木下智彦
会議録に記録された「木下智彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 820 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生4 件
- AI1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会62 件・62%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 東日本大震災復興特別委員会11 件・11%
- 法務委員会8 件・8%
- 原子力問題調査特別委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○木下委員 ありがとうございます。ぜひ進めていっていただきたいと思います。 時間がもうちょっとなので、もう一問やらせていただきたいんですけれども、もう一つは、今、機微技術というふうにして言われましたけれども、そういった知識、ノウハウというのを、例えば、そういう技術自体が国籍がないようなものも実際にはあるんだろうなと思っているんです。 あるのかもしれませんけれども、例えば自動車レースのF1とか、ああいうのは風洞実験をしたりとかして、一つの…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○木下委員 形としてはそれしかないんですよね。でも、さっきどなたか言われていましたけれども、制裁金が幾らであろうが、そのままぽんともとの祖国に帰っちゃえば、もうそのままですよ。だから、そこは非常に限界があるんだけれども、ただ、そういう整備はしておかなきゃいけないんだなと。もうそれしかないんだと思うんです。 だから、できる限り、想定し得る限りのことをこれから先もこれは考えていっていただきたいなと。きょうはそれだけで終わりにしたいと思います…
第193回 衆議院 本会議 第19号
○木下智彦君 日本維新の会、木下智彦です。 私は、我が党を代表して、ただいま議題となりました原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とインド共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件につき質問いたします。(拍手) 我が党は、原子力政策については、安定的な代替エネルギーの開発、発展とともに、電力、エネルギーの競争市場の確立により原発依存度を下げていくのが現実的と考えており、一方、原発再稼働のためには、最終処分場の問題のク…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○木下委員 日本維新の会、木下智彦です。 本日も、お時間いただきましてありがとうございます。 きょうは、話をさせていただこうと思っているのが、これは、事あるごとにこれから先もやらせていただきたいと思って、以前もお話しさせていただいたことなんですけれども、万博のお話。 十一日ですから今週の火曜日ですね、今週の火曜日に閣議了解をいただいたということだったんですけれども、端的に、今の進捗状況、これをまた話をしていただきたいと思いますので、まず…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○木下委員 ありがとうございます。 着々と進んできたな、また一歩進んだかなというふうに思います。今度は、その辺をまとめてBIEの方に提出する、それで晴れて立候補というふうな形になるのかなと。幾ら国内をまとめていっても、最後はやはり立候補して選挙に勝たなきゃいけない。前に大臣もおっしゃっていただいたんですけれども、それがまず一番の目的だと思います。 だから、今まであったことについて余り水を差すような話はしない方がいいなと本当は思っているん…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○木下委員 終わったことなので余り言うことではないと思うんですけれども、よくこういうことが私の周りでもあるんです。 ただ、普通に文章が関西弁に直されているんだったら、そんなに僕は問題にならなかったと思うんですよ。そこをまたここで言うのも本当に申しわけないですけれども、ちょっと見ていてへえと思ったところがあるので、お話しさせていただきます。 報告書は、普通の方では、人類共通の課題解決に向けて、先端技術などの世界の英知を集め、新たなアイデア…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○木下委員 ありがとうございます。もうこれ以上言う気はありませんので。 とにかく、国が一丸となって、水を差すような話なく前に進めていって、何とか、万博を開催できる、そういう状態にしていきたいと思います。 きょう、ちょっと私、実は心配していて、後ろでちょっと言われていた、この後、共産党の清水議員、この方も大阪の出身で、万博の話をきょうされるということなので、水を差さないように、一丸となって、正しくやるべきところは正すというふうなやり方で万…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○木下委員 ありがとうございます。 お話しされているときに後ろでも言われていたんです、役所はオープンじゃなきゃいけないんだよと。私も、オープンじゃなきゃいけないとは思います。ただ、そのかわり、どういう形でオープンにするかだと思っているんですよ。 今回、施錠したことによって何が起こるかということをちょっといろいろ考えると、普通ではやはり情報はとりにくくなるのかもしれません、特に新聞記者の方なんかは。だから、新聞には物すごく書いてありますよ…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○木下委員 もう時間になりましたか。済みません、知らない間になってしまいましたので。 では、そういうこともあるのでしっかりこれはやっていくべきだというふうに思いますので、ぜひこれを応援したいんですけれども、しっかりと、オープンにするところはオープンにして、そして守るところは守るという形でやっていただければと思います。 以上です。ありがとうございます。
第193回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○木下委員 日本維新の会、木下智彦です。本日もお時間いただきましてありがとうございます。 きょうは久しぶりの長丁場ということで、もうしばらく、あと三十分ほどですので、御辛抱いただきまして、おつき合いいただきますように。私もなるべく早く終わるつもりで頑張りますので、よろしくお願いいたします。 それでは、そうはいいながら、前回の質問から、今回、続けて私質問させていただいているので、前回の質問の流れ、それから間に参考人質疑も挟まりましたので、…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○木下委員 すごくきれいにまとめていただいたかなと。 私も、前回ちょっとお話しさせていただきましたが、出向等々で六年ほど隣にあるNTTドコモさんにいましたので、そうしたら、毎月、純増、純減というふうに、加入者が何人いるか、何人出ていって何人入ったか、そればかりなんです。毎月、月初めになったら机に置いてあります、こうなりました、こうなりましたと。どんどんどんどん減っていく時期を体験したので、そういうことにすごくキーンに、熱心に、キーンにと…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○木下委員 わかったようなわからないようなあれだったんですけれども、要は、目標金額はこういうふうにして決めていますよ、でも、実際にどうなるかわからないから、どうなるかわからないと言ったらあれですけれども、そのときそのときの状況をしっかり機構が見た上で、積み立ての計画を、前も言われていましたけれども、見直しもするし、もしかしたら増加させることもあるかもしれないというふうに、それをやっていくんだという形の、そういうまとめでいいんですよね。今…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○木下委員 ありがとうございます。 準備していたものじゃなくて、今ここで立って聞いた方がいいなと思ったことに全部答えていただいたので、これ以上は聞かないようにして、また個別で教えていただければというふうに思います。 そういう話をしていて、おもしろかったです、参考人の方々の状況を見ていると。ちゃんと答えられなかった。 それからもう一つ、前回言わせていただいたことなんですけれども、またきょうも手元に持ってきたんですけれども、「廃炉の大切な話…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○木下委員 ありがとうございます。 言いながら、結構、細かくいいことが書いてあると思うんですよ。全部書けていないとは当然思いますけれども、でも本当に、これはぜひともここにいらっしゃる委員の方々も見ていただきたいし、一番後ろにも出ているんですよね。「動画で知る福島の現状」というところで、第一原発の現状、廃炉に向けた各種対策の進展、廃炉作業現場での労働環境の改善とか、住民の皆様への支援、食の安全の確保等々、そういったさまざまな角度から福島の…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○木下委員 私もそうなればいいと思うんです。 ただ、柱がないとどんなことが起こるかというと、ちょっと違いますけれども、ちょっと違うというのか、違わないと思っていますけれども、談合がありましたよね。ああいうことが起こるんです。補助金を目当てにいろいろ談合が起こって、ああいうことをしていたら、いざ何かあったときに柱がないと、そういう人たちはついてくるかといったら、わからないですよ。 やはり今、柱というのがおぼろげなんです。そういう技術を持ち…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○木下委員 なかなか難しいですよね。大臣もうなずいていらっしゃいます。これは本当に難しいと思います。 ただ、やはりこれは政治的な決着をつけるように進んでいっていただきたいんですよ。これを先送りすることなく、常に、継続してでも構わないです、大臣、この辺、旗を振っていただいて、ぜひとも早い決着、もしくは、何としてでもその結論に結びつくようなところまでのアプローチというのを不断に続けていっていただきたいと思いますので、それをお願いしまして、以…
第193回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○木下委員 日本維新の会、木下智彦です。 本日も、お時間をいただきまして、ありがとうございます。 質疑を始める前に、ちょっとお話しさせていただきたいんです。 四月に入って、いよいよ帰還が本格的に始まり出したということなんです。 前回にも私ども日本維新の会がやっている活動というのをお話しさせていただいたんですけれども、簡単に言うと、今の国会議員が毎月一人頭十八万円ずつ出し合って、それを党に寄附した形にして、党から被災地の方々のところに寄附…
第193回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○木下委員 今後の検討課題ということは、これは決まっていない、どこが負担するのか決まっていない。これは、原発事故を起こした事業者か、それとも国かということが明確に決まっていないということですかね。それをもう一度。
第193回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○木下委員 そういうことですね。私、これが全てだと思っているんです。 というのはどういうことかというと、普通に今まで除染されてきたところ、これについては法律で決まっていて、基本的には東電が負担するという形になっていました。帰還困難区域についてはまだ決まっていない。まだ決まっていないようなところから一つをチョイスして、一つというのか、ある特定の地域をチョイスして、そこの部分について費用をどうするか、そういうふうなことを今回考える。だから、…
第193回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○木下委員 今の、私、そういう答えをされるかなと思っていなかったですね。 ここはやはり、今言ったところが全てだと思うんです。それが本当にいいのと、今、後ろからも言われていました。そのことをちゃんと書いてないじゃないかというふうなことも言われていた。本来は、ここが中心になった議論がちゃんとやはりやられていかなきゃいけないんじゃないかなと思ったんです。 というのは、この法案、やはり特定復興再生拠点区域、これをどうにかしようという部分では非常…