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中道改革連合・無所属衆議院
総発言数
2,898
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
直近の発言日
2019/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会95 件・95%
  • 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会4 件・4%
  • 憲法審査会1 件・1%

※ 全 2,898 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,898 20 を表示
立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/12

200参議院 法務委員会 第3号

○有田芳生君 全然違いますよ、何を言っているんですか。 これが北海道で大問題になったときに、北海道警は、そうやって一言発した人を身柄拘束して引きずっていく、消費税反対と言った女性にずうっと身柄拘束をして、尾行を付く、そして、創価学会の真面目な男性には、何も話していないのにずうっと尾行が付く、プラカードを膝に置いていただけで排除する、年金が不安だっていうプラカードを掲げていないのに女性たちが大通公園で警察官たちに排除される。 これが七月十…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/12

200参議院 法務委員会 第3号

○有田芳生君 違います、違いますよ。 じゃ、お聞きしますけれども、一言やじを飛ばしたら身柄拘束するんですか、今の警察は。

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/12

200参議院 法務委員会 第3号

○有田芳生君 何も語っていない人にずっと尾行が付いて、これ、トラブル防止なんですか。お答えください。一般論でいいですよ。

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/12

200参議院 法務委員会 第3号

○有田芳生君 だって、今もうずっと具体的にお伝えしているじゃないですか。もう答えが来ないようだから、当時、北海道警察は何と言ったかというと、選挙の自由妨害のおそれがあるから、それを根拠にしたんですよ。間違いないですね。

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/12

200参議院 法務委員会 第3号

○有田芳生君 いやもう、予想どおりだからどうしようもないんだけれども、とにかく北海道議会でも問題になって、四か月以上たっている。そして、九月の段階で北海道警察本部長はできるだけ早い時期に説明したい、これ九月二十五日ですよ、もう二か月たつ。単純な事実ですよ。証拠だって残っている。テレビ映像だって残っている。ネット見れば、皆さん、今日帰って見てくださいよ、残っている、どんな異常なことが七月十五日にあったのか。 じゃ、警察庁に伺います。 警察…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/12

200参議院 法務委員会 第3号

○有田芳生君 警察官職務執行法も同じようなことが書いてあるんですけれども、公平中立でなければいけない、憲法の保障する個人の権利及び自由の干渉にわたるなどその権限を濫用することがあってはならないと。 七月十五日、北海道で起きたことは濫用そのものじゃないですか。違いますか。

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/12

200参議院 法務委員会 第3号

○有田芳生君 もう四か月たとうが半年たとうが、忘れるのを待っているんじゃないかと思わざるを得ないほど。事実なんてもう明らかなんだから、単純な事実なんだ。それさえ確認できない、これはもう公平中立どころじゃないじゃないですか。 もう繰り返しになりますから、残念ながら次に行きますけれども、その参議院選挙の前に、警察庁の警備局長が通達出していますね、六月二十六日に。どういう内容ですか。

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/12

200参議院 法務委員会 第3号

○有田芳生君 通達にあるように、警察の政治的中立性に疑念を抱かれることのないよう十分に配慮をしていないのが北海道警察だったじゃないですか。 しかも、この通達の中にはこう書いてある。右翼に注意せよというのが前提なんだけれども、また、右翼以外であっても社会に対する不満、不安感を鬱積させた者が云々とあって、現場の配置員には、固定観念を払拭させ、緊張感を保持させてこの種事案の未然防止を図ること。固定観念を払拭させるというのはどういう意味ですか。

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/12

200参議院 法務委員会 第3号

○有田芳生君 だから、現実に当てはめれば、一言やじを発した人、何も発していないのにその仲間だと思われた者、プラカードをただ持っていた者が排除される、それが固定観念を払拭させる行為だったんじゃないんですか。 そして、この通達、六月二十六日警察庁通達の後に警備状況についての報告をなさっていますね。もう聞いてもしようがないんで、皆さんにお配りした右側ですけれども、黒塗りの文書です。もう真っ黒です。真っ黒、真っ黒、いつもの真っ黒。何があったかも…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/12

200参議院 法務委員会 第3号

○有田芳生君 通告がないから答えられないというのは、それはないというのが前提の今の国会じゃないですか。 だから、もう時間がないのでお答えしますと、要するに、結論的に言えば、事実上演説することが困難な状況になったときのことだと、最高裁、大阪高裁でも明らかにしている。一般聴衆がその演説内容を聴き取り難くなるほど執拗に自らもやじ発言あるいは質問をなし、一時演説を中止するのやむなきに至らしめるがごときは公選法二百二十五条に該当するというのは、こ…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/12

200参議院 法務委員会 第3号

○有田芳生君 大石さんは、今年の一月までどういうお仕事をされていましたか。

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/12

200参議院 法務委員会 第3号

○有田芳生君 もう時間ですのでやめますけれども、このように、総理に対するそんたくが行われたのではないかと疑わせるような異常な警備が七月十五日に北海道であったという事実、これは北海道警察道警本部長が近く明らかにすると言っていながら、もう二か月、三か月、四か月たっている。こんなことでは警察の中立性、公平性というのは多くの国民に疑われると。改善していただきたい、同じようなことを起こさないでいただきたいということをお願いをして、質問を終わります…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/10/04

200参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○有田芳生君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

立憲民主党・民友会・希望の会2019/08/01

199参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○有田芳生君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

立憲民主党・民友会・希望の会2019/06/04

198参議院 法務委員会 第17号

○有田芳生君 立憲民主党の有田芳生です。 子供受難の時代が続いている中で、一つの方向性であるだろうという理解はしますけれども、果たしてこれで実効性がどこまであるのかという危惧も抱いております。 といいますのは、私は、自分の仕事の中で苦い経験がありました。テレビの取材で、ある児童養護施設に、一泊だけですけれども、子供たちと暮らす中で、本当にいいお仕事が続いているなと思ったんですけど、それから数年後に、今でも忘れませんけれども、恵比寿のスー…

立憲民主党・民友会・希望の会2019/06/04

198参議院 法務委員会 第17号

○有田芳生君 お聞きしたいことはこれから幾つか用意していたんですが、時間が来ましたので。 ありがとうございました。

立憲民主党・民友会・希望の会2019/05/29

198参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○有田芳生君 立憲民主党の有田芳生です。 私は、安倍政権が結果をつくる日朝交渉を是非実現していただきたい、その思いで質問させていただきます。 日朝の首脳会談が初めて行われたのは二〇〇二年の九月十七日、それが一回目でした。二回目が二〇〇四年の五月二十二日。いずれも小泉政権でした。それからもう長い時間、十五年がたちましたけれども、その十五年の間の約半分が安倍政権でした。残念ながら結果が出ていない。じゃ、どこをどのように打開していけばいいのか…

立憲民主党・民友会・希望の会2019/05/29

198参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○有田芳生君 ちょっと違うんですね。 先ほど、もっともっと御紹介してもいいんですけれども、拉致問題の解決に資さなければ首脳会談はやらない、圧力を最大限掛けて、向こうが話し合わなければいけないという状況をつくって首脳会談を実現しようと総理が語ってきた。だから、それがなぜ、どういう国際的な環境の変化の中で今のように条件なしで首脳会談をやりたいという判断に至ったのか、国際情勢の変化、そして日本側の認識の変化、そこを国民に向けて丁寧に、本当は総…

立憲民主党・民友会・希望の会2019/05/29

198参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○有田芳生君 違うでしょう。 もう一回、じゃ、二〇一七年十一月二十一日の参議院本会議の総理の演説を正確にもう一度お伝えします。「北朝鮮に政策を変えさせるため、あらゆる手段を使って北朝鮮に対する圧力を最大限にし、北朝鮮から対話を求めてくる状況をつくっていくことが必要と考えています。」。圧力を掛けて、北朝鮮が追い込まれて、首脳会談をやらなければもう北朝鮮ももたないなという状況と判断、そこに至らないと首脳会談やらないと総理はおっしゃっていた。…

立憲民主党・民友会・希望の会2019/05/29

198参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○有田芳生君 委員長、ちょっと全然質疑が……。(発言する者あり)