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自由民主党衆議院
総発言数
2,310
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 商工委員会19 件・19%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 商工委員会石油及び天然ガスに関する小委員会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,310 20 を表示
自由民主党1962/04/25

40衆議院 商工委員会 第35号

○早稻田委員長 次に、自由民主党、日本社会党及び民主社会党の三党を代表して、岡本茂君、板川正吾君及び玉置一徳君より、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず提出者より趣旨の説明を聴取することといたします。板川正吾君。

自由民主党1962/04/25

40衆議院 商工委員会 第35号

○早稻田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/04/25

40衆議院 商工委員会 第35号

○早稻田委員長 起立総員。よって、本動議の通り、附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣より発言を求められておりますので、これを許可いたします。佐藤通商産業大臣。

自由民主党1962/04/25

40衆議院 商工委員会 第35号

○早稻田委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会の報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/25

40衆議院 商工委員会 第35号

○早稻田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/04/25

40衆議院 商工委員会 第35号

○早稻田委員長 次に、内閣提出、家庭用品品質表示法案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。小林ちづ君。

自由民主党1962/04/25

40衆議院 商工委員会 第35号

○早稻田委員長 中村重光君。

自由民主党1962/04/25

40衆議院 商工委員会 第35号

○早稻田委員長 山口シヅエ君。

自由民主党1962/04/25

40衆議院 商工委員会 第35号

○早稻田委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十六日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十八分散会

自由民主党1962/04/24

40衆議院 商工委員会 第34号

○早稻田委員長 お待たせいたしました。 引き続き本案の討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/04/24

40衆議院 商工委員会 第34号

○早稻田委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決いたされました。 —————————————

自由民主党1962/04/24

40衆議院 商工委員会 第34号

○早稻田委員長 次に、自由民主党、日本社会党及び民主社会党の三党を代表して、白浜仁吉君、田中武夫君及び伊藤卯四郎君より本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。まず、提出者より趣旨の説明を聴取することといたします。田中武夫君。

自由民主党1962/04/24

40衆議院 商工委員会 第34号

○早稻田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/04/24

40衆議院 商工委員会 第34号

○早稻田委員長 起立総員。よって、本動議の通り附帯決議を付するに決しました。 この際、経済企画庁政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。骨経済企画庁政務次官。

自由民主党1962/04/24

40衆議院 商工委員会 第34号

○早稻田委員長 お諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/24

40衆議院 商工委員会 第34号

○早稻田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、念のため申し上げておきたいと存じますが、理事会において、本案のごとく母法が存在し、国会の決議があったにもかかわらず、その運用に万全を期し得ないために、その特例措置法を定めなければならないことは遺憾であり、今後はかくのごとき方法がとられないよう法の運用に万全を期すべきとの意向が強かったことをこの際御報告を申し上げておきます。 ————◇—————

自由民主党1962/04/24

40衆議院 商工委員会 第34号

○早稻田委員長 次に、内閣提出、工業用水法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案についての質疑は、前回の委員会で終了いたしておりますので、直ちに討論に入るのでありますが、討論の通告もありませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/04/24

40衆議院 商工委員会 第34号

○早稻田委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決いたされました。 —————————————

自由民主党1962/04/24

40衆議院 商工委員会 第34号

○早稻田委員長 次に、自由民主党、日本社会党及び民主社会党の三党を代表して、白浜仁吉君、久保田豊君及び伊藤卯四郎君より、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を聴取することにいたします。久保田豊君。

自由民主党1962/04/24

40衆議院 商工委員会 第34号

○早稻田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕