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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,607
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2014/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,607 20 を表示
自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/11/06

187参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(望月義夫君) はい、環境省の記者会見をやっている、毎回やっているところでやらさせていただきました。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/11/06

187参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(望月義夫君) これ、環境省においては、臨時の記者会見については通常、会議録を作成だとか掲載をしていないと、そういうふうにお伺いをしております。従来、環境省においてそのような取扱いとしてきたところだというふうに伺っております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/11/06

187参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(望月義夫君) 御指摘を踏まえて、臨時の会見についても会見の性質等に応じて検討してまいりたいと、このように思いますし、今回の議事録を掲載すべきということでございます。このことについては御指摘を踏まえて検討させていただきたいと、このように思います。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/11/06

187参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(望月義夫君) はい、前向きに検討させていただきます。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/11/06

187参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(望月義夫君) 二十年、二十一年の収支報告書に事実と異なる記載がなされていたと、これは本当に私としては遺憾に思っております。 現在の政治団体、関係政治団体では適正に収支報告書がなされているということでございますが、なおかつ十分に、こういうようなことがございましたので注意をしていくように、これは事務所の事務員の方に指示をしております。今後も引き続き、国民の負託を受けた政治家として責任、これございます。そういうことでございますので…

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/11/06

187参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(望月義夫君) 我々、そういう過去のことで、本当に領収書とかそういうものはないということで、皆さんも、多分法的なそういうところの先のものというのは、事務所が煩雑とかいろいろなことありますが、処分してしまうのではないかなと思いますけれども、私のところも、その後選挙も負けて、そういったものをみんな処分してしまったということでございました。 ですから、そういうような形の中で一生懸命確認をさせていただいているわけでございますけれども、…

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/11/06

187参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(望月義夫君) 後援会は後援会の役員というものがございますし、実行委員会は、これは例えば賀詞交歓会、毎年開いているものではございません。年によってこういったときに頑張ろうかということで、そういう皆さんにやっていただいているということでございまして、それも毎年一緒とかということではございませんので、そちらの方はその実行委員会の皆さんにお任せをするということでございます。後援会とはかぶることはないと、このように思っております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/11/06

187参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(望月義夫君) それは実行委員会の方たちで決めていただいておりますので、全てがかぶらないというわけではないと思っております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/11/06

187参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(望月義夫君) はい、そういうこともあると思います。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/11/06

187参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(望月義夫君) このことにつきましては、実行委員会は会費を集めていただいて、そしてそちらで例えば賀詞交歓会については過不足なくやっていただいているということを聞いております。ですから、我々の方とは会計は全然別だということでございます。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/11/06

187参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(望月義夫君) これにつきましては、臆測ということになってしまうといけないので、我々もいろいろ聞いてみたところでございまして、この記載については事実と異なる記載であったと、そういうことで、ですからこそ我々、発表させていただきました。 実行委員会の後援会については、その都度皆さんが会費をお集めになっていただいて、そして過不足なくやっていただいていると。そして、そのものについて調査をしたところ、私たちのその収支報告書の中に間違った…

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/11/06

187参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(望月義夫君) これ、事実と異なる記載がなされていたということで、これは大変遺憾だと私自身は思っておりますが、今となっては当時の事情を確認する、すべきものが本当にございません。ですから、聞いても、ある程度、そういうことでございます。ですから、事実と異なる記載があったということで、もうこれは我々は大変遺憾だと、このようには思っております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/11/06

187参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(望月義夫君) 監督責任ということでございます。事実と異なる記載があったということは遺憾だと、そういうことでございますが、私自身の法的責任については、法令違反はないと、こういう認識をしております。 どちらにいたしましても、そういう中で、国民の信頼に応えられるようにしっかりと我々は仕事を進めていかなきゃいけないと、こんなふうに思っております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/11/06

187参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(望月義夫君) そのことについては、ですから、これは選管の方に訂正のお願いをしたところでございますけれども、選管自体がもう既にそういった書類が残っていないのでもう今は変えることができないというような御返事をいただいておりますので、こういう形になっているわけでございます。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/11/06

187参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(望月義夫君) 国会の日程等、いろいろ日程が付けば出席をさせていただきたいと、このように思っております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/11/06

187参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(望月義夫君) IPCCの今度の報告書も出まして、やはりこういう様々な警告を我々も受け止めておるわけでございますけれども、日本の国もなるべく早くこれは出していかなくてはいけないなと思っております。 ニューヨークで先月ですか、私、イギリスを始め様々な国々の環境大臣とバイ会談をさせていただきました。日本の国もしっかりと出してくれるように、しっかりしてもらいたいところでございます。ただ、やはり話の中で、福島の原発の話等そういう話が出…

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/11/06

187参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(望月義夫君) まさに様々な国の環境大臣とお話をして、日本はそういった、先ほどの困難な道を乗り越えて、そして日本のテクノロジー、二国間の問題とか様々そういったことで貢献できるはずだから、一日も早くそういったものを出すべきだというような話がございました。我々も環境立国というものを標榜しておりますので、一日も早くそういう数値が出るように、そしてまたそれを持ってCOP21に向かって進んでいきたいと、このように思います。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/11/06

187参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(望月義夫君) 一般論、今の総務省のお話のとおりだと思っております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/11/06

187参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(望月義夫君) はい、そのとおりでございます。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/11/06

187参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(望月義夫君) これは、そういった認識ではなくて、既に先ほどからお話をさせていただいておりますように、実行委員会の方で会費を集めて、そしてまたその収支、その中で一般的に言えばとんとんでやっていただいていると、そういう話でございまして、後援会でというような認識はございません。