早稻田柳右エ門
会議録に記録された「早稻田柳右エ門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,310 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会59 件・59%
- 商工委員会19 件・19%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 商工委員会石油及び天然ガスに関する小委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 商工委員会 第29号
○早稻田委員長 これより会議を開きます。 この際、議案の撤回許可の件についてお諮りをいたします。 相川勝六君外二名提出の国土調査促進特別措置法案につきましては、提出者より成規の手続をもって撤回の申し出がなされておりますが、本案はすでに委員会において議題とした議案でありますので、委員会の許可が必要であります。 同案の撤回を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 商工委員会 第29号
○早稻田委員長 御異議なしと認めます。よって、同案の撤回を許可することに決しました。 ————◇—————
第40回 衆議院 商工委員会 第29号
○早稻田委員長 次に、新たに本委員会に付託になりました相川勝六君外五名提出の国土調査促進特別措置法案を議題といたします。
第40回 衆議院 商工委員会 第29号
○早稻田委員長 まず提案者より趣旨の説明を聴取することといたします。相川勝六君。
第40回 衆議院 商工委員会 第29号
○早稻田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本案についての質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————
第40回 衆議院 商工委員会 第29号
○早稻田委員長 次に、内閣提出の下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。中村重光君。
第40回 衆議院 商工委員会 第29号
○早稻田委員長 岡田利春君。
第40回 衆議院 商工委員会 第29号
○早稻田委員長 次会は来たる四月十七日、火曜日、午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十五分散会
第40回 衆議院 本会議 第35号
○早稻田柳右エ門君 ただいま議題となりました石油業法案につき、商工委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 御承知の通り、石油は、鉱工業、電力等重要産業はもとより、自動車用、厨暖房用など、国民の日常生活にとっても不可欠な基礎物資でありまして、世界各国はもちろん、わが国においても、エネルギー消費構造の変革に伴い、石油の消費は年ごとに増大し、石油がエネルギー源に占める地位は、きわめて重大なものとなっております。 一方、…
第40回 衆議院 商工委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○早稻田委員長 これより商工委員会地方行政委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が委員長の職務を行ないます。 内閣提出、新産業都市建設促進法案及び井手以誠君外十八名提出、産業と雇用の適正配置に関する法律案を議題として審査を行ないます。 井手以誠君外十八名提出、産業と雇用の適正配置に関する法律案について、提出者に提案理由の説明を求めます。井手以誠君。
第40回 衆議院 商工委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○早稻田委員長 以上をもって提案理由の説明は終わりました。 —————————————
第40回 衆議院 商工委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○早稻田委員長 次いで両案に対する質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。村山喜一君。
第40回 衆議院 商工委員会 第28号
○早稻田委員長 これより会議を開きます。 この際連合審査会の開会申し入れについてお諮りをいたします。 ただいま外務委員会において審査中の内閣提出、海外技術協力事業団法案について、外務委員会に連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 商工委員会 第28号
○早稻田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお連合審査会開会の日時等につきましては、委員長に御一任を願います。 ————◇—————
第40回 衆議院 商工委員会 第28号
○早稻田委員長 次に、石油業法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。本日は特に本案審査のため、池田総理大臣が見えておられますが、総理の在席時間は十一時十五分まででありますので、総理に対する発言を中心に御質疑になるよう願います。松平忠久君。
第40回 衆議院 商工委員会 第28号
○早稻田委員長 田中武夫君。
第40回 衆議院 商工委員会 第28号
○早稻田委員長 多賀谷真稔君。
第40回 衆議院 商工委員会 第28号
○早稻田委員長 伊藤卯四郎君。
第40回 衆議院 商工委員会 第28号
○早稻田委員長 加藤清二君。
第40回 衆議院 商工委員会 第28号
○早稻田委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————