有田喜一
会議録に記録された「有田喜一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,102 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 経済企画庁長官
- 直近の発言日
- 1976/09/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛63 件
- 宇宙5 件
- エネルギー3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会79 件・79%
- 予算委員会18 件・18%
- 本会議2 件・2%
- 商工委員会1 件・1%
※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 衆議院 本会議 第4号
○有田喜一君 ただいま、私ども六名の議員が、在職二十五年に及びましたことに対し、御丁重なる表彰の御決議を賜りました。まことに光栄に存じ、感謝にたえません。 ここに、表彰を受けました一同を代表して、一言御礼を申し上げます。 私どもが初めて議席を得ましたのは、戦中、戦後にかけての激動と変革の時期に当たり、未曽有の困難に直面した時代でありました。 自来、私どもは、それぞれの立場において、今日まで、議会人として、また政党人として、ひたすら議会制…
第74回 衆議院 外務委員会 第2号
○有田委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堂森芳夫君。
第74回 衆議院 外務委員会 第2号
○有田委員長 土井たか子君。
第74回 衆議院 外務委員会 第2号
○有田委員長 土井君に注意しますが、もう約束の時間が過ぎておりますので、これで終わってください。
第74回 衆議院 外務委員会 第2号
○有田委員長 松本善明君。
第74回 衆議院 外務委員会 第2号
○有田委員長 これは他日理事会で相談したいと思っております。
第74回 衆議院 外務委員会 第2号
○有田委員長 渡部一郎君。
第74回 衆議院 外務委員会 第2号
○有田委員長 永末英一君。
第74回 衆議院 外務委員会 第2号
○有田委員長 この際申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は四件であります。各請願の取り扱いについては、理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、本委員会に参考のため送付されました陳情書は六件であります。念のため御報告いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会
第74回 衆議院 本会議 第5号
○有田喜一君 ただいま議題となりました四件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、世界知的所有権機関を設立する条約は、全世界にわたって知的所有権の保護を促進することを目的とする世界知的所有権機関を設立すること、同機関は工業所有権に関するパリ同盟、著作権に関するベルヌ同盟の管理業務を行なうこと等を定めたものであります。 次に、工業所有権の保護に関する。ハリ条約のストックホルム改正条約は、工業所有権…
第74回 衆議院 外務委員会 第1号
○有田委員長 これより会議を開きます。 理事補欠選任についておはかりいたします。 委員辞任に伴いまして、現在理事が一名欠員となっております。 これより、その補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 衆議院 外務委員会 第1号
○有田委員長 御異議なしと認めます。それでは山田久就君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第74回 衆議院 外務委員会 第1号
○有田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会といたしましては、国際情勢に関する事項について調査を行ないたいと存じますので、この旨議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 衆議院 外務委員会 第1号
○有田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————
第74回 衆議院 外務委員会 第1号
○有田委員長 この際、宮澤外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣宮澤喜一君。
第74回 衆議院 外務委員会 第1号
○有田委員長 第七十二回国会から継続になっております千九百六十七年七月十四日にストックホルムで署名された世界知的所有権機関を設立する条約の締結について承認を求めるの件、千九百年十二月十四日にブラッセルで、千九百十一年六月二日にワシントンで、千九百二十五年十一月六日にへーグで、千九百三十四年六月二日にロンドンで、千九百五十八年十月三十一日にリスボンで及び千九百六十七年七月十四日にストックホルムで改正された工業所有権の保護に関する千八百八十…
第74回 衆議院 外務委員会 第1号
○有田委員長 御異議なしと認めます。よって、省略することに決しました。 ————————————— 千九百六十七年七月十四日にストックホルムで署名された世界知的所有権機関を設立する条約千九百年十二月十四日にブラッセルで、千九百十一年六月二日にワシントンで、千九百二十五年十一月六日にへーグで、千九百三十四年六月二日にロンドンで、千九百五十八年十月三十一日にリスボンで及び千九百六十七年七月十四日にストックホルムで改正された工業所有権の保護に…
第74回 衆議院 外務委員会 第1号
○有田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松本善明君。
第74回 衆議院 外務委員会 第1号
○有田委員長 渡部一郎君。
第74回 衆議院 外務委員会 第1号
○有田委員長 外務省、御注意願います。