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日本航空株式会社代表取締役社長参議院衆議院
総発言数
975
直近の所属会派
直近の役職
日本航空株式会社代表取締役社長
直近の発言日
1976/06/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会96 件・96%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 975 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

975 20 を表示
日本航空株式会社代表取締役社長1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○朝田証人 そのはっきりした記憶はございません。十月か十一月ごろでなかったかという気がいたしますが……。

日本航空株式会社代表取締役社長1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○朝田証人 その申請をした時期は御指摘のとおりであるかもしれません。確かにその前にずいぶんいろいろな交渉がございまして、手続として出てきましたのはそういう事実だと記憶しております。その前にいろいろ運輸省と、事業計画、長期計画を説明をいたしまして、三機の国際線に使っておるジャンボを国内線に転用する、そのときに運輸省は大蔵省と協議をせなければならぬことになっておりますので、大蔵省の意向も当時ございまして、国内線を三機入れるんなら東京−大阪に…

日本航空株式会社代表取締役社長1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○朝田証人 そのとおりだと思います。

日本航空株式会社代表取締役社長1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○朝田証人 私どもの方は稲益専務だと記憶いたしております。

日本航空株式会社代表取締役社長1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○朝田証人 お尋ねをいたします。 それは四十五年でございますか、渡辺社長の講話は。

日本航空株式会社代表取締役社長1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○朝田証人 私はその講話を読んだことはございませんので、ちょっと見当がつきません。

日本航空株式会社代表取締役社長1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○朝田証人 そこで四十五年かというお尋ねを私が申し上げたのは、ジャンボの転用というのは、先ほど御指摘のございましたように、四十五年の十一月でございますから、その後それが決まって、反対であるというのは四十五年以降でなければならないような気がいたすのでございます。 そこで、私どもはジャンボの国際線用の三機を転用をしたいということを再三申し入れて、そのときに日航だけが大型機を国内に投入するということは身勝手じゃないかというようなことの考え方も…

日本航空株式会社代表取締役社長1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○朝田証人 大型機を導入することについての反対は、あるいはそれ以前からあったと思います。

日本航空株式会社代表取締役社長1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○朝田証人 先ほど申し上げましたように、四十五年に国内線用に三機転用するというところぐらいから始まっているのじゃないかと、いまの時点で私は想像をするわけでございます。

日本航空株式会社代表取締役社長1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○朝田証人 そういう指導はございません。

日本航空株式会社代表取締役社長1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○朝田証人 私どもは四十七年を四十八年に延ばすということは自発的に決めたと記憶いたしております。

日本航空株式会社代表取締役社長1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○朝田証人 そういうことの、そうすればいいじゃないかという指導はございませんでした。

日本航空株式会社代表取締役社長1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○朝田証人 問題によって違いますが、そういう事業計画とかあるいは機材の購入計画の問題については、運輸省の監理部の監督課を中心に話をいたしております。

日本航空株式会社代表取締役社長1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○朝田証人 事務当局の話は、監督課長あるいは課長補佐、そういう者と私どもの経営管理室を中心に話し合いが進められております。

日本航空株式会社代表取締役社長1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○朝田証人 先ほどお答えをいたしましたように、四十六年二月ごろから、当初の話は、国際線の国内への転用を見合わせて61を入れてきたらいいじゃないかというのは、四十六年の二月からそういう指導が始まって、そうすると問題点としてどういうことが起こってくるかという作業を事務方の方でやっております。それから後引き続きまして、私どもはもうすでに取得認可を前年の十一月に取得しておるわけでございますから、これじゃ困る、これでは機材の手当ても済んでしまって…

日本航空株式会社代表取締役社長1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○朝田証人 回数は、私、いま覚えておりません。

日本航空株式会社代表取締役社長1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○朝田証人 倒産をした事実は知っております。

日本航空株式会社代表取締役社長1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○朝田証人 私、率直に申し上げますと、おかしい、これは行政指導としても、取得認可をおろしておきながら、後でそういうことが起こるということは少し理解しにくい、こういうふうに考えております。

日本航空株式会社代表取締役社長1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○朝田証人 この問題についてはございません。

日本航空株式会社代表取締役社長1976/06/09

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○朝田証人 私どもの方から出向いて説明をしていたと思います。