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自由党衆議院
総発言数
1,905
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会51 件・51%
  • 大蔵委員会47 件・47%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 1,905 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,905 20 を表示
自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 静粛に願います。

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 小松幹君。

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 館俊三君。

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 これにて討論は終結いたしました。 これより採決いたします。採決の順は、第一に一般職の方について、まず改進、社会両派共同の修正案を採決し、次に全会派一致の共同修正案を採決し、最後に原案の採決をいたしまして、そのあとで特別職の方を採決いたしますから御了承を願います。 採決いたします。一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案に対する小松幹君外十名より提出の改進、社会両派の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者…

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 起立少数であります。よつて本修正案は否決されました。 次に有田二郎君外二十四名提出の各派共同の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 起立総員。上つて本修案は可決されました。 次に、ただいま議決されました修正部分を除いた原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 起立十二名であります。念のため、反対の諸君の起立を求めます。 〔反対者起立〕

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 起立十二名、よつて可否同数であります。委員長は、国会法第五十条の規定によりまして、これを可と決します。よつて一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案に修正議決いたしました。 次に、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 起立十二名であります。念のため、反対の諸君の起立を求めます。 〔反対者起立〕

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 起立十二名。よつて可否同数であります。委員長は、国会法第五十条の規定により、これを可と決します。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお両案に関する委員会の報告書については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 御異議なければさよう決定いたしました。 —————————————

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 この際お諮りいたします。本委員会に今日まで付託となりました請願は、約四百六十件となつておりますので、この請願の審査にあたりまする場合、一々本委員会で審査をする手続を省きまして、請願及び陳情書を審査する小委員会を設けまして、それに審査を付託し、その結果に基いて本委員会において、最終的決定をするということにいたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 御異議なしと認めます。よつて請願及び陳情書審査の小委員を設置することに決定いたしました。 ただいま設置するにきまりました小委員の指名及び小委員長の指名につきましては、すべて委員長に御一任願つておきたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/22

15衆議院 人事委員会 第13号

○有田委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決定いたしました。 小委員及び小委員長の氏名は追つて公報をもつて指名いたします。 本日はこの程度にとどめまして、次会は公報をもつて御通知することといたします。本日はこれにて散会いたします。 午後二時十五分散会

自由党1952/12/17

15衆議院 人事委員会 第12号

○有田委員長 ただいまより一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第十二号及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第十六号の両案を一括議題として質疑を継続いたします。生焼住貞太郎君。

自由党1952/12/17

15衆議院 人事委員会 第12号

○有田委員長 お答え申し上げます。明日衆議院と参議院との間で合同の会議を開きますので、その際にお話申し上げたいと思います。

自由党1952/12/17

15衆議院 人事委員会 第12号

○有田委員長 実は本委員会の終りに各委員にお諮りして、明日参議院と午前十一時から合同で協議会を開く、かようにお諮りをいたしたいと考えておりまして、まだお話してなかつたのです。

自由党1952/12/17

15衆議院 人事委員会 第12号

○有田委員長 それでは生悦住貞太郎君の国鉄職員局長に対する質疑はあとに譲ります。小松幹君。

自由党1952/12/17

15衆議院 人事委員会 第12号

○有田委員長 ちよつと速記を待つてください。 〔速記中止〕

自由党1952/12/17

15衆議院 人事委員会 第12号

○有田委員長 速記を始めてください。