木下智彦
会議録に記録された「木下智彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 820 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生4 件
- AI1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会62 件・62%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 東日本大震災復興特別委員会11 件・11%
- 法務委員会8 件・8%
- 原子力問題調査特別委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○木下委員 ありがとうございました。 時間をちょっとオーバーしてしまいまして、申しわけございません。ありがとうございました。
第193回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○木下委員 日本維新の会、木下智彦でございます。 本日もお時間をいただきまして、ありがとうございます。 きょうは、二十分ということなんですけれども、ちょっと趣向を変えて、いつもと違うような感じで質問させていただきたいと思うんです。 先週、五月の十八日に第二十回産業構造審議会総会というのがあった。そこの中で配られた資料を今皆さんに配っていただいていますけれども、これは非常におもしろかったので、きょうはこれを取り上げたいなというふうに思うん…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○木下委員 ありがとうございます。 本当はやはり、若手の方がここへ出ていただいて話せるような、そういう感じに変わっていけばいいんじゃないかなと思ったんです。 官房長が言われていましたけれども、インターネットでは実は物すごい意見のやりとりがされております。よく言われるのが、ここに書いてあるようなことをつくったのはそもそも国じゃないかとか、おまえらがつくったものを自分らが否定して何しているんだとかということを言っている人もいるんですけれども…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○木下委員 若い人たちの思いをしっかり実現してこの日本を変えていきたいというふうに思いますので、皆さんも含めて、ぜひとも御協力をよろしくお願いいたします。 以上です。ありがとうございます。 ――――◇―――――
第193回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○木下委員 日本維新の会、木下智彦です。 本日もお時間いただきまして、ありがとうございます。 まず最初なんですけれども、おととい、この法案について参考人質疑がありました。それで、いろいろな立場の方が来られていました。政策金融公庫であるとか全国信用保証協会、それから弁護士の方であるとか、全国地銀協会それから中小企業団体中央会のそれぞれの代表の方々が来られていました。 皆さんに聞いたんですけれども、おおむねこの法案について賛成というのか、非…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○木下委員 ありがとうございます。 非常に今の大臣のお話、私が言うのも僣越ですけれども、うれしいなと。大きな方向性をしっかり今のは示していただいたんだというふうに思うんです。 というのは、やはりわからないんですよ、こういうふうにしたら経済がうまくいくのかどうか。徐々に徐々にやっていかなきゃいけないことは確かだと思うんですけれども、その方向性も今までは大きく示されていなかったと思うんです。そして、特に経済界なんかであるとか学問の世界の中で…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○木下委員 大体はわかるんですけれども、ちょっと言葉のあれで申しわけないんですけれども、大規模な金融収縮が認められた場合というような感じのことを言われたんですけれども、私、これじゃだめだと思っているんです。大規模な金融収縮が明らかに予見される場合、私はこうするべきなんじゃないかなと思っているんです。 というのは、もう資金繰りはあっという間に、特に中小企業の場合はだめになってしまいます。一気に銀行が引きます。これを考えると、何かが起こった…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○木下委員 ありがとうございます。 要するに今の話だと、銀行もっとしっかりしろよという話だということ。それから大臣が言われているように、やはりエクイティー、投資の方、そっちの方を充実していかないとこの構造は直っていかないんだなというふうに思いました。 きょうはもうこれで以上にしたいと思います。ありがとうございます。
第193回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○木下委員 日本維新の会、木下智彦です。 本日もお時間いただきまして、ありがとうございます。 大臣、この後、参議院本会議があるということなので、切りのいいところで途中で出ていただいて結構ですので、短い時間ですが、ぜひよろしくお願いいたします。 きょうの審議の法案ですけれども、先ほど中根委員などもおっしゃられていましたけれども、聞くことは余りないなと。余りないなと言うと本当に申しわけないんですけれども、それだけできのいい法案だというふうに…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○木下委員 ありがとうございます。 当然バランスは必要ですし、地域の実情に合わせて、全体が死んでいかないようにしなければならないということはもう当然ですから、そこはしっかりと確保した上で、新たな成長戦略の中の一環という考え方でそういうことを取り組みしていただければいいかなというふうに思っているんです。 これは話をすると法案から少し飛び抜けてしまうのかもしれませんけれども、今みたいな話をしていて私思うんですけれども、これから先、特に経済産…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○木下委員 まあわかるんです。私が言っているのは、特定の産業に対してもうちょっと肩入れするべきなのかどうなのか。これをしたらいいのかどうかというところの議論はあると思うんですけれども、そこをちょっと聞きたかったんです。 ただ、なかなかそういうお答えしにくいと思うので、きょうは時間がないのでそれぐらいにしておこうかなというふうに思うんですけれども。 もう一つ、今のところで言っていた、不況業種に対するものというところをお話しされたので、もう…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○木下委員 バランスが大事だということだと思います。 きょうは五つ用意していたんですけれども、実質一つぐらいしか質問できませんでした。また金曜日、委員会があるかと思いますので、そのときに続きを聞かせていただきたいと思います。 以上です。ありがとうございます。
第193回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○木下委員 日本維新の会、木下智彦でございます。 本日は、貴重なお時間をいただきまして、ありがとうございます。 それでは早速始めていきたいと思うんですけれども、きょう、冒頭から皆さんの御意見を聞かせていただきました。そして、委員の方からの質問にも答えていただいていたんですけれども、ちょっと私が感じたんですけれども、皆さん、大体、大体ですけれども、今回、法案審議ということで、この法案の審議の内容について、そんなに異論であるとかというのがな…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○木下委員 ありがとうございます。 やはり聞いてみるものだなと。自分で言うのもなんですけれども、きょう、最初から聞いていて、自分のした質問が一番盛り上がったような気が自分で勝手にしたんですけれども。というのは、やはりそれぞれの立場に合った形でいろいろな意見があるものだなと。中身を見てみると、確かに私としては本当にいい内容だとは思っているんですけれども、ただ、立場によって、当然のことながら、そういう意見が出てくるというのは本当に感じ取れた…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○木下委員 ありがとうございます。 これも皆さんのお立場があって、なかなか、本当の解がどこにあるのかは非常にわかりづらいところではあるかなと。 これは私の意見を言うようなことではないのかもしれませんけれども、景気がよくて、どんどんお金が回っている状態の中では、ある意味で、保証残高もふえてもいいのかなと私は思っているんです。それだけお金が動き、そして、実際にそれがニーズとして上がってくる。ただ、過度に保証に頼るのでは、やっていくのはなかな…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○木下委員 ありがとうございます。非常にいいお答えをいただいたと思うんです。 私、そういう意味で、ちょっと最後、一つだけ、もう一度これは柴田参考人にお聞かせいただきたいんですけれども、創業支援ということでもいろいろな形でやっていこうとする。新しい、ここは事業性があるんだという目ききをしっかりできて、これをやはりうちの銀行として注力していくんだ、地元だしとかということはあると思うんです。 そうなったときに、先ほどの、金利をしっかりあれして…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○木下委員 ありがとうございます。 そういう観点で、領域を侵さないようにやっていただくように、私の方からも政府に申し入れていきたいというふうに思います。 以上です。ありがとうございます。
第193回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○木下委員 日本維新の会、木下智彦でございます。 本日も、お時間をいただきましてありがとうございます。 紆余曲折あって、三週間ぐらい質問を用意していたところ、きょうようやく質問させていただけるテーマがあります。 それは、今ちょうど委員の皆さんに、手元、資料を配らせていただいているんですけれども、新聞記事。これは四月の十九日の新聞記事なんですけれども、朝日新聞ですね。「コンビニ全商品電子タグ装着へ」と。おととい、ちょっとこのさわりの部分だ…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○木下委員 ありがとうございます。 今聞いていると、さまざまな効果が期待できるのかなというふうに思うんです。非常にいいと思うんです。要は、情報がたくさんここへ、まあ、ここへ詰め込めるわけではないんですけれども、実際に情報をいっぱい、うまく利用することができるので、非常にいいんだろう。 委員の皆さんは多分御存じだと思うんですけれども、これはもう三週間持っていたので、賞味期限が切れるんじゃないかとかいって皆さん心配されていたんですけれども、…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○木下委員 ありがとうございます。 非常に丁寧に説明していただいたと思うんです。 やはりこれは、コンビニで今、五万店舗ほどを対象にやっていこうと。ただ、一番大きな問題は、もっとほかにも波及効果があるんだと。流通業界だけじゃなくて、こういう製品をつくっているところの製品管理であるとか、そういうものにも結びつくし、家庭での消費行動にもつながっていくと。 これは、うまく運用すれば、非常に世の中の生活も私は変わっていく可能性は秘めているのかなと…