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日本社会党参議院
総発言数
3,505 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/11/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会93 件・93%
  • 本会議7 件・7%

※ 全 3,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,505 件中 20 件を表示
日本社会党1949/11/18

第6回 参議院 人事委員会 第3号

○木下源吾君 私はこの少し残つておる問題をこの際お聞きすることが若し必要であるとするならば、秘密会にして一つお聞きしたい、こういうふうにうに考えております。

日本社会党1949/11/18

第6回 参議院 人事委員会 第3号

○木下源吾君 今国会中には何とかなるかどうか、この点を一つお聞きしたいと思います。

日本社会党1949/11/18

第6回 参議院 人事委員会 第3号

○木下源吾君 本日はこの程度で一つ……。

日本社会党1949/11/18

第6回 参議院 人事委員会 第3号

○木下源吾君 月曜日に……。

日本社会党1949/11/18

第6回 参議院 人事委員会 第3号

○木下源吾君 まだ一般もあれば一般も……。

日本社会党1949/11/14

第6回 参議院 人事委員会 第2号

○木下源吾君 これは新らしいことであります、そうして我々も実際突然に説明を受けてもなかなか頭に入らん点が多いのですよ。それでやはり愼重を期してやるという意味にでも公聽会というようなものは是非やるということの義務を感ずるのです。期日のこともありましようけれども、どうせ会期が延長必至ということを官房長官が新聞でも出しておりますので、それを見越してと言うと語弊がありますが、その辺を一つ斟酌して適切な時期に公聽会を開いて、できるだけ一つ愼重を期…

日本社会党1949/11/14

第6回 参議院 人事委員会 第2号

○木下源吾君 この機会に一つ、寒冷地手当、石炭手当の支給に関すること、並びに賃金ベースの改訂について少しお尋ねをしたいとこう思います。先ずこの寒冷地手当のことは、先般も本会議で政府の所信も伺いましたし、又人事院としての御盡力の点も十分拜聽することができたのでありますが、かかつてこの隘路打開が相当困難なように聞き及んだのであります。そこでその後、新聞等で何なり進展したようなことが報ぜられておりますが、で、人事院総裁としてはこの点について何…

日本社会党1949/11/14

第6回 参議院 人事委員会 第2号

○木下源吾君 二十五年度の予算について……

日本社会党1949/11/14

第6回 参議院 人事委員会 第2号

○木下源吾君 国鉄の財政課長にお願いします。

日本社会党1949/11/14

第6回 参議院 人事委員会 第2号

○木下源吾君 只今非常に多忙な長官が見えられましたので、早速この機会に一緒に一つお願いしたいと思います。例の寒冷地石炭手当の問題です。今国鉄の財政課長のお話で、非常に政府が努力せられてこの隘路打開に努められたことは感謝に堪えない次第でありますが、ただ問題は、曾て人事院総裁から総理大臣に勧告せられました石炭価格の單価の問題であります。これは長官すでに本会議でも御答弁になつておつて了承しておりまするが、この御答弁になつておる中のいわゆる石炭…

日本社会党1949/11/14

第6回 参議院 人事委員会 第2号

○木下源吾君 実はその点は長官も北海道長官であつたので、どういう石炭が煖房用に適するかはもうすでに御承知だと思うのですが、只今のお話のように予算が非常に少ないのだからというならば話が分りますが、もうすでに北海道でも食糧不足で澱粉菓子を食つた時代はもう過ぎております。何でもストーブの中に入ればいいのだというわけには参りません。事実石炭の、元の四級、五級炭になると五千円くらいです。そういう価格になつておるので、今申上げる安くなつたというのは…

日本社会党1949/11/14

第6回 参議院 人事委員会 第2号

○木下源吾君 劈頭に質問さして頂くことのお許しを得ておつたのですが、この際に給与ベースの改訂の問題でありますが、本会議における総理大臣その他の御答弁は新聞にも皆出ておるところであります。併しながら本日は幸いにも人事院総裁と官房長官とここに肩を並べられているので、この問題は今日中に調停ができるようにも考えられますので、一つ奮発して御答弁を願いたいと思うのであります。すでに御案内の通り、二十八條の異動の場合は如何に長官がいろいろ御説明があつ…

日本社会党1949/11/14

第6回 参議院 人事委員会 第2号

○木下源吾君 どうも長官の話を聞くと正にこの賃金を据置くということは全く妥当であるというように聞えるのでありますが、根柢はインフレーシヨンを克服するためには止むを得ない措置である。こういう一点に盡ると思うのであります。そこで成程予算は均衡予算であるから、この面においてはインフレを克服することはできる。金融においても赤字金融はしない。併しながら物価はすでに政府自身が認めておられますように、二十四年度の当初から輸入食糧に対する補給金の関係か…

日本社会党1949/11/01

第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○木下源吾君 私は援護庁の人にちよつとお聞きしたいのですが、函館の場合などは大分縮小したのですが、更に今又縮小しなければならんことになつておるのです。これについてお願いしたいのですが、或いはどういうような整理といいますか、後の首切られといいますか、辞めた人がどういうようになるか計画を立てておりますか、後のことを……。

日本社会党1949/11/01

第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○木下源吾君 折角努力中と言うが、この年末あたりに整理をされることになつておるのじやないですか。これはどういうことなのですか。

日本社会党1949/11/01

第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○木下源吾君 それは指令によつて動かなければならん範囲もあるだろうが、大体仕事の工合から見通しがつくと思うが、私はなぜそういうふうに聞くかというと、そこにぶつかつてからじたばたしたつてしようがないと思う。聞くところによると相当大巾に縮減しなければならん模様であるが、すでに対策とかそういうものをやはり準備して置く方がいいのじやないかと思います。そういうことについては御相談したことはありますか。

日本社会党1949/11/01

第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○木下源吾君 退職手当等についての人件費予算がございますか。

日本社会党1949/11/01

第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○木下源吾君 要するに金の問題なんですから、なければ補正予算でも準備しなければならんと思うのですが、そういう点については考慮しておりますか。

日本社会党1949/11/01

第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○木下源吾君 それを大蔵省は一体何の経費から出すのですか。

日本社会党1949/11/01

第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○木下源吾君 その額は流用で間に合いますか。