有馬元治
会議録に記録された「有馬元治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,526 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金19 件
- 防衛10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会82 件・82%
- 安全保障特別委員会16 件・16%
- 科学技術委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 本会議 第32号
○有馬元治君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま趣旨説明のありました日ソ漁業暫定協定につきまして、福田総理並びに関係閣僚に質問を行おうとするものであります。 今回の日ソ漁業交渉は、二百海里時代を迎えて、北洋におけるわが国の父祖伝来の漁業権益を守るというきわめて重要な交渉でありました。しかも、二月二十四日付閣僚会議決定で、北方四島周辺に線引きを行うことによって本件交渉に領土問題を絡めてきました結果、交渉はきわめて難渋をきわめ、重…
第80回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第2号
○有馬小委員長 これより多国籍企業等国際経済に関する小委員会を開きます。 多国籍企業等国際経済に関する件について調査を進めます。 この際、多国籍企業等の諸問題について、政府当局から説明を聴取することといたします。外務省賀来国際経済第一課長。 大体二十分程度で順次説明をしてください。
第80回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第2号
○有馬小委員長 次に、八木経済課長。
第80回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第2号
○有馬小委員長 次に、福田北米第二課長。
第80回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第2号
○有馬小委員長 それでは、先般、多国籍企業に関する問題調査のため欧米諸国を歴訪されました塩崎法務政務次官より、その実情等について御意見をお伺いすることといたします。法務政務次官塩崎潤君。
第80回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第2号
○有馬小委員長 御多用中のところ貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のため大変参考になりました。どうもありがとうございました。 —————————————
第80回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第2号
○有馬小委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。渡部一郎君。
第80回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第2号
○有馬小委員長 次に稲垣実男君。
第80回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第2号
○有馬小委員長 以上で塩崎法務政務次官に対する質疑は終わりました。 —————————————
第80回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第2号
○有馬小委員長 引き続き政府当局からの説明を聴取することといたします。 時間がございませんから、十五分程度で各省やっていただきたいと思います。大蔵省五味国際租税課長。
第80回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第2号
○有馬小委員長 次に、通商産業省高橋国際企業課長。
第80回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第2号
○有馬小委員長 次に、大蔵省山口投資第三課長。
第80回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第2号
○有馬小委員長 次に、労働省石田国際労働課長。
第80回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第2号
○有馬小委員長 以上で、政府当局からの説明は終わりました。 なお、公取の出口調整課長もお見えになっておりますので、よろしくお願い申し上げます。 —————————————
第80回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第2号
○有馬小委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡部一郎君。
第80回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第2号
○有馬小委員長 ただいまの渡部君からの御提案の問題なども含めて、小委員会の調査の概要について本委員会に報告いたします。
第80回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第2号
○有馬小委員長 次に、寺前巖君。
第80回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第2号
○有馬小委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十七分散会
第80回 衆議院 外務委員会 第20号
○有馬委員長代理 次に、左藤恵君。
第80回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第1号
○有馬小委員長 これより多国籍企業等国際経済に関する小委員会を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび私が多国籍企業等国際経済に関する小委員長を務めることになりました。皆様方の御協力によりまして小委員会の運営につき万全を期してまいりたい所存でございますので、よろしくお願い申し上げます。 なお、本日は、本小委員会の今後の運営につきまして協議するため、これより懇談に入ることとし、これにて散会いたします。 午後三時四十九分散…