木下哲
会議録に記録された「木下哲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 124 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会62 件・62%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会16 件・16%
- 逓信委員会15 件・15%
- 議院運営委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 124 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第30回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○木下委員 小委員長に伺いますが、今の御報告で、基本的に間違ったことかあるとか、遺憾な点があるとかいうことはない、まことにけっこうだと思いますが、ただ国民の非常な疑惑を晴らすということにもう一歩進んで、役員といいますか、幹部の人たちが、個人的に私しておったことはない、こういう意味は了承されますが、もっとはっきりその点をしていただけたらと思います。
第30回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○木下委員 今の、幸いにもこれこれということで、大体いいと思いますが、タッチして詳しく事情を知った者は了承しますけれども、一般の国民から見ると、大へんなことをやっていたという印象があるわけなんで、この際願えたら、終止符をつける文面の申に、なお一つお加えを願えればけっこうだと思います。小委員長の方で、適当にお加えになってもけっこうです。
第30回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○木下小委員 経理課長さんにお尋ねしますが、さっきの、読書春秋をどういうことで幾ら買っているというようなことは、庶務課の要求によって金を出しているというふうに、まるで向うの火事みたいな顔をして返事をしているのだが、あなたは御自分で、金を払う場合に、妥当かどうかということは、一つもおっ考えにならないのですか。今の問題だって同じことですよ。庶務課から幾ら買えという要求があったから、それだけ金を出した、自分には何も関係のないことだというような…
第30回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○木下小委員 今のあなたのお話を、御答弁通りに私も率直に受け取りますから、気分的には直しますが、先ほどからいろいろの御答弁によりますと、管理部長は率直に遺憾であったと認めているし、いろいろと訂正なさっているときに、あなたは、ただ要求によって出しているというようなことで、責任がまるでないような感じがしましたから、ただしたわけですが、今ので大部分了承しました。
第30回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○木下小委員 山下さんにお伺いいたしますが、今、下平君が非常に善意によっての質問を詳細にわたってしておりますが、私は感じですから率直に申し上げますと、最初からこういうものをお作りになるときには、意図はこれこれであっても、全然相談もなく、その後経過報告もしない。それから質問に対して、そこのところにくると、あやふやな印象を与えるような、今としては、やっておった方がよかったと思いますというようにお答えになるわけです。だから、感じとしては、はな…
第30回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○木下小委員 それはいい。僕の質問は、総額を聞いている。
第30回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○木下小委員 今のお話ですと、百万円くらいあって、三十何万円の税金で、あと六十万か七十万、大へん簡単な理論になると思うのですが、今、下平委員の調べているところに基いて発言されている、五円四十銭が高いとか——これについて何も意見を申し上げるわけじゃありませんが、私の聞こうとしていることは、五円四十銭が十円幾らでもいいが、それに対する利益の総計がそのくらいのものですか。五円四十銭が高いとか高くないとかいう議論でなくて、それは十円取ろうが二十…
第30回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○木下小委員 その場合に、春秋会の役員が、相当な報酬を取っているわけですか。
第30回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○木下小委員 出資している方は……。
第30回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○木下小委員 今の二万円を十二かけたところで二十何万円、そういう小さなことを根掘り葉掘り伺うんでなく、今言ったような程度のものと了承してよろしゅうございますか。
第30回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○木下小委員 二百五十万でも三百万でもいいのですが、それに非常な違いはありませんね。
第30回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○木下小委員 まだやらしていないというのですか。
第30回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○木下小委員 いつから契約したのですか。
第30回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○木下小委員 注文は向うが持ってくるわけですね。
第30回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○木下小委員 今の御発言で、組織のものではない、個人としてということがございましたが、それにこだわるわけではございませんが、承わる方としては、個人も組織も人間は同じですから、それは組織ではどうこう、組織では違っておるというふうには受け取りませんから、明瞭にいたしておきます。
第29回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○木下小委員 館長に伺います。とっぴなことを伺うようで恐縮ですが、まず人的機構としては、もちろん中に学者なんかもおいでになるんじゃないかと思うのですが、どういうふうになっているのですか。
第29回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○木下小委員 今の御説明で先生の御意思もわかりますし、こうあるべきであるということもわかったのであります。お話はわかりましたけれども、現実は、いわゆる人的な構成などに関して、政治勢力というようなものが入っていないというように言えるわけですか。
第29回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○木下小委員 その点もわかりましたが、伺いますと総数六百何名というような、考え方によると大へんな数だと思うのですが、それに対しての現実は、それぞれの職務に対して忠実にやられているということはもちろんですが、その六百名は、一つの系統立った、つまりチーム・ワークがとれて、うまくそれぞれやられているか、これは大へん幼稚なことなんでありますが、その点館長はどういうふうに思っておりますか。
第28回 衆議院 文教委員会 第7号
○木下委員 関連して、小川さんに一つだけお尋ねするのでありますが、劈頭、あなたから桜井君の事件について遺憾に思うという意思の表明がございました。私も社会人野球協会の県の役員の一人として全く同感でありまして、よくこそあれだけ罰を大昭和製紙に対してやられたものである。その点は愉快に考えておる次第であります。その後のあなたのお話を伺っておりますと、佐藤委員からの質問に対して、アマチュア野球として、引き抜きということについてどういうふうに考えて…
第28回 衆議院 文教委員会 第7号
○木下委員 まだあまりすっきりとしませんのですが、その点有能であれば採用していいということは大体わかりますが、今度の桜井君の事件にしても、新聞で読みますと、見出しに、貧乏くじを引いた大昭和製紙というようなことが出ておることから察しますと、ここではっきり、こういうことは一万人おる中で一つの事件であるとおっしゃいましたが、あなたはほんとうに心から、繰り返すことは失礼でありますが、全く一つの事件であった、しかも有能であり、会社のプラスになるな…