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自由党衆議院
総発言数
1,905
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会51 件・51%
  • 大蔵委員会47 件・47%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 1,905 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,905 20 を表示
自由党1952/12/24

15衆議院 人事委員会 第14号

○有田委員長 次に日程にあります陳情書六十件を一括して議題といたします。小委員長の報告を求めます。請願及び陳情書審査小委員長灘尾弘吉君。

自由党1952/12/24

15衆議院 人事委員会 第14号

○有田委員長 本委員会といたしましては、ただいま灘尾小委員長より報告の通り、これを了承することといたしたいと思いますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/24

15衆議院 人事委員会 第14号

○有田委員長 御異議なしと認めます。よつて了承することと決しました。 —————————————

自由党1952/12/24

15衆議院 人事委員会 第14号

○有田委員長 ただいま受田新吉君より動議が提出せられましたが、これは委員を派遣して実地に実情を調査されたいとの御要求であると承りましたので、これについては予算等の関係がありますので、手続等一切を委員長に御一任願つておきたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/24

15衆議院 人事委員会 第14号

○有田委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決定いたしました。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつて御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十三分散会

自由党1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○有田二郎君 ただいま議題となりました、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案並びに特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、人事委員会における審議の経過並びに結果の大要を御報告申し上げます。 まず一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 御承知の通り、政府職員の現行給与は昨年十月から実施されたものでありますが、その後における民間給与及び家計費等の上昇の事情にかんが…

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第十二号及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第十六号の両案を一括議題として質疑を継続いたします。小松幹君。

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 委員長としてお答えいたします。小松幹君のお申出に対しまして、委員長としても最善の努力をいたすつもりであります。受田新吉君。

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 委員長としてお答えいたします。あとで皆さんにお諮りしてやることになつておりますから、御了承を願います。

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 この際委員長として一言申し上げます。森君の今の質疑の中で、特別職の問題につきましては、さらに当委員会としても十分検討してみる必要があると考えますので、委員長として将来この問題の検討をいたしたいと考えております。

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 竹山君のお申出に御異議ありませんか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 それではそういうことに御了承願います。 〔「人事院の答弁がない」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 これにて通告者の質疑は全部終了いたしました。他に質疑もないようでありますから、両法案に対する質疑は、これにて終局いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決定いたしました。 この際お諮りいたします。小松幹君外十名より改進、社会両派の各派共同をもつて、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案が、委員長の手元まで提出せられております。また有田二郎君外二十四名より同じく各派共同の一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案、すなわちこれは別表第六に関する区分のみの修正案でありますが、これがまた委員…

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 別表の第六についての修正案は、各派共同提出でありますから、趣旨弁明は省略いたします。

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 この際委員各位にお諮りいたしますが、別表第六の修正案の印刷物中事務的な誤りの箇所がまだ若干残つておると思うのでありますが、これらの正誤箇所の取扱いにつきましては、すべて委員長に御一任願つておきたいと思うのでありますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決定いたしました。 この際委員長より人事院総裁に一言お伺いいたしておきたいと思いますが、ただいまの地域給の修正案につきましては、急いで案を作成いたしましたので、法律的にはやや不明確な箇所があるかもしれませんが、これらの取扱いにつきましては、ただいま委員長に御一任願つたのですが、人事院においてこれがこの委員会で決定されました後に、たとえば町や村という文字が脱落しているとか、区域の範囲が明確…

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 別に御発言もないようでありますから、ただいまより両法案並びに両修正案を一括議題として討論に付します。討論は通告順にこれを許します。丹羽喬四郎君。

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 竹山祐太郎君。

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 受田新吉君。