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自由民主党参議院
総発言数
589
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1986/05/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会86 件・86%
  • 外交・総合安全保障に関する調査会6 件・6%
  • 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

589 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1986/05/20

104参議院 外務委員会 第5号

○委員長(最上進君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/20

104参議院 外務委員会 第5号

○委員長(最上進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/20

104参議院 外務委員会 第5号

○委員長(最上進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時六分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1986/05/16

104参議院 本会議 第17号

○最上進君 ただいま議題となりました条約二件につきまして、外務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 まず、雇用政策条約は、経済の成長及び発展の促進、生活水準の向上、失業等の克服を図るため、加盟国が完全雇用、生産的な雇用及び職業の自由な選択を促進するための政策を宣言し及び遂行すること等を定めたものであります。 次に、人的資源開発条約は、加盟国が雇用と密接な関係を有する職業指導及び職業訓練に関する包括的で調整された政策及び計画…

自由民主党・自由国民会議1986/05/15

104参議院 外務委員会 第4号

○委員長(最上進君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十三日、水谷力君、宮島滉君及び橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として大鷹淑子君、夏目忠雄君及び立木洋君が選任されました。 また、四月二十四日、板垣正君及び杉山令肇君が委員を辞任され、その補欠として後藤正夫君及び森山眞弓君が選任されました。

自由民主党・自由国民会議1986/05/15

104参議院 外務委員会 第4号

○委員長(最上進君) 雇用政策に関する条約(第百二十二号)の締結について承認を求めるの件、人的資源の開発における職業指導及び職業訓練に関する条約(第百四十二号)の締結について承認を求めるの件、原子力の平和的利用における協力のための日本国政府と中華人民共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、以上三件を便宜一括して議題といたします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。安倍外務大臣。

自由民主党・自由国民会議1986/05/15

104参議院 外務委員会 第4号

○委員長(最上進君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより三件を一括して質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1986/05/15

104参議院 外務委員会 第4号

○委員長(最上進君) 委員の異動について御報告いたします。 ただいま秋山長造君が委員を辞任され、その補欠として上野雄文君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1986/05/15

104参議院 外務委員会 第4号

○委員長(最上進君) 時間がございませんので、端的に御答弁願います。

自由民主党・自由国民会議1986/05/15

104参議院 外務委員会 第4号

○委員長(最上進君) 他に御発言もなければ、三件に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/15

104参議院 外務委員会 第4号

○委員長(最上進君) 御異議ないと認めます。 これより雇用政策に関する条約(第百二十二号)の締結について承認を求めるの件、人的資源の開発における職業指導及び職業訓練に関する条約(第百四十二号)の締結について承認を求めるの件の両件につきまして討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより順次採決に入ります。 まず、雇用政策に関する条約(第百二十二号)の締結について承認を求める…

自由民主党・自由国民会議1986/05/15

104参議院 外務委員会 第4号

○委員長(最上進君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、人的資源の開発における職業指導及び職業訓練に関する条約(第百四十二号)の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/15

104参議院 外務委員会 第4号

○委員長(最上進君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、両件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/15

104参議院 外務委員会 第4号

○委員長(最上進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十二分散会 ―――――・―――――

自由民主党・自由国民会議1986/04/23

104参議院 本会議 第12号

○最上進君 ただいま議題となりました条約二件及び法律案一件につきまして、外務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 まず、扶養義務の準拠法に関する条約は、親族間の扶養義務に関し、扶養権利者の常居所地の法律を適用することを原則とする統一的な準拠法規則を定めるものであります。 次に、ソ連邦との租税条約は、日ソ両国間で二重課税の回避について取り決めたものでありまして、事業所得に対する相手国の課税基準、国際運輸業所得に対する相互免税…

自由民主党・自由国民会議1986/04/22

104参議院 外務委員会 第3号

○委員長(最上進君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 去る三日、中村哲君が委員を辞任され、その補欠として久保田真苗君が選任されました。 また、昨日、後藤正夫君及び森山眞弓君が委員を辞任され、その補欠として板垣正君及び杉山令肇君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/04/22

104参議院 外務委員会 第3号

○委員長(最上進君) 扶養義務の準拠法に関する条約の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の条約の締結について承認を求めるの件、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、以上三件を便宜一括して議題といたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/04/22

104参議院 外務委員会 第3号

○委員長(最上進君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 三件の審査のため、海外経済協力基金理事熊谷和秀君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/04/22

104参議院 外務委員会 第3号

○委員長(最上進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/04/22

104参議院 外務委員会 第3号

○委員長(最上進君) 扶養義務の準拠法に関する条約の締結について承認を求めるの件につきましては、既に趣旨説明を聴取しておりますので、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の条約の締結について承認を求めるの件、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の両件について、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。安倍外務大臣。