木下友敬
会議録に記録された「木下友敬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 776 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会95 件・95%
- 建設委員会5 件・5%
※ 全 776 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 決算委員会 第6号
○木下友敬君 これは私大事なことだと思うのです。それだけの実力のない者が無理に背伸びをしてもこれは始まらぬから、そうむちゃくちゃな背伸びをしていただきたいとは思いませんが、たとえば、アメリカの人が来まして、その人と握手をしてあいさつをするというときでも、やはり物をもらっておったのでは、私は何となく腰が低いのじゃないかと思って心配をするのです。そうでなくても、日本人の通弊としましては、白人にはまだ何となくひけを感じておるという印象のある場…
第40回 参議院 決算委員会 第6号
○木下友敬君 了承しました。 —————————————
第40回 参議院 建設委員会 第24号
○理事(木下友敬君) 休憩前に引き続き、首都圏の既成市街地における工業等の制限に関する法律の一部を改正する法律案、首都圏市街地開発区域整備法の一部を改正する法律案、両案を一括して議題といたします。両案につきまして、午前に引き続き資料の説明聴取並びに質疑を行ないます。御質疑の方は御発言願います。
第40回 参議院 建設委員会 第24号
○理事(木下友敬君) では資料7の説明を願います。
第40回 参議院 建設委員会 第24号
○理事(木下友敬君) では次には資料の6、8、9、10、11、これを一括いたしまして水野事務局長から説明を求めます。
第40回 参議院 建設委員会 第24号
○理事(木下友敬君) 田中委員にちょっと申し上げますが、大臣帰ってもいいですか、道路局長と一緒ですが。
第40回 参議院 建設委員会 第24号
○理事(木下友敬君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 建設委員会 第24号
○理事(木下友敬君) それでは速記を入れて。両法律案についての本日の審査はこの程度にいたしたいと存じます。 別に御発言もなければ、これにて散会いたします。 午後四時二十六分散会
第40回 参議院 建設委員会 第20号
○木下友敬君 ちょっと関連。その転換のために必要な金融措置というので要求された額はどれくらいですか。そして同時に、一体どれくらいあればここ二年間に転換ができるかということの積算等について詳しいものを知りたい。
第40回 参議院 建設委員会 第20号
○木下友敬君 その積算の基礎は、たとえば建築物の単位面積について、どれくらいの金があればタワーができるかというようなことですね。それと大阪の現状、大阪はこの間陳情にも見えましたように、非常に必死になっておられるから、私はそのあなた方の要求が通らなかったということは、非常に残念と思うから聞くのですが。
第40回 参議院 建設委員会 第20号
○木下友敬君 ついでに聞いておきますが、まあ一応大阪にしておきますが、東京にもたくさんございましょうが、必要坪数というのはどれくらいですか、転換しなければならない。今坪あたり六千円ぐらいだと言われましたが、どれくらい大阪では転換しなければならない坪数があるのですか。東京にもまたそれがあるならどれくらい。
第40回 参議院 建設委員会 第20号
○木下友敬君 幾らですか、坪数。
第40回 参議院 建設委員会 第20号
○木下友敬君 今の坪当たり六千円というのは、家の補強とかそういうものを言ってのことと思いますが、そうでしょうね。
第40回 参議院 建設委員会 第20号
○木下友敬君 それから口径が六センチ平方メートル以下のものは今度の法律には入ってこないわけですが、それで済む冷房装置というのは、窓のところに置いてあるあの小さいあんなようなものか、あるいは畳一枚ぐらいな大きさの冷房がよく方々に置いてある。あんなものが六センチ以下で済むのか。そういうものが今、大阪あるいは東京でどれぐらい使われておるか。六センチ以下のものでもよけい使えば、さっき武内君のお話のように有害でありはしないかと思いますが、そういう…
第40回 参議院 建設委員会 第20号
○木下友敬君 ちょっともう一つ。それで六平方センチですか、それ以下のものなら幾ら使ってもいいということなんですね。それは問題にならない。どんなにふえてもいいということですね。
第40回 参議院 建設委員会 第20号
○木下友敬君 だいぶ空腹を感じてきたからやめようかと思いましたけれども、さっきの話の続きをちょっとやっておかぬと工合が悪い。四十億というのがありましたね、四十億要求したけれども認められなかった。それは大阪の四十万坪で坪当たり六千円くらいかかる、どうも私計算してみたけれども合わぬのですよ。どういうことになるのかひとつ説明して下さい。
第40回 参議院 建設委員会 第20号
○木下友敬君 そうすると、その四十億という要求をされたのはどんな性格の金ですか。補則金ですか、まるまるやってしまうというのですか、どういう性格の四十億ですか。
第40回 参議院 建設委員会 第20号
○木下友敬君 融資なんですね。そうすると、そのお話の中で、あとではこれから中小企業金融公庫や開発銀行、市中銀行などに手を打つというお話でしたが、この四十億が認められなかったについてはいろいろ銀行に手を打つんだ、こう言っておられますが、実際にはどういう手を打たれるのです。金を出してやれということについて、あなたたちの力で銀行にこの問題で金を出してもらう、というがなかなか出さぬですよ、実際。だからこの出せということについては、あるいは日銀の…
第40回 参議院 建設委員会 第20号
○木下友敬君 私の知っておる範囲では、こういうような住宅金融公庫から出るというのは、われわれが住宅金融公庫から金を借りる場合にも、非常にこれは制限があるわけで、今のような目的に住宅金融公庫から出すということは、実際問題としてはむずかしいと思うのですが、あなた方の解釈では、住宅金融公庫でこういうところに金を出すということが筋の通ったことであるかどうか、私は疑問を持つわけです。ところが、そのほかの、市中銀行などではない、政府の機関である金融…
第40回 参議院 建設委員会 第20号
○木下友敬君 今の御答弁でわかりましたように、実際は資金面ではほんとうはまだ何もないことなんですね。そういうお気持は持っておられるし、努力はすると言われますけれども、法律が通っても、たとえばこの二年間に、あるいは六カ月の間にどうするというようなめどがまだついていないように、私は今の答弁で思ったのです。単にあなた方があなた方のお名前で、この銀行はと思うのに対して、特段のひとつ御心配を願いたいというような通牒を出されたって、なかなかそんなこ…