法か何かで一つきめなければいかん、それを議員提出でやるほうが都合がいいと、こういう御意見でありますが、いずれにしても問題は今の単価で、政府のつまり一坪当りの単価と実際の建築単価というものとは開きがあるのです。従つて八割の補助で二割というものを起債に仰ぐにしても、この単価の差額はやはり地方の市町村の負担になるし、それが延いてはいわゆる無縁故者の負担になるということになる。ここが…

日本社会党(第四控室・左)1953/11/26

第17回 参議院 建設委員会 閉会後第3号

○木下源吾君 今現地の要求ですね、これを容れるとして、法律を改正するか、立法措置をするということになれば、二十九年度に間に合せるためにはいつ頃までにそういうことをやればいいのですか。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/26

第17回 参議院 建設委員会 閉会後第3号

○木下源吾君 さつきからもしばしば言う通り、これは国の責任なんですよ、無縁故者の措置というものはね。国のほうで押し付けたと言つては語弊がありますが、全くその当時は押し付けですよ、北海道に対してですね。だからざつくばらんに話合いで一つやりたいと思うのです。これはお前たちのものだ、おれのものだというのではなくて、これは国の責任なんですから、話合いでやりたいと思うのだが、法律は、今申上げれば誰でもこれは肯けることだし、賛成もしてもらえると思う…

日本社会党(第四控室・左)1953/11/26

第17回 参議院 建設委員会 閉会後第3号

○木下源吾君 大蔵省の建築のほうの事務のほうは非常に理解があつて何しておるのですが、殊に私さつきから言う通り、それは豊平のごときは共産党の巣ですよ。この頃大分よくなつたのですよ。これを只取るというようなことで、ああいう腐つたものを只もらつたつてしようがないのだけれども、そういうようなことを扇動されます。ああいう実情になつておれば、共産党を何ぼ防ごうつたつてできませんよ。とても。子供までなつてしまう。これは何とか希望を早く持たして、早く措…

日本社会党(第四控室・左)1953/11/26

第17回 参議院 建設委員会 閉会後第3号

○木下源吾君 そこなんです。それが市町村の財政の問題は、これは当然だと思いますけれども、引揚者それ自体の困難性などというものは一つも入つていない。それを何すると今言う約二千戸に近いものがある。これは当然その二千戸はやらなければならん。函館は不親切なんです。函館の或る港寮は隣接の亀田村なんですが、そこへそれを押付けたというか、隣接の亀田村の領分へ持つて行つて、たまたまそこに古い工場の建物があつた。そこに押込んでしまつて、誠に不親切なんです…

日本社会党(第四控室・左)1953/11/26

第17回 参議院 建設委員会 閉会後第3号

○木下源吾君 建築課長さんに伺いますが、今の単価の問題ですが、私の見るところによれば、あの台風十三号以来三割上つていますな。実際の建築費、材木は込み五千五百円、セメントが四百七十幾ら、まあ五百円近いでしよう。それから砂バラスでも七百五十円というようなことで、三割以上、瓦も勿論のこと、それに準じて壁もそうでありますし、それですからあなた方の今度の設計ですね。今予算を要求しておるのはもう非常に少いのです。今半分と言われたのですけれども、半分…

日本社会党(第四控室・左)1953/11/24

第17回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○木下源吾君 この「北海道国費」と、今の第四のこの資料にありますね。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/24

第17回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○木下源吾君 いや、この下のと上のとどう違うのですか。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/24

第17回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○木下源吾君 下のが国費関係。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/24

第17回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○木下源吾君 じやちよつと続いて。そうしますとこれはこの既定のつまり事業を節約したのですね。やはり北海道の場合開発庁の……、そうするとそれはこの割合はどのくらいになつておりますか。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/24

第17回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○木下源吾君 その北海道の金額はどのくらいになりますか。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/02

第17回 参議院 決算委員会 第2号

○木下源吾君 この予算が通つたならば、いつ頃金が災害地に廻つて行くかという見通しですね、これは大蔵省に……。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/02

第17回 参議院 決算委員会 第2号

○木下源吾君 この各県の割当というのはきまつていますか。率とか何とかで……。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/02

第17回 参議院 決算委員会 第2号

○木下源吾君 この率と言いますけれども、その率を割出すのには、災害の実際の、さつきも何か言つたような査定とか何とかで大体それがわかつておらんければ率は出んものと思うが、その査定というようなものができておるのですか。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/02

第17回 参議院 決算委員会 第2号

○木下源吾君 その数字によつておやりになるのですか。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/02

第17回 参議院 決算委員会 第2号

○木下源吾君 巷間伝えられるように各都道府県で分捕り的ないろいろ陳情とかそういう闘争をやつておる。闘争というか、そういうことをやつておるということを聞いておるが、そういうことには煩わされることなくやられるのですか。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/02

第17回 参議院 決算委員会 第2号

○木下源吾君 その色をつける決定は誰がやります。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/02

第17回 参議院 決算委員会 第2号

○木下源吾君 公共事業費の場合ですね、賃金は一体どれくらいの見込みで計算されておるか。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/02

第17回 参議院 決算委員会 第2号

○木下源吾君 ところが二百五十円なりまあ仮に幾らなりにしても、その金はいわゆる救済を目途としておるのか、生産復興を目途としてやつておるのか、この点を一つおわかりならば……。