早川愼一
会議録に記録された「早川愼一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,015 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,015 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第4回 参議院 労働委員会 第2号
○早川愼一君 これはオープン・ショツプ制を採られておる。將來職能組合というものができまして、機関士組合とか、そういうものが公共企業体以外の、或いは私鉄、そういうものを網羅してできた場合の組合員と、こう解釈してよろしいですか。
第4回 参議院 労働委員会 第2号
○早川愼一君 そうしますと、この條文はちよつと不明確なように思うのですが……。
第4回 参議院 労働委員会 第2号
○早川愼一君 第六條の規定を特にこの法律で入れなければならん、或いはこれはむしろこういうような事情があるならば、労働組合法の改正によるべきではないかと思いますが、公共企業体だけに、これが必要だという理由は分らないのでありますが。
第3回 参議院 労働委員会 第9号
○早川愼一君 この公共企業体というものは、一体どう定義されているのか分りませんが、第二條に二つに限定されておりますが、そうすると今後ここへ何か追加されるといたしますと、公共企業体というのにどこで決まるのですかうこの法律自体で決まるのですか。その点を一つ……。
第3回 参議院 労働委員会 第9号
○早川愼一君 公共企業体というものは、それじや他の別個の法律で決まるわけですか。
第3回 参議院 労働委員会 第9号
○早川愼一君 とこがですね、これには別に公共企業体というのは書いてないですね、ただ國有鉄道法とか或は專賣公社法、こうなつていまして、公共企業体の説明は何もない。そういたしますと、公共企業体というものは、この法律によつて決まるのかということです。
第3回 両院 労働委員会合同審査会 第1号
○早川愼一君 参議院の労働委員会といたしましては、目下予備審査の過程にございます。十一月二十日に第一回の委員会を開きまして、政府委員の説明と政府委員との間の質疑應答が交わされました。先ず最初に竹下労働政務次官から提案理由の説明がございまして、これに次いで齋藤職業安定局長から内容説明がございました。これに続いて質疑が行われたのでございますが、今質疑應答の主なるものを簡單に御報告申上げたいと存じます。この種の旅費は、労働省関係では他に類似の…
第3回 参議院 労働委員会 第4号
○早川愼一君 ちよつとこの際お伺いして置きたいのです。職業安定委員会の委員の選任状況は、どういうふうになつておりますか。それからこの委員会の予算額、これがどうなつておりますか。
第3回 参議院 労働委員会 第4号
○早川愼一君 そういたしますと、二十府縣はもうすでに決まつた、それからあとはまだ府縣から申請がないわけでございますか。
第3回 参議院 労働委員会 第4号
○早川愼一君 もう一つ伺いますが、この予算は全体で職業安定委員会の費用として計上されておるのですか。
第3回 参議院 人事・労働連合委員会 第6号
○早川愼一君 私お伺いしたいのは第一條の第二項のことであります。いろいろ御説明を伺いましても、どうも國家公務員という範疇がよく分らないのであります。実はこの現在出ております政令の方に「任命によると雇傭によるとを問わず國、又は地方公共團体の職員の地位にある者」こういうふうに公務員を規定しておられますが、こういうことが國家公務員であるかどうか、どうもそこのところが御説明によるというと、最終的には人事委員会でお決めになる、こういうふうに受取ら…
第3回 参議院 人事・労働連合委員会 第6号
○早川愼一君 國家公務員法で國家公務員と言つた場合に、その言葉の範囲がはつきり分らんということは、非常におかしいと思うのでありますが、何か併し例えば現在政令で出されておりますこの文句ですな、「任命によると雇傭によるとを問わず國の職員たる地位にある者」、これが一体公務員なのかどうか、或いは又國家の俸給或いは支拂いを受けている、そうして國に使用されている、こういう者が國家公務員であるということくらいは決めて差支えないのじやないですか。職階が…
第3回 参議院 人事・労働連合委員会 第6号
○早川愼一君 一つそれじや具体的にお伺いしますが、進駐軍に備われている人達、これは一体公務員なんですか。
第3回 参議院 人事・労働連合委員会 第6号
○早川愼一君 それは何か人事院規則でもできますとはつきり分ることですか、それともその都度その都度新たに起きた事件によつて公務員法の範疇に入れるか入れないかお決めになるのですか。
第3回 参議院 人事・労働連合委員会 第6号
○早川愼一君 もう一つお尋ねいたしますが、そうしますと、例えば單純な労務を供給しておるような、日々不定な人が傭われておる。こういうものは公務員なんですか。公務員でないのですか。
第3回 参議院 人事・労働連合委員会 第4号
○早川愼一君 先だつて御説明のあつた青年男子の職員の二千四百七十円、あれの資料を頂きたい。どういう算出方法をしたかということを伺いたい。
第3回 参議院 人事・労働連合委員会 第4号
○早川愼一君 六千三百七円のベースと、最近電産調停案で発表された七千円、これらの比較研究の資料がありましたら、頂戴いたしたいと思います。それは扶養家族数、年齢構成、勤務時間等に区分けしたものを御提出願いたい。
第3回 参議院 人事・労働連合委員会 第3号
○早川愼一君 先般発表されました、又我々の手許に参つております、人事委員長から内閣総理大臣宛の給與改訂の、これに関して何か御説明がありましたら。
第3回 参議院 人事・労働連合委員会 第1号
○早川愼一君 定数は足りておりますが、定数はどうですか。
第3回 参議院 人事・労働連合委員会 第1号
○早川愼一君 公聽会を開くか開かないかという御決議をここでなさるのですか、今日採決されるのですか。