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日本航空株式会社代表取締役社長参議院衆議院
総発言数
975
直近の所属会派
直近の役職
日本航空株式会社代表取締役社長
直近の発言日
1959/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会96 件・96%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 975 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

975 20 を表示
運輸事務官(海運局長)1959/02/26

31衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○朝田政府委員 昭和三十三年三月末におきまする期末残高を申し上げますと、二千八十三億五十万四千円、その内訳は財政資金が千二百八十億三千七百十四万三千円、市中資金が八百二億六千三百三十六万一千円に相なっております。

運輸事務官(海運局長)1959/02/26

31衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○朝田政府委員 三十三年の三月末におきます、要するに三十二年度下期のその当期におきます期末の延滞を申し上げますと、百八十三億九千五百万円であります。

運輸事務官(海運局長)1959/02/26

31衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○朝田政府委員 利息の延滞額が約四十億であります。

運輸事務官(海運局長)1959/02/26

31衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○朝田政府委員 別でございます。

運輸事務官(海運局長)1959/02/26

31衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○朝田政府委員 三十三年度の貸付額は百九十億でありますが、回収の見込みは今ちょっと申し上げる資料を持ち合せておりません。後刻調べまして御報告いたします。

運輸事務官(海運局長)1959/02/26

31衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○朝田政府委員 三十三年度の上期におきまして、償却不足の累計になりますが、五百十五億四百万円であります。

運輸事務官(海運局長)1959/02/26

31衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○朝田政府委員 十九万六千トン程度であります。

運輸事務官(海運局長)1959/02/26

31衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○朝田政府委員 三十一隻。本年の一月末現在におきまして十九万六千トン、デッド・ウエートであります。

運輸事務官(海運局長)1959/02/26

31衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○朝田政府委員 昨年の昭和三十三年の一月ころから非常に悪くなりまして、御承知のように一九五七年、三十二年におきましてはスエズ運河の開通以後低落を続けておるのでございますが、今申し上げましたように昭和三十二年の一月ころから特に悪くなりまして、最もいい時代の、いわゆるスエズ・ブームを謳歌した時代の約三分の一程度に下つて参りました。今申し上げました三分の一というのは、指数で申し上げますと、一九五二年を一〇〇といたしますると、昭和三十三年の一月…

運輸事務官(海運局長)1959/02/26

31衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○朝田政府委員 ただいまの市況におきましては、動かしても赤字だというものが不定期船については相当多いと思います。ただ係船をいたしまする場合の採算と、動かしておいてこうむるところの損失の差が、係船をするか、なお運航を続けるかということの境目になるものであります。

運輸事務官(海運局長)1959/02/26

31衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○朝田政府委員 戦時標準型の大体改A型というような船の例をとりますと、係船のときの費用は、デッド・ウエート当り七十セントから一ドルという見当でございます。

運輸事務官(海運局長)1959/02/26

31衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○朝田政府委員 今のような船で申し上げますと、大体デッド・ウエート、重量トン当り一ドルから一ドル二十という程度であろうかと存じます。

運輸事務官(海運局長)1959/02/25

31衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○朝田政府委員 今お尋ねの日本の全船腹の平均速力ということですが、ちょっと手元に数字がないのでありますが、定期船の中で十七ノット以上、今フィリピンの高速船の問題と関連いたしましてお答えをいたしますが、定期船が全体で百七十七隻ありますが、十七ノット以上の高速船といいますのは約二〇%で、三十一隻という現状でございます。

運輸事務官(海運局長)1959/02/24

31衆議院 運輸委員会 第9号

○朝田政府委員 仰せの通り初年度の事業計画は出資二億円、資金運用部資金三億円の融資を仰いで、政府部内においては内定をいたしておりますが、次年度以降につきましては主として資金運用部資金でまかなって参りたい、こういうふうに考えておりますので、毎年度財政投融資計画の問題がございます。予算と並行してこの問題が毎年度ごとに決定をされる。しかし資金運用部資金でまかなって参りたいという考えはただいま持っております。

運輸事務官(海運局長)1959/02/24

31衆議院 運輸委員会 第9号

○朝田政府委員 前回の当委員会でも大蔵省から御発言があったと存じますが、この五カ年計画の資金計画につきましては、運輸省がこういうめどを持っているという御答弁であったと思うのであります。先ほど申し上げましたように、毎年度の資金運用部資金の手当が必ずこういうふうに参るということのお約束はできないと思いますが、私どもの五カ年計画ではこの程度の老朽船を一掃したい、代替して参りたい、こういう計画から、大体毎年度八億ないし九億程度の資金運用部の資金…

運輸事務官(海運局長)1959/02/24

31衆議院 運輸委員会 第9号

○朝田政府委員 私どもの考え方は、政府部内で——ただいま大蔵省からも御発言のありましたように確定はいたしておりませんが、私どもに関する限りそういう計画で進んで参りたいと思っております。

運輸事務官(海運局長)1959/02/24

31衆議院 運輸委員会 第9号

○朝田政府委員 事務的には御連絡を申し上げております。ただ毎年度の資金計画については、お約束をいただいておりません。

運輸事務官(海運局長)1959/02/24

31衆議院 運輸委員会 第9号

○朝田政府委員 大体私どもの考えといたしましては、先ほど久保先生の御発言にもありましたように、当初の年度におきまして五億ということで出発をいたしましたのですが、事業資金が次年度から飛躍的に増加するということはなかなかむずかしいということ等もあわせて考えまして、必ずしもこれで満足をいたしておるわけではございませんが、一応五カ年計画というもののめどを立ててみますと、大体少くとも二百二十九隻、二万五百トンという数字が、これは最小限度の数字であ…

運輸事務官(海運局長)1959/02/24

31衆議院 運輸委員会 第9号

○朝田政府委員 国内旅客輸送の青写真をかきますことはなかなかむずかしいことでありますが、将来の輸送量の増加といったようなものをあまり考慮に入れておりませんので、むしろ現在のままでも老朽船が非常に多いということの実情にかんがみまして、船質改善を計画的に代替をして参らなければならぬ、こういう考え方から出ておるのであります。

運輸事務官(海運局長)1959/02/24

31衆議院 運輸委員会 第9号

○朝田政府委員 離島航路の整備法に基きます新船建造の利子補給の問題と同じような運命をたどるのじゃないか、こういう御質問だと思います。利子補給につきましては一般会計の予算の今までの経験から考えまして、なかなかそう広範に補助金というものが出ないということでありますし、また相当広範に計画的に老朽船を代替して参らなければならぬということのために、抜本的な措置として今回のこの公団を設立いたしたいということになっておるのでありまして、ああいう小規模…