有田二郎
会議録に記録された「有田二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,905 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会51 件・51%
- 大蔵委員会47 件・47%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 1,905 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○有田(二)委員 春日さんからお話がありましたが、吉武さんからの労働委員会の質疑応答の話を聞いても、われわれ常識で考えても、こういうことを本会議でおやりにならぬでもいいじやないかと思います。炭価引下げについては、政府から業者にお願いをして、炭価の引下げをしてもらわなければならない事態であります。そういう事実が明らかになつておる今日、私は、労働委員会でまだそういう質疑がなされていないと思つてさつきの発言をしましたが、今吉武さんからお話のご…
第15回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○有田(二)委員長代理 ただいま委員長不信任の動議が提出されましたので、その動議について議事を進めます。この動議の趣旨弁明を許します。石田一松君。
第15回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○有田(二)委員長代理 御静粛に願います。
第15回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○有田(二)委員長代理 これにて趣旨弁明は終りました。 討論の通告があります。順次これを許します。木村文男君。
第15回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○有田(二)委員長代理 日野吉夫君。
第15回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○有田(二)委員長代理 静粛に。
第15回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○有田(二)委員長代理 次は古屋君。 〔「まだやるのか」「党が違う」と呼び、その他発言する者多し〕
第15回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○有田(二)委員長代理 御静粛に願います。—御静粛に願います。
第15回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○有田(二)委員長代理 これにて討論は終了いたしました。 採決いたします。石岡一松君提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第15回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○有田(二)委員長代理 起立少数。よつて本動議は否決されました。 委員長の復席を願うことといたします。 〔「議事進行、議事進行」「委員長代理不信任案だ」と呼ぶ者あり〕 〔有田(二)委員長代理退席、委員長着席〕
第15回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○有田(二)委員 本日はこの程度をもつて散会されんことを望みます。 〔発言する者多く、離席する者多く、議場騒然〕
第15回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○有田(二)委員 私は、岡本君の動議また木村君の動議に賛成をするものであります。というのは、先刻中村高一君からお話がありましたが、議院運営委員会におきましては、総理大臣吉田茂君に対しまして、西村榮一君から訴状が議長に提出されておる。本会議において議員吉田茂君の懲罰が可決されまして、懲罰委員会にかかつておるから、総理大臣吉田茂君の訴状は却下してもらいたいということを、中村高一君と同じ党であるところの社会党右派の土井君にわれわれはお願いをし…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○有田(二)委員 法案の委員長報告をできるだけ簡潔にしていただくことと、両漁案の質疑もできるだけ時間を短縮しやてつていただきたい。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○有田(二)委員 各党の意見は大体終つたようです。いろいろ意見もあることと思いますが、野党から非常に強く要望されておる点であるから、われわれも異議なくこの議題を採択すべきであると思います。この点、委員長においてお諮り願いたいと思います。 〔濱地文平君発言を求む〕
第15回 衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号
○有田(二)委員 最初に藤山さんにお尋ねして、あとで野口さんにお尋ねしたいのでありますが、四年前に私が商工省におりましたときに、肥料部を農林省によこせという話が、農林委員会側からもありましたし、また農林省の側からもあつたのであります。先刻藤山さんが言われたように、当時肥料だけが化学工業ではない、化学工業の一部をなしておるのだから、これは通産省に置くべきである。しかも御存じの通りに、肥料部の中には農林省から課長なり係官が出向しておるのであ…
第15回 衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号
○有田(二)委員 それから農林中金その他農林省関係の金融機関から、どの程度あなた方は援助を受けておるか。また農林省からどういうような手助けを受けておるか。農林委員会側からあなた方いじめられておるが、それに対する農林省側がどれだけあなた方に援助しておるか、この点を承りたい。
第15回 衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号
○有田(二)委員 それから野口さんにお尋ねしたいのですが、賃金ベースの点はどの程度になつておりますか。
第15回 衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号
○有田(二)委員 今度御存じのごとく公務員が二割上つて一万二千八百二十円ベースになつたわけですが、一万五千円ベースを決して私は高いとは申しません。高いとは申しませんが、今あなたのお話の中に、われわれ労働者並びに農民の犠牲において云々というお言葉があつたのですが、今日の段階においてこの通産、農林両委員会においての言葉としては私は妥当でない。今日は農民の犠牲ということは私はうなずける。米価の問題その他で自由党といえどもうなずけるのであります…
第15回 衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号
○有田(二)委員 藤山さん、実は外国肥料の輸入の問題がこれから国会で問題になつて来ると思うのです。従つて私はこの問題について、通産省側と農林省側とよくひとつ協力していただいて、いわゆる肥料工業の興隆のために、外国肥料を輸入するというような事態にならないように私はやつて行かなければならぬと考えるのですが、藤山さんの御所見を承りたい。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○有田(二)委員 十分くらいにしたらどうか。