望月義夫
会議録に記録された「望月義夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,607 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/11/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災9 件
- 地方創生4 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 参議院 環境委員会 第3号
○国務大臣(望月義夫君) そういうことではございません。先ほどから申し上げているように、後援会以外の方がたくさんお集まりいただいているようなところに関しましては、やはり後援会ということに関しましては参加者から徴収した参加費で支出を賄うということになっておりまして、有志による実行委員会で開催されております。その性格上、この賀詞交歓会というのは、特にこういったときにたくさんの皆さんに、不特定多数の皆さんにお集まりいただくというお声掛けを何か…
第187回 参議院 環境委員会 第3号
○国務大臣(望月義夫君) いや、これは実を申しますと、既に昔の、保存期間が過ぎておりますことから、領収書もない中でできる限りの調査を実はさせていただきました。当時手伝っていた元事務員などに当時の状況を聞いたところによりますと、支出に計上されている額に相当する組織活動費を支出していたのではないかな、こういうような形でございまして、これらはいずれも会費、会合費等の類いのもので、寄附行為、寄附禁止等に該当するような支出ではなかったということで…
第187回 参議院 環境委員会 第3号
○国務大臣(望月義夫君) 交際費というような形でございまして、会合費だとか、それから会費等という類いのものでございます。
第187回 参議院 環境委員会 第3号
○国務大臣(望月義夫君) 様々、我々国会の活動をしておりますと、その時節時節によって、こういうものはいかがなものかなというような、たまに記事が出ます。そういったときでちょうど、いろんな事務員等のお話を聞いてみると、そういう会費とか会合費、そういったものの使途について、そういったことをおもんばかってそういう形の、本当はやはり会費、会合費で上げればよかったんですけれども、これは違法なものでございませんのでそういうふうにすればよかったんですけ…
第187回 参議院 環境委員会 第3号
○国務大臣(望月義夫君) 事実と異なった記載がなされたということでございまして、付け替えたということとまた若干違うと思いますけれども、そういうことではございます。 我々は、もちろんもう領収書も何もないものですから、そういうところで、話をそれぞれ、手伝っていた者だとか、辞めていただいた秘書、相当もう替わってしまいましたので、その当時、私が選挙落選して替わってしまいましたので、そういう人たちに連絡を取って聞いてこういうような形にさせていただ…
第187回 参議院 環境委員会 第3号
○国務大臣(望月義夫君) これは、私は、そういった書類、書類等があれば分かるんですけれども、そういった中でこういうような御質問等がございましたので、様々な話を聞いてこういう形だったのかなと、そういうことでございまして、あくまでも推測の域を出ないというような形でございます。 ただ、この次のことにつきましては、交際費というのは、二十二年、二十四年は……(発言する者あり)
第187回 参議院 環境委員会 第3号
○国務大臣(望月義夫君) 間違えると申し訳ないんですけれども、県連会長はしておりました。
第187回 参議院 環境委員会 第3号
○国務大臣(望月義夫君) まず、県連のそういった形でございますが、私もそういったところは一度もその当時多分行っていないと思いますし、私が、その当時は我々もそういうような様々やはりそうやって批判されることございましたので、県連会長のときは全て私は県連のお金を使わないということで、そしてやっていたというようなことを今でも実は覚えておりますが、その内容については、それぞれ、やはり様々な皆さんと情報交換をしたり調査をしたりする中でお金を支出して…
第187回 参議院 環境委員会 第3号
○国務大臣(望月義夫君) やはり、国会議員として国民の皆さんに信頼を得て、しっかりと仕事をしていかなきゃいけないということでございますので、今後も引き続き、確認作業、あるいはまた、何回も言うようでございますけれども、できる限りの努力をさせていただいて、そして、新たなることが分かればお知らせをしたいと、このように思っております。
第187回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(望月義夫君) はい、分かっております。
第187回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(望月義夫君) 死んでしまえばもう発言する機会がないのでということではないかなというふうに思います。
第187回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(望月義夫君) 既に保存期間が法的に過ぎておりまして、領収書などが残っておりません。そういう意味ででありますけれども、何分古い話でございますけれども、最大限の努力を、確認を行ったところであります。 政治家として襟を正していかなくてはならない、説明責任を果たしていかなくてはならないということ、これは当然のことで、引き続き努力をして、今後とも国民の信頼を得られるように努めてまいりたいと、このように思っております。
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○望月国務大臣 福田先生のおっしゃったように、まさに福島の復興なくして我が国の再生はない。これは、我々、本当にそのことを心に重く受けとめてしっかり環境行政を頑張っていきたいな、このように思っております。 ただいまの質問でございますが、土地価格については、公共用地補償のルールに基づいております。中間貯蔵施設という公共工事の実施でありますので、これは地権者の皆様方から御提供いただくことになる土地の価格を補償するということになります。 この土…
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○望月国務大臣 これは、国の責任においてやる仕事でございます。今までも、さまざまな面で県あるいはまた市町村の皆さんと打ち合わせをして、いろいろこういう選定作業もやらせていただいてまいりました。 やはり、我々の方針を常に御連絡をさせていただく、そういうことでございまして、七月に詳細調査の候補地を提示して以来、さまざまなことがあれからございました。いろいろな動きがございました。そこで、もう一度、この際、県内の全ての市町村の長に対しまして、国…
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○望月国務大臣 我々はお願いをして、今ちょっとその誰がということはわかりませんけれども、市町村会の代表の皆さんからこの日がいいという御連絡がございましたので、お互いにもちろんいろいろ、こういう国会を開いているとかさまざまなことはございますけれども、やはり連絡を密にとりたいということで、我々は、お互いの日程を合わせさせていただいてこの日にさせていただいた、こういうことでございます。
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○望月国務大臣 私は出席をする、国会によほどのことがない限りは、私は出席をするということに決めております。
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○望月国務大臣 十五、六万だったと思います。十七万ということでございます。
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○望月国務大臣 私は、大臣になってから、地元の皆さんの本当にさまざまな苦労というものを、やはり何といっても、そういう意味では信頼関係をつくらなきゃならないということで、何回か、時間のある限り訪問させていただきたいということで訪問をさせていただいているということでございまして、この町村会の皆様方、やはりそれぞれ選ばれた代表の方でございますので、それからまた、さまざまな事案がその都度起きておりますので、しっかりとした説明をさせていただきたい…
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○望月国務大臣 今、福田先生がおっしゃったように、我々の静岡県、私は特に清水でございますので、お茶のことで、風評被害でお茶農家の皆さんが大変な思いをしたということは、私はしっかりと受けとめて、さまざま、そのことについては対策を農家の皆さんとやってきたことでございまして、先生もおっしゃるように、風評被害は大変なことでございまして、あってはならない、そういうふうに思っております。
第187回 衆議院 環境委員会 第5号
○望月国務大臣 指定廃棄物が多量に発生して、特に、現在保管状況が逼迫している、そういう県においては、処理施設を確保すべく、やはり早急な処理が必要だ、このように思っております。 環境省としては、関係地方公共団体とも協力して取り組みを進めているところでございまして、先生が今おっしゃったように、同法に基づく基本方針において定めた指定廃棄物の県内処理の考え方は、見直す予定は今のところございません。 指定廃棄物は、放射性汚染対処特別措置法に基づき…