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自由民主党衆議院
総発言数
2,310
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 商工委員会19 件・19%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 商工委員会石油及び天然ガスに関する小委員会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,310 20 を表示
自由民主党1962/04/27

40衆議院 商工委員会 第37号

○早稻田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────

自由民主党1962/04/27

40衆議院 商工委員会 第37号

○早稻田委員長 引き続き首藤新八君外四十四名提出の商店街における事業者等の組織に関する法律案について審査を進めます。 本案について質疑を終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/27

40衆議院 商工委員会 第37号

○早稻田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本案は予算を伴う議案でありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣に御意見があれば、発言を願いたいと存じます。森政務次官。

自由民主党1962/04/27

40衆議院 商工委員会 第37号

○早稻田委員長 本案に対しては、松平忠久君ほか三十七名より修正案が提出されておりますので、まず提出者より趣旨の説明を聴取することといたします。松平忠久君。 ─────────────

自由民主党1962/04/27

40衆議院 商工委員会 第37号

○早稻田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 ─────────────

自由民主党1962/04/27

40衆議院 商工委員会 第37号

○早稻田委員長 本修正案については、質疑の通告もありませんので、引き続き本案並びに修正案を一括して討論に付するのでありますが、しかし、討論の通告もありませんので、直ちに採決いたします。 まず、松平忠久君外三十七名提出の修正案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/27

40衆議院 商工委員会 第37号

○早稻田委員長 御異議なしと認めます。よって、本修正案は可決いたされました。 次に、ただいまの修正部分を除いて原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/04/27

40衆議院 商工委員会 第37号

○早稻田委員長 起立総員。よって、本案は修正議決いたされました。 ─────────────

自由民主党1962/04/27

40衆議院 商工委員会 第37号

○早稻田委員長 次に、白浜仁吉君外三十七名より、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されておりますので、まず、趣旨の説明を聴取することといたします。白浜仁吉君。

自由民主党1962/04/27

40衆議院 商工委員会 第37号

○早稻田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。本動議を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/27

40衆議院 商工委員会 第37号

○早稻田委員長 御異議なしと認めます。よって、本動議の通り附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣より発言を求められておりますので、これを許可いたします。通商産業大臣代理森政務次官。

自由民主党1962/04/27

40衆議院 商工委員会 第37号

○早稻田委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会の報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/27

40衆議院 商工委員会 第37号

○早稻田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 提案者首藤新八君より発言を求められております。これを許します。

自由民主党1962/04/27

40衆議院 商工委員会 第37号

○早稻田委員長 次に、内閣提出、中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。田中武夫君。

自由民主党1962/04/27

40衆議院 商工委員会 第37号

○早稻田委員長 次会は明日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四分散会

自由民主党1962/04/26

40衆議院 商工委員会 第36号

○早稻田委員長 ただいまより会議を開きます。 内閣提出の家庭用品品質表示法案を議題といたします。 発言を求められておりますので、これを許します。田中武夫君。

自由民主党1962/04/26

40衆議院 商工委員会 第36号

○早稻田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出の新産業都市建設促進法案及び井手以誠君外十八名提出の産業と雇用の適正配置に関する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 井手以誠君外十八名提出の産業と雇用の適正配置に関する法律案につきましては、提出者より、成規の手続で、撤回の申し出がなされておりますが、本案は、委員会の議題とした案件でありますので、委員会の許可が必要であります。 本案の撤回を許可するに御異議…

自由民主党1962/04/26

40衆議院 商工委員会 第36号

○早稻田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1962/04/26

40衆議院 商工委員会 第36号

○早稻田委員長 引き続き内閣提出の新産業都市建設促進法案について審査を進めます。 本案についての質疑を終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/26

40衆議院 商工委員会 第36号

○早稻田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————