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自由民主党参議院
総発言数
589
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1986/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会86 件・86%
  • 外交・総合安全保障に関する調査会6 件・6%
  • 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

589 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1986/04/22

104参議院 外務委員会 第3号

○委員長(最上進君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより三件を一括して質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1986/04/22

104参議院 外務委員会 第3号

○委員長(最上進君) 時間がございませんので、簡略に御答弁願いたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1986/04/22

104参議院 外務委員会 第3号

○委員長(最上進君) 時間がまいりましたので

自由民主党・自由国民会議1986/04/22

104参議院 外務委員会 第3号

○委員長(最上進君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後二時四十分まで休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 —————・————— 午後二時四十一分開会

自由民主党・自由国民会議1986/04/22

104参議院 外務委員会 第3号

○委員長(最上進君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 まず委員の異動について御報告をいたします。 ただいま板垣正君、大鷹淑子君、杉山令肇君、夏目忠雄君及び立木洋君が委員を辞任され、その補欠として曽根田郁夫君、水谷力君、浦田勝君、宮島滉君及び橋本敦君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/04/22

104参議院 外務委員会 第3号

○委員長(最上進君) 休憩前に引き続き扶養義務の準拠法に関する条約の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の条約の締結について承認を求めるの件、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、以上三件を便宜一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1986/04/22

104参議院 外務委員会 第3号

○委員長(最上進君) 他に御発言もなければ、三件に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/04/22

104参議院 外務委員会 第3号

○委員長(最上進君) 御異議ないと認めます。 これより三件を一括して討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより順次採決に入ります。 まず、扶養義務の準拠法に関する条約の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1986/04/22

104参議院 外務委員会 第3号

○委員長(最上進君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の条約の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1986/04/22

104参議院 外務委員会 第3号

○委員長(最上進君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1986/04/22

104参議院 外務委員会 第3号

○委員長(最上進君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、三件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/04/22

104参議院 外務委員会 第3号

○委員長(最上進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十三分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1986/04/02

104参議院 外務委員会 第2号

○委員長(最上進君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 去る三月二十七日、小西博行君が委員を辞任され、その補欠として関嘉彦君が選任されました。 また、去る二十八日、坂元親男君が委員を辞任され、その補欠として板垣正君が選任されました。 また、去る三十一日、板垣正君が委員を辞任され、その補欠として後藤正夫君が選任されました。 また、昨日、秋山長造君及び久保田真苗君が委員を辞任され、その補欠とし…

自由民主党・自由国民会議1986/04/02

104参議院 外務委員会 第2号

○委員長(最上進君) 去る三月二十八日、予算委員会から、四月二日の一日間、昭和六十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、外務省所管について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 安倍外務大臣から説明を求めます。安倍外務大臣。

自由民主党・自由国民会議1986/04/02

104参議院 外務委員会 第2号

○委員長(最上進君) 以上で外務大臣の説明は終わりました。 この際、お諮りをいたします。 外務省所管昭和六十一年度予算の大要説明は、これを省略して、本日の会議録末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/04/02

104参議院 外務委員会 第2号

○委員長(最上進君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1986/04/02

104参議院 外務委員会 第2号

○委員長(最上進君) それでは先に小和田条約局長、その後大臣にお願いします。

自由民主党・自由国民会議1986/04/02

104参議院 外務委員会 第2号

○委員長(最上進君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 ただいま、寺田熊雄君が委員を辞任され、その補欠として秋山長造君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/04/02

104参議院 外務委員会 第2号

○委員長(最上進君) 休憩前に引き続き、昭和六十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、外務省所管を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1986/04/02

104参議院 外務委員会 第2号

○委員長(最上進君) 中村君、時間になります。