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自由民主党衆議院
総発言数
2,310
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 商工委員会19 件・19%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 商工委員会石油及び天然ガスに関する小委員会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,310 20 を表示
自由民主党1962/04/18

40衆議院 商工委員会 第31号

○早稻田委員長 ちょっと田中さんに申し上げますが、文部省から上野初等教育課長、大蔵、運輸、建設、公取、農林、それぞれお越し願っておりますのでどうぞ。

自由民主党1962/04/18

40衆議院 商工委員会 第31号

○早稻田委員長 以上で本案についての質疑は終局いたしました。 ————◇—————

自由民主党1962/04/18

40衆議院 商工委員会 第31号

○早稻田委員長 次に、内閣提出の下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 本案について質疑を終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/18

40衆議院 商工委員会 第31号

○早稻田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/04/18

40衆議院 商工委員会 第31号

○早稻田委員長 この際、お諮りいたします。第三十九国会に提出され、継続審議になっております松平忠久君外二十八名提出の下請関係法案は、提出者から成規の手続をもって撤回の申し出がございました。 同案の撤回を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/18

40衆議院 商工委員会 第31号

○早稻田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/04/18

40衆議院 商工委員会 第31号

○早稻田委員長 次に、内閣提出の下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案に対し、中村幸八君、田中武夫君及び伊藤卯四郎君より 自由民主党、日本社会党及び民主社会党の三党共同提案の修正案が提出されております。

自由民主党1962/04/18

40衆議院 商工委員会 第31号

○早稻田委員長 まず、提出者より趣旨の説明を聴取することといたします。田中武夫君。

自由民主党1962/04/18

40衆議院 商工委員会 第31号

○早稻田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1962/04/18

40衆議院 商工委員会 第31号

○早稻田委員長 本修正案については質疑の通告もありませんので、原案並びに修正案を一括して討論に付します。 討論の通告はありませんので、直ちに採決いたします。 まず田中武夫君外二名提出の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/04/18

40衆議院 商工委員会 第31号

○早稻田委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたされました。 次に、ただいまの修正部分を除いて原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/04/18

40衆議院 商工委員会 第31号

○早稻田委員長 起立総員。よって、本案は修正議決いたされました。 —————————————

自由民主党1962/04/18

40衆議院 商工委員会 第31号

○早稻田委員長 次に、自由民主党、日本社会党及び民主社会党の三党を代表して岡本茂君、板川正吾君及び伊藤卯四郎君より本案に対し附帯決議を付すべきとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を聴取することといたします。岡本茂君。

自由民主党1962/04/18

40衆議院 商工委員会 第31号

○早稻田委員長 以上で説明は終わりました。 採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/04/18

40衆議院 商工委員会 第31号

○早稻田委員長 起立総員。よって、本動議の通り附帯決議を付することに決しました。 この際、小平総務長官及び中小企業庁長官より発言を求められておりますので、これを許します。小事総理府総務長官。

自由民主党1962/04/18

40衆議院 商工委員会 第31号

○早稻田委員長 大堀中小企業庁長官。

自由民主党1962/04/18

40衆議院 商工委員会 第31号

○早稻田委員長 お諮りいたします。 本案に関する、委員会の報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/18

40衆議院 商工委員会 第31号

○早稻田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次会は明日午後零時三十分より理事会、午後一時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十七分散会 ————◇—————

自由民主党1962/04/17

40衆議院 商工委員会 第30号

○早稻田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、不当景品類及び不当表示防止法案を議題とし、質疑に入ります。板川正吾君。

自由民主党1962/04/17

40衆議院 商工委員会 第30号

○早稻田委員長 それでは、本会議散会後まで休憩いたします。 午後一時二十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕