P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
3,102
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1974/09/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会79 件・79%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,102 20 を表示
自由民主党1974/09/05

73衆議院 外務委員会 第3号

○有田委員長 田中榮一君。

自由民主党1974/09/05

73衆議院 外務委員会 第3号

○有田委員長 石原慎太郎君。

自由民主党1974/09/05

73衆議院 外務委員会 第3号

○有田委員長 松本善明君。

自由民主党1974/09/05

73衆議院 外務委員会 第3号

○有田委員長 渡部一郎君。

自由民主党1974/09/05

73衆議院 外務委員会 第3号

○有田委員長 永末英一君。

自由民主党1974/09/05

73衆議院 外務委員会 第3号

○有田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十一分散会

自由民主党1974/08/02

73衆議院 外務委員会 第2号

○有田委員長 これより会議を開きます。 この際、木村外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣木村俊夫君。

自由民主党1974/08/02

73衆議院 外務委員会 第2号

○有田委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水野清君。

自由民主党1974/08/02

73衆議院 外務委員会 第2号

○有田委員長 石井一君。

自由民主党1974/08/02

73衆議院 外務委員会 第2号

○有田委員長 堂森芳夫君。

自由民主党1974/08/02

73衆議院 外務委員会 第2号

○有田委員長 河上民雄君。

自由民主党1974/08/02

73衆議院 外務委員会 第2号

○有田委員長 土井たか子君。

自由民主党1974/08/02

73衆議院 外務委員会 第2号

○有田委員長 土井委員、時間が来ましたからもう一点だけにしてください。

自由民主党1974/08/02

73衆議院 外務委員会 第2号

○有田委員長 瀬長亀次郎君。

自由民主党1974/08/02

73衆議院 外務委員会 第2号

○有田委員長 松本善明君。

自由民主党1974/08/02

73衆議院 外務委員会 第2号

○有田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時六分散会

自由民主党1974/07/31

73衆議院 外務委員会 第1号

○有田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも私が外務委員長の重責をになうことになりました。外務委員会は初めての経験であり、もとより微力ではございまするが、委員各位の御協力を賜わり、公正かつ円満なる委員会の運営を行ないたいと存じております。何とぞ各位の御支援と御鞭撻をお願い申し上げます。 簡単ではございますが、就任のごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1974/07/31

73衆議院 外務委員会 第1号

○有田委員長 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 本委員会といたしましては、閉会中もなお、千九百六十七年七月十四日にストックホルムで署名された世界知的所有権機関を設立する条約の締結について承認を求めるの件 千九百年十二月十四日にブラッセルで、千九百十一年六月二日にワシントンで、千九百二十五年十一月六日にヘーグで、千九百三十四年六月二日にロンドンで、千九百五十八年十月三十一日にリスボンで及び千九百六十七年七月十四日にストック…

自由民主党1974/07/31

73衆議院 外務委員会 第1号

○有田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員会において参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合は、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、ご異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/07/31

73衆議院 外務委員会 第1号

○有田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣の件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員を派遣し、実情を調査する必要が生じた場合は、その人選、期間及び派遣地、その他議長に対する承認申請の手続等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕