早稻田柳右エ門
会議録に記録された「早稻田柳右エ門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,310 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会59 件・59%
- 商工委員会19 件・19%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 商工委員会石油及び天然ガスに関する小委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 商工委員会 第39号
○早稻田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。本動議を可決するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 商工委員会 第39号
○早稻田委員長 御異議なしと認めます。よって本動議の通り申し合わせの決議をするに決しました。 なお、本件の関係方面への参考送付等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 商工委員会 第39号
○早稻田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、通商産業大臣より発言を求められておりますので、これを許します。佐藤通商産業大臣。
第40回 衆議院 商工委員会 第39号
○早稻田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 今国会は本日をもちまして会期を終わることとなりましたが、本委員会は、重要法案を多数かかえておりまして、前後、連合会、小委員会を合しますると、六十数回に及ぶ委員会を開会いたしました。 その間、連日委員会を開くような事態もあったにかかわらず、委員各位のきわめて御熱心なる御審議によって円満に法案の審議を進めることのできましたのは、ひとえに皆様の御熱心なる御協力のたまものと厚く御礼を申し上…
第40回 衆議院 本会議 第44号
○早稻田柳右エ門君 ただいま議題となりました北海道地下資源開発株式会社法の一部を改正する法律案につき、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 北海道地下資源開発株式会社は、北海道が他の地域に比較して開発が遅滞しているので、その地下資源を急速かつ合理的に開発する目的をもって、昭和三十三年に設立された特殊会社でありますが、設立以来四年間の業績内容は必ずしも芳しくありません。本案はその打開策として、会社の探鉱能力の効率的…
第40回 衆議院 商工委員会 第38号
○早稻田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、北海道地下資源開発株式会社法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。渡辺惣蔵君。
第40回 衆議院 商工委員会 第38号
○早稻田委員長 玉置一徳君。
第40回 衆議院 商工委員会 第38号
○早稻田委員長 以上で本案についての質疑は終局いたしました。 —————————————
第40回 衆議院 商工委員会 第38号
○早稻田委員長 次に、本案の討論に入るのでありますが、通告もありませんので、直ちに採決いたします。 本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第40回 衆議院 商工委員会 第38号
○早稻田委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決いたされました。 —————————————
第40回 衆議院 商工委員会 第38号
○早稻田委員長 次に、自由民主党、日本社会党及び民主社会党の三党を代表して、中村幸八君より本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を聴取することといたします。中村幸八君。
第40回 衆議院 商工委員会 第38号
○早稻田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第40回 衆議院 商工委員会 第38号
○早稻田委員長 起立総員。よって、本動議の通り附帯決議を付することに決しました。 —————————————
第40回 衆議院 商工委員会 第38号
○早稻田委員長 この際、お諮りをいたします。 暫時休憩をいたしまして、かねがね小委員会において御検討を願っておりました金属鉱山に関する小委員会を開いていただき、それが済みますと直ちに本委員会を開きますので、さよう御承知を願いたいと思います。 では、暫時休憩いたします。 午後零時五十六分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
第40回 衆議院 商工委員会 第38号
○早稻田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、金属鉱山に関する小委員長から小委員会の報告を聴取することといたします。金属鉱山に関する小委員長中村幸八君。
第40回 衆議院 商工委員会 第38号
○早稻田委員長 以上で小委員長の報告は終わりました。 —————————————
第40回 衆議院 商工委員会 第38号
○早稻田委員長 以上で小委員長の報告は終わりました。
第40回 衆議院 商工委員会 第38号
○早稻田委員長 小委員長の報告に、自由化に直面する金属鉱業危機打開に関する件について決議すべしとの御要望であります。 本件について討論の通告がありますので、これを許可いたします。石山権作君。
第40回 衆議院 商工委員会 第38号
○早稻田委員長 以上で討論は終局いたしました。 小委員長の報告の通り委員会において決議するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 商工委員会 第38号
○早稻田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 この際、通商産業大臣より発言を求められておりますので、これを許します。佐藤通商産業大臣。