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自由民主党衆議院
総発言数
2,310
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 商工委員会19 件・19%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 商工委員会石油及び天然ガスに関する小委員会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,310 20 を表示
自由民主党1962/04/24

40衆議院 商工委員会 第34号

○早稻田委員長 起立総員。よって、本動議の通り附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣より発言を求められておりますので、これを許します。佐藤通商産業大臣。

自由民主党1962/04/24

40衆議院 商工委員会 第34号

○早稻田委員長 お諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/24

40衆議院 商工委員会 第34号

○早稻田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1962/04/24

40衆議院 商工委員会 第34号

○早稻田委員長 それでは、日程を変更いたしまして、内閣提出、海外経済協力基金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————

自由民主党1962/04/24

40衆議院 商工委員会 第34号

○早稻田委員長 まず、経済企画庁政務次官より趣旨の説明を聴取することといたします。菅経済企画庁政務次官。

自由民主党1962/04/24

40衆議院 商工委員会 第34号

○早稻田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本案についての質疑はあとに譲ることといたします。 ————◇—————

自由民主党1962/04/24

40衆議院 商工委員会 第34号

○早稻田委員長 次に、内閣提出、輸出保険法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。板川正吾君。

自由民主党1962/04/24

40衆議院 商工委員会 第34号

○早稻田委員長 本日はこの程度にとどめまして、次会は明二十五日午前十時より開会することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会

自由民主党1962/04/20

40衆議院 本会議 第39号

○早稻田柳右エ門君 ただいま議題となりました不当景品類及び不当表示防止法案の商工委員会における審査の経過並びに結果について概要を御報告申し上げます。 近年、消費者からきびしい批判が出ております懸賞付販売の行き過ぎや欺瞞広告による土地のあっせん、あるいはにせの牛カンやにせの中性洗剤等に見られるような不当表示が増大しておりますので、これを防止するため、独占禁止法の特例法を定めて、一般消費者の利益を保護する必要があるというのが、提案の理由であ…

自由民主党1962/04/20

40衆議院 商工委員会 第33号

○早稻田委員長 次に、佐野参考人に意見をお述べいただきます。

自由民主党1962/04/20

40衆議院 商工委員会 第33号

○早稻田委員長 それでは、次に、政府並びに参考人に対する質疑を順次許可いたします。岡田利春君。

自由民主党1962/04/20

40衆議院 商工委員会 第33号

○早稻田委員長 参考人に申し上げます。わかっていることだけでけっこうですからお答え願います。わからなければわからないでけっこうです。

自由民主党1962/04/20

40衆議院 商工委員会 第33号

○早稻田委員長 玉置一徳君。

自由民主党1962/04/20

40衆議院 商工委員会 第33号

○早稻田委員長 西村力弥君。

自由民主党1962/04/20

40衆議院 商工委員会 第33号

○早稻田委員長 参考人に対する御質疑はございませんか。 それでは参考人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日は御多用中おいでを願いまして、貴重な意見を御開陳願ってまことにありがとうございました。——では引き揚げをいただきましてよろしゅうございます。 引き焼きまして政府に対する質疑を続行いたします。岡田利春君。

自由民主党1962/04/20

40衆議院 商工委員会 第33号

○早稻田委員長 本案に対する質疑は、大臣の御都合もありますので、この程度にとどめます。 ————◇—————

自由民主党1962/04/20

40衆議院 商工委員会 第33号

○早稻田委員長 次に、内閣提出の工業用水法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保田豊君。

自由民主党1962/04/20

40衆議院 商工委員会 第33号

○早稻田委員長 今呼んでおります。

自由民主党1962/04/20

40衆議院 商工委員会 第33号

○早稻田委員長 以上で本案についての質疑は終局いたしました。 次会は公報をもって通知することといたします。なお、現在、外務委員会と商工委員会の連合審査会を開いておりますので、御出席願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十八分散会

自由民主党1962/04/19

40衆議院 商工委員会 第32号

○早稻田委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人の出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま本委員会において審査中の内閣提出、北海道地下資源開発株式会社法の一部を改正する法律案について、参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕