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自由民主党法務大臣政務官衆議院参議院
総発言数
551
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣政務官
直近の発言日
2008/05/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会59 件・59%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会8 件・8%
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会8 件・8%
  • 財務金融委員会法務委員会連合審査会5 件・5%
  • 総務委員会4 件・4%

※ 全 551 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

551 20 を表示
自由民主党2008/05/27

169衆議院 法務委員会 第13号

○早川委員 それでは、私の質問を終わります。ありがとうございました。

自由民主党2008/05/27

169衆議院 法務委員会 第13号

○早川委員長代理 次に、大口善徳君。

自由民主党2008/05/27

169衆議院 法務委員会 第13号

○早川委員長代理 質疑時間が終了していますから、簡潔に。

自由民主党2008/05/27

169衆議院 法務委員会 第13号

○早川委員長代理 次に、滝実君。

自由民主党2007/11/01

168衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○早川委員 自民党の早川忠孝でございます。 まず、泉大臣、木村副大臣、加藤政務官には、御就任おめでとうございます。 さて、泉大臣のごあいさつにありますとおり、本年は、能登半島地震、新潟中越沖地震、また、大型の台風などで、全国各地で被害が発生いたしました。これらの災害で亡くなりました方々、その御遺族に対して深く哀悼の意を表しますとともに、被災に遭われました皆さんに心からお見舞いを申し上げる次第でございます。 日本は、災害列島と言われており…

自由民主党2007/11/01

168衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○早川委員 どうぞ、よろしくお願いをいたします。 そこで、自民党と公明党は、制度がわかりにくく使いづらいという被災者の声を受けまして、使途を限定しない定額支給の支援金を支給するということを柱とする被災者生活再建支援法の改正案を提案しているところでございます。一方、民主党も改正案を提案されておりますけれども、基本的には現行制度と同様の実費積み上げ方式であり、現状の最大の問題点をそのままに放置したのではないかというふうに評価をされております…

自由民主党2007/11/01

168衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○早川委員 きょうは、テロ特措法が失効して、我が国の国際的な公約となっていたインド洋における海上給油活動を一たん中断し、海上自衛隊に撤収を命じなければならない日であります。自然災害との闘いと同様に、私は、国際社会のテロとの闘いも極めて重要であると考えております。防衛事務次官であった守屋氏の異常なまでの防衛商社との癒着問題やさまざまな情報漏えい問題等で防衛省や自衛隊に対する国民の信頼が大きく揺らぎ、また、テロとの闘いの戦列から我が国がひと…

自由民主党2007/11/01

168衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○早川委員 私は、東京に隣接しております埼玉県の朝霞市に住んでいるところであります。私が現在最も危惧をしておりますのは、首都直下地震の発生であります。 中央防災会議は、マグニチュード七・三クラスの直下型地震が発生する可能性が、十年以内では三〇%、三十年以内では七〇%と想定されておるというふうに聞いております。地震列島である我が国においては、いつ巨大な地震が起きても不思議はないと私は思っているところであります。中央防災会議の専門家会議の首…

自由民主党2007/11/01

168衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○早川委員 内閣府に同じ質問をいたします。 首都直下型地震に備えて政府が行うべき具体的な活動について現在どのような検討が行われているのか、お伺いいたします。

自由民主党2007/11/01

168衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○早川委員 今、有明や川崎の東京湾臨海部に大規模な防災活動の拠点を整備するという事業が進められております。しかし、私は、これだけでは足りないと考えております。 最も大きな被害を受けることが予想されるこの東京都区部に最も隣接し、かつ広大な空き地を現在でも抱えている、そしてまた、いざというときには、舟運を利用した資材の運搬や、あるいは大量の瓦れきの処理等に利用できる荒川の周辺部に、内陸型の大規模な防災活動拠点を整備することが重要ではないかと…

自由民主党2007/11/01

168衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○早川委員 よろしくお願いをいたします。 次に、国土交通省にお伺いをいたします。 首都直下型地震における被害想定においては、多くの建物が倒壊して、東京都を中心に甚大な被害が出ることが予想されるところであります。東京都における建築物の耐震化の現状とその目標についてまずお伺いをいたします。 目標の達成のためには、住民に対する広報啓発が重要と考えておりますけれども、東京都の取り組み、そしてまたこれに対する国の支援の状況、これもあわせてお答えを…

自由民主党2007/11/01

168衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○早川委員 よろしくお願いいたします。 また国土交通省にお伺いいたしますけれども、この被害想定においては、都心部を囲むように分布する密集市街地において、老朽木造建築物倒壊はもとより、建物の滅失等により甚大な被害が想定をされているところであります。このような被害を防いでいくためには、密集市街地における抜本的な対策を講じていくことが不可欠であると私は考えております。 東京における密集市街地の現状とその解消に向けての取り組みについてお伺いをい…

自由民主党2007/11/01

168衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○早川委員 ありがとうございます。 改めて申し上げます。自然災害の発生は、これは防ぐことは極めて困難である。しかし、その被害を最小限にすることはできる。自分のことは自分でしなければならないけれども、しかし、個人の努力には限界がある。自立と共生の理念のもとに、自助、共助、公助の枠組みで、自然災害に対する国民的な保障制度、安心の国民的ネットワークをつくり上げていかなければならない。これが私の基本的な考え方であります。 この大事な時期に当たり…

自由民主党2007/10/24

168衆議院 法務委員会 第2号

○早川委員 自由民主党の早川忠孝でございます。 まずは、法務大臣、御就任おめでとうございます。福田総理は、自立と共生をその政策の基本にしながら、丁寧にぬくもりのある温かい改革を進め、政治に対する国民の信頼を取り戻すということを第一にされております。私も共感をするところであります。 福田内閣は、謙虚に、かつ、与野党の立場を離れ、国民にとってよりよい政策を実現するために、話し合いを大事にしながら、必要な改革は一切後退させないという断固たる決…

自由民主党2007/10/24

168衆議院 法務委員会 第2号

○早川委員 ありがとうございます。 大臣が自分の言葉で一生懸命司法改革のことについて触れていただく、大変ありがたく思っております。 裁判員制度の関係で一言申し上げますと、これまでは刑事裁判が形骸化されていると言われておりました。早稲田大学の百二十五周年記念の裁判員裁判の模擬裁判に出て、ずっと傍聴をしてまいりました。これは大臣にもぜひ御経験をいただきたいのでありますけれども、今まで当然のように思ってきた裁判というものが裁判員制度に変わるこ…

自由民主党2007/10/24

168衆議院 法務委員会 第2号

○早川委員 これは、まだ実際の捜査というものについて、あるいは裁判というものについて十分検討しないと結論は出せないことだと思いますので、これから御検討賜りたいと思うんですが、ただ、我々政治にかかわる者として、例えば鹿児島の志布志の事件なんというのは切実な問題なんですね。 要するに、今の裁判の中では、言ってみれば供述調書、きれいにつくられた供述録取書、これが証拠になってくる。そうすると、実際の供述のしぶりと作文でつくられた供述録取書、これ…

自由民主党2007/10/24

168衆議院 法務委員会 第2号

○早川委員 丁寧に御答弁いただいて、ありがとうございました。 時間が参りましたので、終了させていただきます。

自由民主党2007/06/28

166参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(早川忠孝君) お答え申し上げます。 政治団体、本当に多様なものがあるということは御承知のとおりであります。資金管理団体は政治家が、本人が代表者であります政治団体のうちから一つを選んで、その者のために政治資金の拠出を受けるべき政治団体として指定するもの、こういうふうに定義をされているところであります。資金管理団体は、政党から政治家への寄附が更に当該政治家から資金団体へ寄附されるいわゆる特定寄附を始め、政治家がその資金を自己の…

自由民主党2007/06/28

166参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(早川忠孝君) 今のお尋ねでありますけれども、派閥の領袖にいまだなったことはございませんので、どういう処理をされているか分かりませんので、ちょっと答弁は差し控えさせていただきます。

自由民主党2007/06/28

166参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号

○衆議院議員(早川忠孝君) 現時点の法制では、政治団体は法人格を有していない、いわゆる権利能力のない社団というふうに扱われております。したがいまして、こういった政治団体が不動産を取得する場合、保有する場合には代表者個人の名義で行われると、こういうふうに理解をしております。