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公明党・国民会議衆議院
総発言数
4,617 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1978/10/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会45 件・45%
  • 交通安全対策特別委員会41 件・41%
  • 予算委員会第八分科会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,617 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,617 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1978/10/13

第85回 衆議院 決算委員会 第1号

○春田委員 それから、処理方法としてはいまやっております学校給食、文部省の方がお見えになっておりますけれども、いわゆる米飯給食ですね。いま所によっては週五回やっているところもあるようでございますが、大体一回が多いみたいでございます。この米飯給食を週二回という案があるわけでございますが、これはこの前やったとき五十六年までですか、そういう決議がなされているということを聞きましたけれども、週二回をさらに広げて週三回ないし四回やっていけばもっと…

公明党・国民会議1978/10/13

第85回 衆議院 決算委員会 第1号

○春田委員 それでは時間がございませんので、大臣にこれは一応お聞き願いたいと思います。 いわゆる古米の在庫量がふえることによって、倉庫の保管料が非常に膨大な額になっていっているわけでございます。御存じだと思いますが、昭和五十年では二百四十三億円の保管料を出しておるわけです。五十一年が三百三十六億円、五十二年が四百八億円出ております。これが当然五十三年度はさらに上回ると思うのですよね。そういう点で、相当倉庫の保管料というものが莫大な額にな…

公明党・国民会議1978/10/13

第85回 衆議院 決算委員会 第1号

○春田委員 尖閣あたりは、この問題はどういう形で解決されたのか、もう一回ちょっと、尖閣列島周辺の漁ですね。

公明党・国民会議1978/10/13

第85回 衆議院 決算委員会 第1号

○春田委員 二百海里未設定でございますけれども、この一、二年で遅かれ早かれ設定されるのじゃなかろうかということじゃないかと私は思うんですね。 次に、韓国の問題でございますけれども、韓国もまだ二百海里未設定の国でございますが、この辺の見通しですね。 それから同じく竹島周辺での漁の問題、この問題につきましても御答弁いただきたいと思います。

公明党・国民会議1978/10/13

第85回 衆議院 決算委員会 第1号

○春田委員 時間が参りましたので、そのほかニュージーランド、オーストラリア、それからアメリカ、ソ連と聞きたかったわけでございますけれども、時間がございませんので最後に一点だけ確認しておきたいわけでございますが、いずれにいたしましても今後国際漁業というのは非常に厳しくなってくると思いますし、外国距岸の二百海里内の操業というものも非常に入漁料とか超過負担とかいう問題も出ておりますし厳しくなってくるのじゃなかろうかと思います。そこで当然その見…

公明党・国民会議1978/10/13

第85回 衆議院 決算委員会 第1号

○春田委員 いずれにしましても、わが国のほとんどの人たちがたん白源を魚に頼っておるわけでございまして、この問題につきましても、今後相当厳しくなると思いますけれども、粘り強い交渉をやって、それなりの一定の成果を得ていただきたい、このことをお願いいたしまして、ちょっと中途半端になりましたけれども、これで終わりたいと思います。また機会がございましたら、残りの問題等も質問させていただきたいと思います。 どうもありがとうございました。

公明党・国民会議1978/08/07

第84回 衆議院 決算委員会 第18号

○春田委員 きょうは四点だけお尋ねしたいと思いますが、最初に、先ほども質問が出ました政府専用機の問題でございます。 官房長官に聞きたかったわけでございますけれども、官房長官が在席しておりませんので、内閣の事務局の方にお尋ねいたしますが、先ほどの官房長官の答弁によりますと、持つべきであるという結論が出たということでございました。この持つべきであるという結論が出たのはいつの閣議なのか、明確にお答えいただきたいと思います。

公明党・国民会議1978/08/07

第84回 衆議院 決算委員会 第18号

○春田委員 それを受けて内閣の事務局の方には指示があったわけでございますか。指示があれば、どういう指示があったのか、お答えいただきたいと思います。

公明党・国民会議1978/08/07

第84回 衆議院 決算委員会 第18号

○春田委員 先ほどの官房長官の答弁でも、現在検討段階であるとか研究段階である、まだ決定はしていないという御答弁がございましたけれども、少なくとも来年度予算に組み入れるとすれば、秋の大体十月ないし十一月くらいまでに結論が出なかったら非常に予算的にむずかしいのじゃないかと思うのですけれども、このあたりまでに一応結論が出そうなのかどうか、事務局としてはどうですか。

公明党・国民会議1978/08/07

第84回 衆議院 決算委員会 第18号

○春田委員 この問題につきましては、持つべきであるという声もありますし、時期的に見てまだ早いのではないかという声もございますし、いろいろあるわけでございますけれども、事務当局としてはどのようにお考えになっておりますか。

公明党・国民会議1978/08/07

第84回 衆議院 決算委員会 第18号

○春田委員 確かにいま参事官がおっしゃったような理由もありましょうし、政治が国際化を迎えた事情もありましょうし、黒字減らしの一環としても必要でありましょう。先ほど原委員からは、個人的には持つべきであるというような御意見があったそうでありますけれども、私の個人的な意見は、やはり時期という問題があると思うのです。しかし、確かにそういう理由があったとしても、五年目を迎えた不況で国民が苦しんでいる、そういうときに政府専用機、大体一機百億円くらい…

公明党・国民会議1978/08/07

第84回 衆議院 決算委員会 第18号

○春田委員 だから、それは主体は牛や犬やネコという保護動物ですよね。私が言う猛獣ペットについての管理、規制はどこがやるかということです。

公明党・国民会議1978/08/07

第84回 衆議院 決算委員会 第18号

○春田委員 先ほどの原委員の質問からしてみても、非常に何かピントが合わないわけでございますけれども、いわゆるいまの答弁からいったら、地方自治体が条例をつくって、それを管理運営するのだというような答弁みたいでございますけれども、政府としては、総理府がいわゆる保護動物も含めて、猛獣ペット等もすべて管理、規制するのだ、このように理解していいのですか。

公明党・国民会議1978/08/07

第84回 衆議院 決算委員会 第18号

○春田委員 その地方団体をいろいろな面で行政指導していくいわゆる政府の責任があるわけでしょう。それはどこの省庁がやるかというのです。

公明党・国民会議1978/08/07

第84回 衆議院 決算委員会 第18号

○春田委員 どうも合わないですね。いわゆる関係省庁と連携をとると言っても、中心のいわゆる所管の省庁はどこなんですか。 長官、猛獣ペットにつきましては総理府は責任を持ってやっていくべき立場じゃないですか。先ほどの室長の答弁と何か合わないのですけれども、先ほどの原質問のあれから見ても、何か非常に逃げの姿勢が見えるわけでございますけれども、この猛獣ペットというのは、この春ですか埼玉県の児玉町でライオンの飼い主殺しが起こりました。その後いろいろ…

公明党・国民会議1978/08/07

第84回 衆議院 決算委員会 第18号

○春田委員 それが野放しになっている元凶だと思うのですよ。 この前参議院で決算委員会がございました。加藤自治大臣が答弁しておりますけれども、加藤自治大臣は、これはもう私のところでございません、いわゆる動物の保護及び管理に関する法律から見て当然総理府の所管でございますという形で、自治省の方は逃げているわけですよ。いまのようなそういう長官の発言であれば、どこの省庁が責任を持ってやっていくのか、その間事故が起こったらどうするのか、これは非常に…

公明党・国民会議1978/08/07

第84回 衆議院 決算委員会 第18号

○春田委員 全国で都道府県は四十七でしょう。指定都市が九都市ありますね。合わせて五十六あるわけです。その中でたった京都と横浜だけでしょう。こういう状態なんですよ。条例をつくるように総理府としては指導なさっているのですか。

公明党・国民会議1978/08/07

第84回 衆議院 決算委員会 第18号

○春田委員 そういう全国の課長会議で条例をつくるように指導したということは、総理府としてはやはりこの法律があるから一応いまのところは責任を持ってやっていこうということでやっているわけでしょう。そう理解していいわけですか。

公明党・国民会議1978/08/07

第84回 衆議院 決算委員会 第18号

○春田委員 したがって長官、動物保護審議会の答申が出るまでということを何回もおっしゃっておりますけれども、この答申が出るまでは当面は総理府が責任を持ってやっていく、こう理解していいですね。

公明党・国民会議1978/08/07

第84回 衆議院 決算委員会 第18号

○春田委員 実は長官自身としては、この間のような事故が起こった場合どこが責任をとるべきだと思っておりますか。