朝日健太郎
会議録に記録された「朝日健太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 365 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境大臣政務官
- 直近の発言日
- 2020/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素17 件
- 経済安保7 件
- 観光・インバウンド6 件
- 地方創生3 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- 農業2 件
- デジタル行政2 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会38 件・38%
- 農林水産委員会15 件・15%
- 予算委員会14 件・14%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 経済産業委員会9 件・9%
- 経済産業委員会、環境委員会連合審査会7 件・7%
※ 全 365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第203回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○大臣政務官(朝日健太郎君) 越辺川遊水地、都幾川遊水地は、川沿いの土地を囲み、洪水時の水を貯留しようとするものであり、下流の水位を下げるために整備をすることとしています。現在、遊水地を囲む盛土の位置について、土地利用状況を踏まえ、地元市と調整しながら検討を進めているところです。今後、遊水地を囲む盛土の位置が決まり次第、早急に地元住民を対象に説明をさせていただく予定です。 今後も、引き続き、遊水地の整備について地元市町の御協力を得ながら…
第203回 参議院 国土交通委員会 第1号
○大臣政務官(朝日健太郎君) 国土交通大臣政務官の朝日健太郎でございます。 江崎委員長を始め、理事、委員皆様の格段の御指導をよろしくお願い申し上げます。
第203回 衆議院 環境委員会 第2号
○朝日大臣政務官 お答えいたします。 御指摘の資料については、平成三十年十月に、静岡県の求めに対してJR東海から貸し出された資料であると承知をしております。 その後、当該資料については静岡県が設置した専門部会においても示されて議論されたと聞いていますが、資料を公開するか否かといった資料の取扱いについては、静岡県及びJR東海の間で協議されるべきものだと考えています。 国土交通省としましては、リニア中央新幹線の早期実現と、その建設工事に伴う…
第203回 衆議院 環境委員会 第2号
○朝日大臣政務官 お答えいたします。 国土交通省が設けた有識者会議では、現在、特に大きな水資源に関する二つの論点であるトンネル湧水の全量の大井川表流水への戻し方及びトンネルによる大井川中下流域への地下水への影響について科学的、工学的な議論が行われているところです。 この有識者会議の透明性を確保するために、会議の報道関係者の傍聴、会議後の記者ブリーフィング、議事録の速やかな公表を行ってまいりました。 しかしながら、会議の性質上極めて専門性…
第203回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○朝日大臣政務官 お答えいたします。 水害リスク情報については、これまで水防法に基づき、流域面積が広い河川を対象に浸水想定区域の指定を義務化してきましたが、約二万ある中小河川については指定が義務づけられておらず、指定の促進が課題と認識をしております。 このため、国土交通省としては、簡易に浸水想定範囲を計算するための手引の作成、その公表、加えて、防災・安全交付金等による浸水想定範囲の設定やハザードマップの作成の支援などを行っております。 …
第203回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○朝日大臣政務官 国土交通大臣政務官の朝日健太郎でございます。 あかま委員長始め理事、各委員の皆様の格別の御指導をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第201回 参議院 国土交通委員会 第11号
○朝日健太郎君 おはようございます。自由民主党の朝日健太郎でございます。 赤羽大臣始め政府参考人の皆様、本日はよろしくお願いいたします。 まず冒頭、新型コロナウイルス感染症でお亡くなりになられた皆様に心よりお悔やみを申し上げます。また、行政の皆様におかれましても、最前線で総力を挙げて対応に当たられていると思っております。我々もしっかりと連携して対応に当たってまいりたいと思います。引き続き御協力をよろしくお願いをしたいと思います。 まず初…
第201回 参議院 国土交通委員会 第11号
○朝日健太郎君 大臣、ありがとうございます。 ハード面のバリアフリー化はある程度数値化できると思うんですけれども、心のバリアフリーに関しては本当に数値化できないですし、非常に長期的な視点に立って取組が必要かと思います。我々もしっかりとお支えをしていきたいと思います。 続きまして、この東京大会に関わる共生社会ホストタウン事業についてお伺いをしてまいります。 開催は、オリンピックは東京を始め各近隣ですけれども、オリンピックアスリートを迎える…
第201回 参議院 国土交通委員会 第11号
○朝日健太郎君 ありがとうございます。しっかりと後押しをお願いしたいと思います。 続いて、ちょっと足下に目を移しまして、パーキングパーミット制度についてお伺いをしたいと思います。 私の仲間のパラスポーツ選手たち、大半がやっぱり自動車を利用する方々が多いんですけれども、これまでの我が国のバリアフリー化において、電車やバスといった優先席であるとか、障害者の方のそういう多目的トイレの整備というのは着実に進んでいると思います。それに併せて、各公…
第201回 参議院 国土交通委員会 第11号
○朝日健太郎君 御答弁ありがとうございます。まさに、こういった機会を契機にこういったいい取組が広がっていただければと、広がればいいなというふうに思います。 ちょっと順番を変えまして、無電柱化を先にお伺いをしたいと思います。よろしいでしょうか。 やはり今回、バリアフリー法改正ということで、移動の円滑化という中でこの問題を取り上げようかちょっと悩んだんですけれども、私自身の、いろいろな御意見の中で、やはり交通結束点から最終、ラストマイルと言…
第201回 参議院 国土交通委員会 第11号
○朝日健太郎君 ありがとうございます。引き続き対応をお願いをしたいと思います。 続きまして、時間ももうあれなので、障害者スポーツの推進について伺ってまいりたいと思います。 心のバリアフリーを進めていく上で課題と言われている社会的要因の中に、やはりそういった情報が不足している、また障害のある方と接する機会がないことによってなかなか理解が進まないという課題がやはり挙げられています。そうした課題を解決する手段の一つに、やはり障害者スポーツとい…
第201回 参議院 国土交通委員会 第11号
○朝日健太郎君 ありがとうございます。 それでは、最後の質問に参りたいと思います。 障害者、いろんな面で、強化の面、いろんなトップスポーツ、トップ障害者スポーツの面での支援というのももちろん重要かと思いますけれども、より身近な障害者スポーツの実践の場として、やはり、例えば車椅子バスケットなどであれば、皆さんニュース等で御案内かと思いますけれども、なかなか利用させてもらえない、タイヤ痕が付くとか、様々な課題もあるのが事実かと思います。 こ…
第201回 参議院 国土交通委員会 第11号
○朝日健太郎君 質問を終わります。ありがとうございました。
第201回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○朝日健太郎君 おはようございます。自由民主党、朝日健太郎です。 本日は、茂木大臣始め、政府参考人の皆様、どうぞよろしくお願いをいたします。 まず、通告をしていないんですけれども、昨日のニュースで、JICAの世界に派遣されている隊員の方々に帰国指示を出されたという報道を拝見しました。その状況について、まず確認をさせていただければと思います。
第201回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○朝日健太郎君 ありがとうございます。 隊員の皆様始め、関係者の皆様の安心、安全をしっかりと確保いただきたいと思います。 それでは、質問に入ってまいります。 まず、新型コロナウイルスについてお伺いをいたします。 日々もうなかなか終息の見えない状況下にある中で、世界的にも本当にひどい状況が続いているなというふうに思っています。我々のこのODAに関しても、やはり保健分野、医療分野、こうした強みをこれまでも十分に生かしてきていただいていると思…
第201回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○朝日健太郎君 ありがとうございます。志高く進めていただきたいと思います。 続きまして、国際協力を通じた日本のプレゼンス向上についてお聞きをしてまいります。 このODAというのは、国際社会の我々日本がその一員としてのその責任と、また支援国先とのそういった相互理解を深める意味でも、先ほどの御説明にもありましたけれども、政策ツールとして非常に有効だというふうに私も認識をしております。また、参議院においては、このODAについて、中長期的な視点…
第201回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○朝日健太郎君 ありがとうございます。非常に分かりやすく御説明いただきました。 まさにこの世界規模の課題という点においては、このコロナには本当に今、まさに世界が一致団結して立ち向かわなければならない、その中で日本がしっかりと国際議論をリードしていくというのが重要かというふうに思います。 続きまして、自由で開かれたインド太平洋の取組についてお伺いをいたします。 先日の茂木大臣の所信でも、包容力と力強さを兼ね備えた外交というキーワードが出て…
第201回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○朝日健太郎君 ありがとうございます。 続きまして、このODAによる支援先国、また地域の自立発展について伺っていきたいと思います。 先ほども御説明ありましたけれども、このODAの大原則というのは、やはり開発国の自助努力、経済成長、そして人間の安全保障、こうしたものが大原則かというふうに認識をしています。 ODA、今回いろいろ勉強させていただいて、一九五〇年頃から国際社会の一員としての役割を果たすという意味で開始されているというふうに伺い…
第201回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○朝日健太郎君 ありがとうございます。今の御説明にもありましたけれども、民間企業を始め、NGOの意見もしっかり参考にしていくと。 その上でなんですけれども、ちょっと順番を入れ替えさせていただいて、このJICAの海外協力隊について質問をしていきたいと思います。 まさに、先ほど、冒頭ありましたけれども、今回、千八百人近い方が、JICAの隊員の方が一時帰国されるというふうにお聞きをいたしました。まさに世界中にこのJICAの隊員の皆様が隅々まで…
第201回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○朝日健太郎君 ありがとうございます。実際、本当に視察をさせていただいて、本当に日本にいては気付かないようなそうした経験値が本当にJICAの隊員の皆様には蓄積をされているというのを感じた次第でもあります。 今の御説明にもありましたけれども、続いて、JICA隊員の確保の点についてお聞きをしていきます。 本当にピーク時を見ると、国内にもこのJICAの隊員の皆さん、一万数千人いらっしゃったときから比較をすると、現在は二、三千人で隊員の皆様が推…