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自由民主党・新自由国民連合衆議院
総発言数
2,526
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
直近の発言日
1984/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会82 件・82%
  • 安全保障特別委員会16 件・16%
  • 科学技術委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,526 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/03/27

101衆議院 社会労働委員会 第3号

○有馬委員長 長野祐也君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/27

101衆議院 社会労働委員会 第3号

○有馬委員長 内閣提出、雇用保険法等の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。坂本労働大臣。 ————————————— 雇用保険法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1984/03/27

101衆議院 社会労働委員会 第3号

○有馬委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 次回は、明後二十九日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十六分散会 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1984/02/23

101衆議院 社会労働委員会 第2号

○有馬委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件並びに労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、厚生大臣及び労働大臣から、それぞれ所信を表明したいとの申し出がありますので、順次これを許します。渡部厚生大臣。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/23

101衆議院 社会労働委員会 第2号

○有馬委員長 坂本労働大臣。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/23

101衆議院 社会労働委員会 第2号

○有馬委員長 次に、厚生、労働両政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。湯川厚生政務次官。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/23

101衆議院 社会労働委員会 第2号

○有馬委員長 塚原労働政務次官。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/23

101衆議院 社会労働委員会 第2号

○有馬委員長 次に、昭和五十九年度厚生省関係予算の概要について説明を聴取することといたします。黒木会計課長。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/23

101衆議院 社会労働委員会 第2号

○有馬委員長 次に、昭和五十九年度労働省関係予算の概要について説明を聴取することといたします。若林会計課長。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/23

101衆議院 社会労働委員会 第2号

○有馬委員長 以上で、両大臣の所信表明並びに両省の昭和五十九年度予算の概要についての説明は終わりました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十八分散会

自由民主党・新自由国民連合1984/02/09

101衆議院 社会労働委員会 第1号

○有馬委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が当委員会の委員長に就任いたしました。 御承知のとおり、今日、厳しい経済社会情勢のもと、当委員会の所管する医療、年金、福祉、雇用等国民生活に密接した諸問題につきまして、各界各層がら強い関心が寄せられており、当委員会の任務はますます重要であると存じます。このような時期に当委員会の委員長に就任し、その職責の重大さを痛感いたしております。 甚だ微力では…

自由民主党・新自由国民連合1984/02/09

101衆議院 社会労働委員会 第1号

○有馬委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/02/09

101衆議院 社会労働委員会 第1号

○有馬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは 愛知 和男君 稲垣 実男君 今井 勇君 丹羽 雄哉君 池端 清一君 村山 富市君 平石磨作太郎君 塩田 晋君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1984/02/09

101衆議院 社会労働委員会 第1号

○有馬委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生関係の基本施策に関する事項 労働関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規…

自由民主党・新自由国民連合1984/02/09

101衆議院 社会労働委員会 第1号

○有馬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時六分散会

自由民主党1983/05/12

98衆議院 安全保障特別委員会 第3号

○有馬委員 私は、この際、中距離核ミサイルSS20の問題につきまして、政府側に御質問を申し上げたいと思います。 今日の軍縮問題の中で最も優先的な課題は、何といってもSTARTとINF等の米ソ両国による核軍縮交渉だと思います。特にINF交渉につきましては、本年末のアメリカの欧州におけるミサイルの配備に向けまして、ことしが一番重要な年、これからが非常に重要な時期だと思います。特にこの十七日からはジュネーブでINFの米ソ交渉が始まるわけでござ…

自由民主党1983/05/12

98衆議院 安全保障特別委員会 第3号

○有馬委員 私の二年前の記憶からいたしますと、当時グロムイコとへイグの会談が始まる直前でございましたが、当委員会において園田外務大臣にお尋ねをした。ちょうどミュンヘンのNAAの会議から帰った直後でございます。ヨーロッパは非常に緊張をしておりました。それに比してわが国の当時の外交御当局はちょっと関心が薄い、ぴんときておらない、こういう印象をいまだに持っておるのでございます。あわてて松田説明員が、そうじゃございません、一生懸命やっております…

自由民主党1983/05/12

98衆議院 安全保障特別委員会 第3号

○有馬委員 二年前とその後の交渉の進展のぐあいで、どこが米ソの間に食い違いがあるかということはその後はっきりしたことだろうと思いますが、一番大きな米ソの立場の違いというのは、この問題を、今日アメリカがはっきりしているようにグローバルな観点から取り上げるという立場と、ソ連のようにアジアとヨーロッパは関係ないんだ、別々だというふうに切り離して考える考え方と、そこに大きな違いがあっているのではないかと思います。その辺がはっきりしてきた時点とい…

自由民主党1983/05/12

98衆議院 安全保障特別委員会 第3号

○有馬委員 ここの基本的な立場の違いが今日尾を引いて、グロムイコにああいうふうにぬけぬけとこのアジアへ持ってくるというような発言を誘発しておるわけでございます。この点は、交渉の過程をよく見守りながら、その時点、時点における対応の仕方をしていかなければ後の祭りになってしまう。 私、昨年ロンドンのNAAの総会に参りまして、お見えの三原先生の代理で日本代表として演説をやりました。その冒頭に言ったことはこの問題なんです。グローバルな観点から考え…

自由民主党1983/05/12

98衆議院 安全保障特別委員会 第3号

○有馬委員 四月二日のグロムイコ発言は、私どもにとっては非常に大きなショックであり、予想された問題だとはいいますけれども、これは許せない発言でございます。 そこで、ソ連側の本音といいますか根性を知っておく必要があるという観点から、最近報ぜられておりまするアジアにおけるSS20の発射基地を増強しておる、しかも数カ月前のアメリカの偵察衛星によってその状況はわかっておる、こういうことが一部の報道として伝えられておりまするが、これは一体どういう…