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民社党・民主連合衆議院
総発言数
2,132
直近の所属会派
民社党・民主連合
直近の役職
直近の発言日
1987/07/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会83 件・83%
  • 農林水産委員会17 件・17%

※ 全 2,132 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,132 20 を表示
民社党・国民連合1987/07/17

109衆議院 予算委員会 第6号

○木下委員 感銘をもって聞きました。大変ありがとうございました。

民社党・国民連合1987/05/25

108衆議院 逓信委員会 第5号

○木下委員 今回の改正でくじつき郵便切手等も出せるようになるわけでございます。こういったいろいろなサービスをやっていくというのは大変いいことだと思っておりますが、この機会に少しお伺いいたしたいことがございます。 まず、くじつきで切手を新しくやるのですが、これまでお年玉のはがき等、くじつきのものがいろいろとあったと思うのです。これはくじをつけてすることによって余分な収入もきっとあることでしょうし、それにまた経費もかかる。これはサービスを中…

民社党・国民連合1987/05/25

108衆議院 逓信委員会 第5号

○木下委員 それで伸びてきておるので、そう言いながら、計算はしていないけれども事業としてはそういうサービスをすることによって収支は、それによるサービスのために余分な出費がかかったのではなくて、プラスであろうとかマイナスであろうとか、そのくらいのことはおっしゃられてもいいんじゃないですか。

民社党・国民連合1987/05/25

108衆議院 逓信委員会 第5号

○木下委員 それで切手の方につけると、そちらでまたいろいろと手間もかかればいろいろなこともある。それはそれでこれもサービスで、幾らか手出しになったとしてもやるという感じなんですか。これも幾らかプラスになりそうなお見込みがあってなさるのですか。

民社党・国民連合1987/05/25

108衆議院 逓信委員会 第5号

○木下委員 大変結構だと思います。このくじつき郵便切手は、年賀状なんかのことを思えば、そのほかにも寄附金がついたものも出たりしますが、そういったことも今後考えておられるのかどうかお伺いいたします。

民社党・国民連合1987/05/25

108衆議院 逓信委員会 第5号

○木下委員 寄附金のことについてもちょっとこの機会にお伺いしておきます。 年賀状のときの寄附金は今三円くらい取っておるのだと思いますが、これを集めていろいろなところに配分して御寄附なさっておるのですが、この集めた金額を全部配分して寄附なさっておるのですか、幾らか事務経費みたいなものを引かれたりとかなさっておるのですか。

民社党・国民連合1987/05/25

108衆議院 逓信委員会 第5号

○木下委員 それは何%ぐらいですか。金額でわかれば総額、昨年、その前ぐらいは幾らで、経費はどのくらいかかっておるか。

民社党・国民連合1987/05/25

108衆議院 逓信委員会 第5号

○木下委員 一億円かかるのを、ちょっとお伺いしましたら、それを全部一応収入で入れて、三円だから全部売れて幾らだからというので取る形ならばそんなにかからないのだろうけれども、これは寄附金で預っておるだけだから、全部別計算で細かくやるのでかかるんだというお話も聞いたのですが、そのとおりですか。

民社党・国民連合1987/05/25

108衆議院 逓信委員会 第5号

○木下委員 窓口ではがきを買ってもらう。そのうちの三円だけ、何枚売るとこの三円分の幾らは別会計だということで、会計を一緒にしないまま、それはそれで送ってためながらやっている、こんなふうに聞いたんですよ。今どき、一緒にまとめてやって、全部で幾らはがきが売れたからということでやれば、そういった億の単位の経費等もかからないで済むんじゃないかな。せっかくのこういうもので、しかも国そのものもそういった福祉等には力を入れておりますし、国の事業、直接…

民社党・国民連合1987/05/25

108衆議院 逓信委員会 第5号

○木下委員 きょうは細かい話は、具体的なことまで立ち入っておりませんけれども、なぜかかるのかといったら、そんなふうに、一緒に受け入れて、はがきを四十五円で売ったんだから、それで何枚売れたから最終的にこれだけのお金が寄附金としてあるんだというふうに会計に入れられずに、きちっとそのお金は、三円分だけはこれは預かり金だというような扱いをずっと細かく末端でしてやらなければならないからかかるのだというふうにお伺いしておるので、そんな今どき、ちょっ…

民社党・国民連合1987/05/25

108衆議院 逓信委員会 第5号

○木下委員 全戸に配るのですか。そうすると、そこの地域だと全戸数が決まっておって、その全戸に出すものは受け付ける。その地域、例えば全戸で二十万ほどあったとしまして、そのうちの十万だけ適当に配ってくれなんというのは受け付けないのですか。

民社党・国民連合1987/05/25

108衆議院 逓信委員会 第5号

○木下委員 あて名が書いてない、省略されておるだけでと言われますが、戸別のときは、行った先に配達されてなければ戻ってくるなりいろいろなことで、確実に配達されたかされないかとかということもかなりきちっと確認しながら郵便事業というのはやっておったのですね。こういう形の中で、依頼した人は全戸、可なら百と言ったけれども百みんな配られておるのかどうかといった確認は本当にできるのですか。

民社党・国民連合1987/05/25

108衆議院 逓信委員会 第5号

○木下委員 それはそれで結構なんですが、ただ、そういうことの経過で、過去に例があったとか、あて名がない、あて名を省略した郵便だとか言いながらも、しかし私はこれは郵便とは全然別のものであるという解釈もできる。それを言葉としてあて名のない郵便という形で片づけると、いかにも郵便のような、まして「タウンメール」なんていうとメールですから郵便というような気がしますが、見ようによると、かつてラジオがあった時代にテレビが出てきた、これは絵のあるラジオ…

民社党・国民連合1987/05/14

108衆議院 逓信委員会 第2号

○木下委員 郵便貯金法の一部を改正する法律案、郵政官署における国債等の募集の取扱い等に関する法律案、郵便為替法及び郵便振替法の一部を改正する法律案三案に御質問をいたします。 まず郵便貯金法の一部を改正する法律案ですが、郵貯の預け入れ限度を三百万円から五百万円に引き上げるということです。これはたしか四十八年からずっと据え置いてきたんだと思うのですが、この間の経済環境の変化とかそういったことを考えていきますと、限度額を上げるのは当然のことだ…

民社党・国民連合1987/05/14

108衆議院 逓信委員会 第2号

○木下委員 そういうことで郵貯の預入限度の引き上げがなされるとしますと、これに対応して限度額の管理、これも強化するような措置も考えておるのかどうか、お伺いいたします。

民社党・国民連合1987/05/14

108衆議院 逓信委員会 第2号

○木下委員 ちょっとこの機会に少し教えていただきたいのですが、この限度額というのはたしか五百万円に上がったら上がったで、それは預けていて金利がついて、また複利で計算されてきますね。あれはどういう解釈をなさっておるのか。見ようによったら複利になるということはそれだけ預入がふえているような感じはするのですけれども、一体どういう解釈でやっておられるのか、この機会にちょっと教えてください。

民社党・国民連合1987/05/14

108衆議院 逓信委員会 第2号

○木下委員 言葉として、預金総額みたいな感じで言葉も出てきて、総額の限度管理というような言い方をするときに、今の元本というのと、どうも一般的にはその言葉の上ではなかなかぴんとこないのですが、はっきりした、すごく我々にわかりやすいような解釈とかはないのですか。

民社党・国民連合1987/05/14

108衆議院 逓信委員会 第2号

○木下委員 きょうの附帯決議にも預入総額とかあれば納得いくのですれども、そうでもないから何となく一貫性というかわりやすくしてもらいたいなという気持ちがございます。 預入限度額引き上げに伴う貯金量の増加をどの程度見込んでおられるのか、お伺いいたします。

民社党・国民連合1987/05/14

108衆議院 逓信委員会 第2号

○木下委員 貸付金の方の限度額の引き上げも予定されていると思いますが、貸付制度の利用状況は現在どうなっておりますか。

民社党・国民連合1987/05/14

108衆議院 逓信委員会 第2号

○木下委員 こっちの方の貸付金限度額の引き上げに伴って貸付量の増加はどういう見込みをなさっておられますか。