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緑風会参議院
総発言数
1,015 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1958/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,015 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,015 件中 20 件を表示
緑風会1958/10/07

第30回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(早川愼一君) それでは、質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

緑風会1958/10/07

第30回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(早川愼一君) この際、委員の変更について御報告いたします。 本日、前田佳都男君が委員を辞任され、その補欠として白井勇君が委員に選任されました。 御報告いたします。 —————————————

緑風会1958/10/07

第30回 参議院 建設委員会 第3号

○委員長(早川愼一君) 別に御質問もなければ、本日はこの程度において散会いたしたいと思います。 午後零時三十七分散会

緑風会1958/10/02

第30回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(早川愼一君) ただいまより建設委員会を開会いたします。まず委員の変更について御報告いたします。九月三十日西田隆男君が委員を辞任され、その補欠として西川彌平治君が、十月一日小柳勇君が委員を辞任され、その補欠として坂本昭君、また本日杉山昌作君が委員を辞任され、その補欠として村上義一君が委員に選任されました。 —————————————

緑風会1958/10/02

第30回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(早川愼一君) それではこれより災害に関する件を議題といたします。 まず今回の台風による災害の被害状態につきまして、建設大臣から概略の御説明をお願いいたします。

緑風会1958/10/02

第30回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(早川愼一君) これより質疑に入ります。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

緑風会1958/10/02

第30回 参議院 建設委員会 第2号

○委員長(早川愼一君) ちょっと速記をやめて。

緑風会1958/09/30

第30回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(早川愼一君) ただいまより建設委員会を開会いたします。 まず委員の異動について御報告いたします。 九月十七日、坂本昭君が委員を辞任されまして、その補欠として戸叶武君、九月二十五日に山本利壽君が委員を辞任されて、その補欠として西田隆男君、九月二十六日、林屋亀次郎君が委員を辞任されまして、その補欠として平井太郎君が、九月二十七日に森田義衞君が委員を辞任されて、その補欠として私が、九月二十九日、村上義一君が委員を辞任され、その補欠と…

緑風会1958/09/30

第30回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(早川愼一君) 本日の委員長及び理事打合会につきまして御報告いたします。今期国会における委員会の運営につきましては、協議を行いましたが、定例日は毎週火、木の午前十時からとする、ただし来たる二日は本会議の都合によりまして午後一時からとする、なお本日は、調査承認要求を議決の後、委員会は散会し、打合会において今次の災害について建設省当局から説明を聞くことにする。以上のごとく協議決定いたしました。 —————————————

緑風会1958/09/30

第30回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(早川愼一君) それでは、建設事業並びに建設諸計画に関する調査承認要求に関する件につきまして、お計らいをいたします。 今期国会開会中も、前回国会に引き続きまして、建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行うこととし、調査承認要求書を本院規則第七十四条の三によりまして、議長に提出いたしたく存じます。御異議ございませんか。

緑風会1958/09/30

第30回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(早川愼一君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 なお要求書の内容は前回の通りとし、手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

緑風会1958/09/30

第30回 参議院 建設委員会 第1号

○委員長(早川愼一君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたしました。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十五分散会

緑風会1957/05/18

第26回 参議院 社会労働委員会 第35号

○早川愼一君 私議事進行について、ちょっと委員長にお尋ねしたいと思います。農林水産との合同委員会は、休憩のまま先ほど散会されたのでありますが、休憩前には、政府の御決定を待って御報告があるということになっておりますが、その点はいかがなっておりますか。

緑風会1957/05/18

第26回 参議院 社会労働委員会 第35号

○早川愼一君 それでは厚生大臣にお伺いいたしますが、先ほど持ち回り閣議によって政府の意見を統一して連合委員会で表明されるということになっておりましたので、あらためて当委員会において御表明願いたいと思います。

緑風会1957/05/18

第26回 参議院 社会労働委員会 第35号

○早川愼一君 提案者にお伺いいたしますが、この原案、すなわち衆議院から送付された原案は自由民主党並びに社会党の同党の御相談でこの原案ができたというようなことで提案者の御説明がありましたが、ただいまの社会党の山下委員の修正案は、これは提出者である方面との御協議なりあるいは社会党内部の御協議は整った上での御提案でありますか、その点をお聞きしておきたいと思います。

緑風会1957/05/18

第26回 参議院 社会労働委員会 第35号

○早川愼一君 ちょっとくどいようなことをお聞きするようですが、社会党内での御相談がおまとまりになって修正案ができたのでありますか、つまりその意味においての衆議院との方の御連絡はどうなっておりますか、その点をお伺いしたい。

緑風会1957/04/03

第26回 参議院 大蔵・運輸委員会連合審査会 第1号

○早川愼一君 昨日、伊能委員から大澤委員の質問に関連しましてお尋ねがあって、大蔵大臣のお答えがございましたが、その点につきまして若干不明の点がございますので、一応明らかにしておきたいと思うのであります。それは、大澤委員の質問は、たしか地方財政の上に欠陥が生ずるというようなことの質問に関連しまして、大蔵大臣から自然増収があるというお答えがあったようでありまして、あたかも自然増収が期待できるかのごとき御答弁があったようでありますが、その点を…

緑風会1957/04/03

第26回 参議院 大蔵・運輸委員会連合審査会 第1号

○早川愼一君 どうもはっきりしませんのは、本年度の分はやはり三百九十万キロリッターというものを基礎にして税収をお考えになったと思います、ところが、自然増があるから、自然増収というものは三百九十万キロの中に入っておると私は解釈しておるのですが、そのほかになお自然増収があるかのごとき御答弁のように承わったのですが、その点どうですか。

緑風会1957/04/03

第26回 参議院 大蔵・運輸委員会連合審査会 第1号

○早川愼一君 なお、三百九十万キロの基礎について、いろいろ議論があると思いますが、どうも私どもの印象としましては、なお三百九十万キロが年年の増加率からみて、何か大蔵大臣に一つの自然増収の頭がおありになって、そういう歳入の欠陥は補てんできるという御答弁のように承わった。どうもはっきりまだ私ども理解できないのですけれども、これ以上は、あとでまたいろいろ質問があると思いますから、この程度にとどめておきます。

緑風会1957/04/02

第26回 参議院 大蔵・地方行政・運輸・建設委員会連合審査会 第1号

○早川愼一君 簡単に御説明を伺いたいと思います。ただいままでの質疑応答を聞いておりますと、道路計画というものが非常に長年かかって計画を立ててこれを遂行しなければ、道路ができ、またそれが実際公平無私に全部が利用できるという状態にならない。従いまして、十年あるいは十五年先のことを考えますというと、なるほどもっとガソリン税を増しまして、あるいは道路の建設が非常に早くなるということについても、必ずしもこれは不賛成するものはないと思いますが、そこ…