早川愼一
会議録に記録された「早川愼一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,015 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,015 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 大蔵・地方行政・運輸・建設委員会連合審査会 第1号
○早川愼一君 道路整備財源の問題でございますが、世上には道路公団のお話もありましたが、むしろ建設公債として公債論が相当あると思うのですが、この点に関する御見解をお伺いしたい。
第26回 参議院 大蔵・地方行政・運輸・建設委員会連合審査会 第1号
○早川愼一君 建設大臣にお伺いいたしますが、それでは道路につきましてはただいま道路法の規定によりますというと、無料公開ということが原則になっているようでありますが、将来はこの原則はお変えになるおつもりがあるのですか、どうですか
第26回 参議院 大蔵・地方行政・運輸・建設委員会連合審査会 第1号
○早川愼一君 ただいまの御答弁によりますと、将来は有料道路でも、ある一定期間、すなわちおそらく建設費を償還した後には、一般道路として開放される、こういう御趣旨のように聞いておるのでありますが、ただいまの公団の建設費の勘定、すなわちその通行費の基礎となっておりますところからみて、何年後に公開されるというような予定でありますか。
第26回 参議院 大蔵・地方行政・運輸・建設委員会連合審査会 第1号
○早川愼一君 次に、政府の提案になりました消費見込量の点でありますが、これがいろいろ変化しましたが、最終的には運輸省あるいは通産省と数字を合されまして三百九十万キロリットルですか、そういうふうにきまったとおっしゃったのでありますが、ところがなお後に運輸省の方からの説明によりますと、これは八月の基礎実績に基いたものであって、実は最近もっとふえているのだ、こういうお話でありますが、それは車両数の増加であるとか積載トン数でありますとか、あるい…
第26回 参議院 大蔵・地方行政・運輸・建設委員会連合審査会 第1号
○早川愼一君 そういたしますと、運輸省のお見込みでは現在の車両数の増加していく、あるいはまたガソリン事情が別に外貨事情で制限されないとするならば、これだけのものは自動車に転嫁されるということになりますというと、三百九十万キロリッターという基礎数字になりましたものは、大いに動くことを御承認になるのでございますか。
第26回 参議院 大蔵・地方行政・運輸・建設委員会連合審査会 第1号
○早川愼一君 それでは最後に大蔵主税局長にお伺いしますが、この三百九十万キロリッターというものは、来年度の予想消費量とお見込みを立てられたことと思いますが、以上の運輸当局の話をかりに事実としますれば、もっとふえるお見込みでありますかどうですか。
第26回 参議院 社会労働委員会 第17号
○早川愼一君 私は緑風会の多数の会員の意見を代表いたしまして、ただいま議題になっておりまする健康保険法の一部改正、その他両案に対しまして、修正案に賛成をするとともに、修正案を除く原案に対しまして賛成の意を表するものであります。 先ほどお話のありました通り、この法案は去る二十四国会以来の法案でありまして、その間非常な審議も尽されて参りましたが、今日この三十一年度を終らんとする時期が、保険財政の上におきましても最も重大な時期でありますので、…
第25回 参議院 本会議 第13号
○早川愼一君 私は緑風会を代表いたしまして、本法の存続に賛成するものであります。(「大多数の意見か」と呼ぶ者あり) 本法の実体的内容につきましては、第十六国会におきまして、しさいに検討され、十分な審議が尽されておるのでありまするから、(「状況が変っている」と呼ぶ者あり)ここで再びこれを繰り返す必要はないと思うのであります。そこで、ここにおいては本法施行後三年にわたる実情にかんがみまして、本法を必要としない社会情勢が出てきたか、あるいはよ…
第25回 参議院 社会労働委員会 第6号
○早川愼一君 労働大臣にお尋ねいたしますが、このスト規制法によって、組合なり、組合員が受ける利益というものはどういう点でありますか。まあストそのものの争議行為が制限されるということはよくわかるのですが、そのほかに何か特別に……、私どもの考えるのは、たとえば労働組合法の正当な保護を受けることができないとかいうことはよくわかるのですが、それ以外にストを、この手段をとったために何か非常に不利益をするとか、実際問題としてどういうことが予想される…
第25回 参議院 社会労働委員会 第6号
○早川愼一君 そこで先ほど来からよき慣行が成熟するように、そうすればこの法律は必要はないのだ、よき慣行が成熟するということは、たとえば炭労関係におきまして経営者と組合との間にいかなる場合も保養要員を引揚げるような争議手段に訴えないというような約束ができて、あるいは電気関係におきましても停電ストとか電源ストというような、そういう争議手段はお互いにやらないということを約束することが慣行の成熟となるのでありますか。それとも事実上何らの事故が起…
第25回 参議院 社会労働委員会 第6号
○早川愼一君 これは新聞で拝見したのでありますが、何か労働大臣が衆議院の委員会において、本法の在続については、ある一部の労働組合においても賛成しているのだというようなことを言われましたところが、すぐ電気関係の方でありましたか、何か抗議を申し込まれたという話がありますが、その点についてのいきさつをちょっと御説明願いたいと思います。
第25回 参議院 社会労働委員会 第6号
○早川愼一君 ちょっと重ねてその点についてですが、そういったようなことも一種の慣行で、だんだん成熟していけば、社会的にみてよき慣行が行われておると認められる証拠じゃないかと思いますが、その点、いかがですか。
第24回 参議院 運輸委員会 第20号
○理事(早川愼一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第24回 参議院 運輸委員会 第20号
○理事(早川愼一君) 速記を始めて。
第24回 参議院 運輸委員会 第19号
○早川愼一君 今度の理事会で、権限といいますか、その中にいろいろ一、二、三、四、五というふうに羅列してありますが、たとえば新線の建設とか、あるいはまたバス路線、国営バスの選定とかいうことも含めてあるわけだと思いますが、その点はいかがですか。
第24回 参議院 運輸委員会 第19号
○早川愼一君 そこで理事会の構成でありますが、これは運輸大臣が今度は任命することになっておりますが、決議機関と執行機関を分けられたというそのこと、そのうち常務理事というのは、これは一人か二人ということですね。どういうことになっておりますか。
第24回 参議院 運輸委員会 第19号
○早川愼一君 そうしますと、大よそどれくらいを予定されておるのですか。たとえば執行機関は何名とか、人数につきましては……。ちょっと私法文を見てないのですが。
第24回 参議院 運輸委員会 第19号
○早川愼一君 さらに重ねてお伺いしますが、その理事というのはもう意思決定機関でありますが、常務は数名でありますから、残りの人は執行機関ではなく、また他に兼職を許さない専門理事でありますか、その点伺いたい。
第24回 参議院 運輸委員会 第19号
○早川愼一君 関連して、ちょっと。今内村委員からの御質問の中に、いわゆる国鉄の部内ではいろいろ整理されておるが、予算として国会の承認を今まで得られた実例によりますと、それが違っております。たとえば昨年問題になりました、いわゆる国鉄の基礎になる減価償却の問題が、たとえば行政管理庁の意見と食い逢っております。こういうような問題は、みなその予算の形式にあるのじゃないかと思うのですが、その点はどういう御研究の結果ですか。国鉄が黒字だとか、赤字だ…
第24回 参議院 運輸委員会 第19号
○早川愼一君 ちょっと一言。現在国鉄の中に常務理事というものは置いておられますか。それは何人ですか。今度の新しい機構とやはり同じような格好になるのですか。その点を一つ伺っておきたいと思います。