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日本社会党参議院
総発言数
3,505 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会93 件・93%
  • 本会議7 件・7%

※ 全 3,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,505 件中 20 件を表示
日本社会党1949/03/10

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○木下源吾君 そこへ行くとつまり向うへ連絡……向うの機関があるわけなんですね。

日本社会党1949/03/10

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○木下源吾君 もう少し時間がかかると思うから、後でもいいと思うのです。

日本社会党1949/03/10

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○木下源吾君 私は只今質問しておつたのですが、もう少し行けば私は明瞭になる。

日本社会党1949/03/10

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○木下源吾君 元山は北鮮ですね。

日本社会党1949/03/10

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○木下源吾君 そうすると、あなたが元山から南の方へ來るときも、相当に苦労されたんでしよう。

日本社会党1949/03/10

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○木下源吾君 そういうような、こつちの船が元山まで行くのもやはり相当苦労しなければいかんと思うのです。北鮮と南鮮と違うのですから……。そこで元山まで船が行けば、向うは來られると思つておりますか、元山辺りの人は……。

日本社会党1949/03/10

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○木下源吾君 あなたが今度帰るときに、南と北の國境があつたでしよう。

日本社会党1949/03/10

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○木下源吾君 そこの所では、ただ密航でやつて來たのか、正式に話合いで來たのか。

日本社会党1949/03/10

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○木下源吾君 密航でなければ來らない。

日本社会党1949/03/10

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○木下源吾君 私のは大体分りました。

日本社会党1949/03/10

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○木下源吾君 日本政府と北の政府と言いますか、それが了解つくかつかないかということを見通しを、現在やつて來られておるからお聞きしておるわけで、それがつきさえすれば、元山まで船を堂々とやれる。そういう点で今お聞きしたわけです。

日本社会党1949/03/10

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○木下源吾君 二つだけ……。一つはね、あなたは日本に還つて來て見て……、何年か日本にいなかつたわけですね……、還つて來て見てどういうように感じましたかね。日本が家も何も本当になくなつてしまつている、食うものもない、そういうようなことを、例をいえば、そういうようなことを向うでいろいろ聞かされたり、想像したりしたことが、日本の実際とはどれだけ合つておつたか、その感じを話してみて貰いたいのが一つ、もう一つはあつちでは主として日本共産党があなた…

日本社会党1949/03/10

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○木下源吾君 両方から教育された。今度還るときに何か任務を與えたかどうか、その三十人か五十人かの人が任務を與えたかどうか、その二つ。

日本社会党1949/03/10

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○木下源吾君 その外に……。もう一つは、先つきあなたの言うた共産党で、向うで教育を受けて、教育というか、いろいろ何しておつて、日本へ還つたらばお前たちは何かどうするとか、こうするとか……。來るときには皆と一緒になつて還つて來たのでしよう。

日本社会党1948/12/06

第4回 参議院 人事委員会 第3号

○木下源吾君 私は反対します。その理由は、成る程現在の三名は臨時人事委員がとして今までやつて來たのですが、これは飽くまでも臨時の処置と私は考えております。今回公務員法が通過いたしまして、この内容を檢討いたしますと、人事官というものの責任、そうしてやられることは非常に重大である。で、これらの選考については、もつと私は廣い視野に立つて、そうして愼重に政府が選考しなければならんものと、かように考えております。そこで現在の諸君はどうかというと、…

日本社会党1948/12/04

第4回 参議院 人事委員会 第2号

○木下源吾君 昨日お願いした資料は……。

日本社会党1948/12/04

第4回 参議院 人事委員会 第2号

○木下源吾君 これは長官にちよつと御参考までにお耳に入れて置きますが、どうもすらすらとあなたのおつしやるように行きそうもない空氣があるということを、十分に御承知の上一つ御努力を願いたい、こういうふうに私は希望を申上げて置きます。

日本社会党1948/12/03

第4回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○木下源吾君 今渡この國会になつてから請願、陳情が参つておりますか。

日本社会党1948/12/03

第4回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○木下源吾君 そういたしますると、付託になつているものがないのに小委員会を作るのはおかしいから、それが出てから作るべきだと私は考えますし、あとの非公式のいろいろな問題は、それはあとで懇談会で決められたらよいと思うのです。速記をとることであるし、そういうように一つ進めて貰いたいと私は希望します。

日本社会党1948/12/03

第4回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○木下源吾君 審議未了になつておるのは、この委員会はどうか知らんけれども、普通の委員会ではそれでまあ一つの打切になつておるわけです。だからそれがあとから出て來るならば、第四回にですね、これは又正式にして行けば僕はそうだと思うのですが、この特別委員会だけあなたの言うように違つているのなら別だけれども、正式に言うのならば、請願、陳情というものは國会法でちやんと決まつているし、会期中のものは会期中で決まつておるのですから、残つているものを又今…