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中小企業庁長官衆議院参議院
総発言数
1,059 件
直近の所属会派
—
直近の役職
中小企業庁長官
直近の発言日
1983/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会70 件・70%
  • 予算委員会第六分科会13 件・13%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 商工委員会,運輸委員会,逓信委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 1,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,059 件中 20 件を表示
防衛庁装備局長1983/03/24

第98回 参議院 内閣委員会 第5号

○政府委員(木下博生君) 金額的なものでよろしければあれでございますが、大体二対一ぐらいの比率でございます。

防衛庁装備局長1983/03/24

第98回 参議院 内閣委員会 第5号

○政府委員(木下博生君) ライセンス生産の部分が二でございます。

防衛庁装備局長1983/03/23

第98回 衆議院 決算委員会 第3号

○木下政府委員 御指摘のように、為替相場の変動というのは全く私どもとは関係のない要因によって決まってまいりますので、円が安くなったというような場合に買えないことがございます。そのようなときには、いまE2Cの例をお挙げになりましたが、買えなくなった分を翌年度の予算で調達いたしまして、それで運用に入りますときには支障がないような形で部品の調達を図っているというようなことでございます。 資料につきましては、一部すでに差し上げたものもございます…

防衛庁装備局長1983/03/19

第98回 参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(木下博生君) 防衛庁で使っております燃料の量と、それから金額を申し上げますと、五十七年度は七百四十六億円で、一応予算ベースでは九十二万キロリットルでございます。それから五十八年度、現在御審議をお願いしております予算案では、八百七十六億円で九十九万キロリットルということでございまして、量は日本全体の消費量の約〇・四%ぐらいでございます。

防衛庁装備局長1983/03/19

第98回 参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(木下博生君) ランニングストックと申しますのは、年度当初の調達をやりますのに時間がかかりますために、年度末に購入をしておく量でございますが、現在ほぼ二カ月程度を考えております。

防衛庁装備局長1983/03/04

第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○木下政府委員 十条駐屯地の面積でございますが、赤羽地区は十一万二千平方メートル、十条地区が十二万九千平方メートルでございます。 人員につきましては、武器補給処十条支処で約七百三十名、それから第一〇三高射直接支援隊約八十名、その他二十名で、全体が八百三十名でございますが、それに加えまして、霞ケ浦にあります武器補給処から約百四十名が派遣されて勤務しておりますので、それを足しますと千名弱の人数でございます。 業務につきましては、陸上自衛隊十…

防衛庁装備局長1983/03/04

第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○木下政府委員 赤羽地区におきましては、戦車等の装軌車両及び装輪車両の車体の整備に関する業務と車両の整備完了品の検査に関する業務、それから、先ほど申し上げました米軍に返還すべき無償供与物品の保管に関する業務をやっておりまして、人数は約七十名でございます。

防衛庁装備局長1983/03/04

第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○木下政府委員 陸上自衛隊の火砲や車両等についての整備につきましては、五つの段階に分けた整備が行われておりまして、第一段階は使用する部隊における整備、それから第二段階が同じく部隊で整備する段階のものでございまして、連隊等におきまして整備所というのがありますが、そこで整備するものでございます。それから第三段階が師団におきます部隊におきます整備ということになっておりまして、第四段階と第五段階と、この一番大きな整備をやる部門につきまして、第四…

防衛庁装備局長1983/03/04

第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○木下政府委員 全国全体の武器の補給関係をやっておりますものが武器補給処でございまして、霞ケ浦にあるわけでございますが、それ以外に地区補給処があるのは先生おっしゃったとおりでございます。ただ、東部方面につきましては、霞ケ浦の武器補給処が東部方面のその地区の補給処の役割りも担っているということでございます。したがいまして、十条支処におきましては東部方面関係の補給を主にやっておりますが、ホーク・ミサイルにつきましては、全国一円の補給、整備関…

防衛庁装備局長1983/03/04

第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○木下政府委員 装軌車両、装輪車等につきましては、地区補給処で整備できないものは十条へ送ってくるわけでございます。外注いたすものはございますが、外注いたします仕事は十条支処ではやっておりません。

防衛庁装備局長1983/03/04

第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○木下政府委員 戦車等の装軌車につきましては、全部実際に武器補給処でやるべきものを十条支処に持ってきて、そこで整備しているわけでございます。

防衛庁装備局長1983/03/04

第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○木下政府委員 まず車両関係でございますが、車両関係につきましては五十四年約四百両、五十五年四百七十両、五十六年四百六十両でございます。そのうち、戦車等の装軌車は約二十両ぐらいでございます。 それから、あと火砲等についての整備を十条地区の方で行っておりますが、これらは全部平均いたしまして年間約一万件でございます。

防衛庁装備局長1983/03/04

第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○木下政府委員 大きい火砲につきましては、約七、八十門を毎年整備しております。

防衛庁装備局長1983/03/04

第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○木下政府委員 先生おっしゃいますように、四十九年、五十年ごろは百台ぐらいの台数であったわけでございますが、五十三年から四百台あるいは五百台に近いところまでふえております。ふえておりますものは車両、特に一般の自動車でございますが、そういうものの整備あるいは検査を行うようになったために台数がふえたわけでございます。

防衛庁装備局長1983/03/04

第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○木下政府委員 四十七年は三十五両、四十八年は二十両、四十九年は三十両ということで、台数は多うございましたが、最近は減りまして、二十両程度に落ちてきております。

防衛庁装備局長1983/03/04

第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○木下政府委員 なぜそういうふうに減ったか、ちょっとよくわかりませんが、自衛隊全体が持っております戦車等の装備品が古い型から新しい型へかわってきたことに伴っての、その整備能力との関係でやや減ってきたのではないかと思います。

防衛庁装備局長1983/03/04

第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○木下政府委員 オーバーホールを外注に陸上自衛隊として出すことはございますが、これはいまの二十両とは別に、陸上自衛隊全体として年間約五十両程度を業者にオーバーホールに出しております。

防衛庁装備局長1983/03/04

第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○木下政府委員 私、ちょっと手元に資料がありませんので、具体的にどういう形で契約をしているかわかりませんが、部隊で整備することができないような大規模なオーバーホールは業者に出さざるを得ませんので、そういうオーバーホールが必要なものについては、部隊なりあるいはまとめて契約をして発注しているものだと思っております。

防衛庁装備局長1983/03/04

第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○木下政府委員 ちょっと資料が出てまいりましたので、御説明いたします。 北海道地区補給処につきましては、外注に出す場合、オーバーホールは北海道地区補給処でやっておりまして、それ以外の地域は武器補給処でまとめてやっております。それで五十六年度は北海道が約三十両、それから武器補給処が約二十両ということでございます。

防衛庁装備局長1983/03/04

第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○木下政府委員 十条支処はいわば実戦部隊でございますので、組織としては霞ケ浦にある武器補給処が全体を統括しております。このオーバーホールの契約は、霞ケ浦にある武器補給処の方で契約しております。