早川愼一
会議録に記録された「早川愼一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,015 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,015 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第17号
○早川愼一君 それに関連してお尋ねしたい。船腹の状態はどういうふうになつておりますか、いわゆる計画の六千万トンと申しますか、あれは船腹を満たしておりますか、それとも幾らも船腹は余つておるというような状況ですか、ちよつとお伺いしたい。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第6号
○早川愼一君 白書を讀みました感想は、大變詳しく又よく分るように鐵道の現状が書いてあることは、その勞を非常に多とするものでありますが、ただ私共非常に遺憾なのは、どうも鐵道の經營の分析が少し足りないように思うのであります。というのは、例えば、この戰爭中から、或いは昭和十一年からの各部門別の營業計數が、どういうような趨向を辿つておるかというような點について、餘り詳しく書いてありませんので、現在この鐵道の經營が一體どこが惡いかという點が甚だ材…
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第6号
○早川愼一君 ちよつと重ねてお伺いいたしたいのは、この白書を讀みますというと、結局經營の合理化、或いは能率の増進、その他いろいろやられることは澤山あるのでありますが、併し振返つて見ますというと、結局は運賃を上げなければどうにもならないという面が多分にあるように思います。併し又、經營の分析をもう少しやつたらどうかと申上げたのは、この白書にあります通りに、大體今列車の數が少くて、定員の四倍も五倍も乘せて、非常になんといいますか、一人キロ當り…
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第6号
○早川愼一君 さつきの資材の輸入について何か御交渉になつたことはありませんか。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第6号
○早川愼一君 これは見込みがあるのじやないでしようか、いかがでしようか。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第6号
○早川愼一君 今度のはクレジツトの中には無論入らないのですね。
第1回 参議院 決算・労働連合委員会 第2号
○早川愼一君 ちよつと小野さんに伺いたいのですが、修正するとすれば、削除するという意見ですか。それとも、例えば後段の「前項の部局の外に部局を設け」ということが政令ではいかんという御趣旨になるか。或いはこの部局の所管事務の一部變更という些細なものは止むを得ないというような修正の御意見ですか。
第1回 参議院 決算・労働連合委員会 第2号
○早川愼一君 ちよつと、他の部分に亙りますけれども、衆議院では附帯決議が附いておる。その附帶決議の中には抽象的なこともありますが、例えば一のごとき、これは實際現實の問題があると思いますが、これはちよつとまだはつきり政府から御答辯を得ておらん問題ですが、今度の災害保險法の所管が勞働省に移りました。これは基準法の裏附けとして御尤もな點であらうと思いますが、ただ健康保險法の封象になる被保険者と、或いは又事業團體と、災害保険法の被保険者になるも…
第1回 参議院 決算・労働連合委員会 第2号
○早川愼一君 ちよつと脇道に外れておるかも分りませんが、中央勞働委員というのは御選任になつたのですか。選任は濟んだのですか。
第1回 参議院 決算・労働連合委員会 第2号
○早川愼一君 大變豫定より遅れておるようですが、手續というのは選任の手續ですか。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第3号
○早川愼一君 どうして北海道には要急修理車が多いのですか。他の局はこういうことはなかつたように聞いておりますが、この間はどういう工合になつておりますか。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第3号
○早川愼一君 北海道は馬鹿正直にやられたわけでありますね。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第3号
○早川愼一君 ちよつとお伺いいたしますが、この二十四萬トンというのは山元にできるのですか。
第1回 参議院 決算・労働連合委員会 第1号
○早川愼一君 二三お尋ねしたいのですが、先づ第一に、勞働委員會に關して大臣のお考えなり御抱負を承つて置きたいのですが、勞働委員會は、申すまでもなく爭議の調停等には重要な役割をなしている。どうも從来委員會の調停決定事項に對しまして、とかく権威が非常にないように私共は感ずる。昨年急遽あの勞働調整法を實施いたしまして、第一に電産の問題が掛かりましたが、あれはたしか政府が強制的に調停に付された事件であると思います。その決定に對して一番初めにそれ…
第1回 参議院 決算・労働連合委員会 第1号
○早川愼一君 もう一つちよつとお伺いしたいと思います。一月三十一日でしたかのマツカーサー元帥の聲明、この聲明の内容に盛つてあることは、現在でもこれは同じ状況ではないかと思います。然らばあの聲明から見ますというと、今日はやはり國民全般に關係するような爭議は、占領政策上禁止されておると、こう考えて私は差支えないと思います。やはりそういう御解釋でありますか。そういう御解釋とすれば、なぜ日本の法律で爭議の禁止法をお出しにならないものか。その點と…