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自由民主党衆議院
総発言数
2,310
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 商工委員会19 件・19%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 商工委員会石油及び天然ガスに関する小委員会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,310 20 を表示
自由民主党1962/04/11

40衆議院 商工委員会 第28号

○早稻田委員長 次に、自由民主党、日本社会党及び民主社会党を代表して、中村幸八君、板川正吾君及び伊藤卯四郎君より修正案が提出されております。 ————————————— 石油業法案に対する修正案 石油業法案の一部を次のように修 正する。 附則第四条中「緩和又は廃止の目 的をもって」を削る。 —————————————

自由民主党1962/04/11

40衆議院 商工委員会 第28号

○早稻田委員長 まず提出者より趣旨の説明を聴取いたします。板川正吾君。

自由民主党1962/04/11

40衆議院 商工委員会 第28号

○早稻田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1962/04/11

40衆議院 商工委員会 第28号

○早稻田委員長 本修正案についての質疑の通告はありませんので、本案並びに修正案の討論に入るのでありますが、いずれも討論の通告はありませんので、直ちに採決するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/11

40衆議院 商工委員会 第28号

○早稻田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 採決いたします。 まず、板川正吾君外二名提出の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/04/11

40衆議院 商工委員会 第28号

○早稻田委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたされました。 次に、ただいまの修正部分を除いて、原案について採決をいたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/04/11

40衆議院 商工委員会 第28号

○早稻田委員長 起立総員。よって、本案は修正議決いたされました。 —————————————

自由民主党1962/04/11

40衆議院 商工委員会 第28号

○早稻田委員長 次に、中川俊思君、田中武夫君及び伊藤卯四郎君より、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、趣旨の説明を聴取することといたします。中川俊思君。

自由民主党1962/04/11

40衆議院 商工委員会 第28号

○早稻田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/04/11

40衆議院 商工委員会 第28号

○早稻田委員長 起立総員。よって、本動議の通り附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣より発言を求めておられますので、これを許可いたします。佐藤通商産業大臣。

自由民主党1962/04/11

40衆議院 商工委員会 第28号

○早稻田委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会の報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/11

40衆議院 商工委員会 第28号

○早稻田委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/04/11

40衆議院 商工委員会 第28号

○早稻田委員長 次に、内閣提出、不当景品類及び不当表示防止法案を議題といたします。 —————————————

自由民主党1962/04/11

40衆議院 商工委員会 第28号

○早稻田委員長 まず、趣旨の説明を聴取することといたします。小平総理府総務長官。

自由民主党1962/04/11

40衆議院 商工委員会 第28号

○早稻田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本案についての質疑は後日に譲ることといたします。 なお、明日は午前十時より新産業都市建設促進法案について地方行政委員会との連合審査会を開き、連合審査会散会後理事会を開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十一分散会

自由民主党1962/04/10

40衆議院 商工委員会 第27号

○早稻田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告を申し上げます。先般の委員会におきまして、田中委員の質疑に対する外務省の関経済局長の答弁に対して、いろいろ疑義を生じましたが、この件に関して、本日の理事会に小坂外務大臣が出席せられ、遺憾の意を表明され、さらに関君に対しては今後十分注意するとの申し出があり、理事会においてはこれを了承いたしました。 この段委員会に御報告を申し上げる次第であります。 ————◇—————

自由民主党1962/04/10

40衆議院 商工委員会 第27号

○早稻田委員長 次に、内閣提出、石油業法案を議題として、前会に引き続き質疑を行ないます。質疑の通告がありますのでこれを許します。田中武夫君。

自由民主党1962/04/10

40衆議院 商工委員会 第27号

○早稻田委員長 板川正吾君。

自由民主党1962/04/10

40衆議院 商工委員会 第27号

○早稻田委員長 よろしゅうございますか。——それじゃ続けていただきます。

自由民主党1962/04/10

40衆議院 商工委員会 第27号

○早稻田委員長 伊藤卯四郎君。