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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
3,178
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1958/06/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会66 件・66%
  • 決算委員会19 件・19%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 災害対策特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,178 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,178 20 を表示
自由民主党1958/06/20

29衆議院 大蔵委員会 第3号

○早川委員長 昨十九日付託に相なりました経済基盤強化のための資金及び特別の法人の基金に関する法律案及び外国為替資金特別会計法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、政府より提案理由の説明を聴取することといたします。大蔵大臣佐藤榮作君。 —————————————

自由民主党1958/06/20

29衆議院 大蔵委員会 第3号

○早川委員長 それでは引き続き質疑を行うことといたします。まず横山利秋君。

自由民主党1958/06/20

29衆議院 大蔵委員会 第3号

○早川委員長 内田常雄君。

自由民主党1958/06/20

29衆議院 大蔵委員会 第3号

○早川委員長 静粛に願います。

自由民主党1958/06/20

29衆議院 大蔵委員会 第3号

○早川委員長 午前の会議はこの程度にとどめ、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後一時四十八分開議

自由民主党1958/06/20

29衆議院 大蔵委員会 第3号

○早川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。質疑を続行いたします。横山利秋君。

自由民主党1958/06/20

29衆議院 大蔵委員会 第3号

○早川委員長 春日一幸君。

自由民主党1958/06/20

29衆議院 大蔵委員会 第3号

○早川委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる二十四日午前十時三十分より開会することとし、これにて散会いたします。 午後三時十四分散会

自由民主党1958/06/19

29衆議院 大蔵委員会 第2号

○早川委員長 これより会議を開きます。 佐藤大蔵大臣及び山中大蔵政務次官よりそれぞれ発言を求められております。この際これを許します。 佐藤大蔵大臣。

自由民主党1958/06/19

29衆議院 大蔵委員会 第2号

○早川委員長 山中大蔵政務次官。

自由民主党1958/06/19

29衆議院 大蔵委員会 第2号

○早川委員長 次に、昨十八日本委員会に予備付託と相なりました国有財産法第十三条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件を議題とし、政府より提案理由の説明を聴取することといたします。大蔵大臣佐藤榮作君。 —————————————

自由民主党1958/06/19

29衆議院 大蔵委員会 第2号

○早川委員長 これにて提案理由の説明は終了いたしました。本件に対する質疑は次会に譲ることといたします。 なお、本件につきまして、本日、委員会散会後、直ちに皇居及び大宮御所を視察することになっておりますので、御参加をお願いいたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十日午前十時三十分より開会することとし、これにて散会いたします。 午前十時四十九分散会

自由民主党1958/06/17

29衆議院 大蔵委員会 第1号

○早川委員長 これより会議を開きます。 この際一言ごあついさつを申し上げます。このたび、私は、はからずも、皆様の御推挙によりまして、大蔵委員長の重責を汚すことになりました。まことに浅学非才でございまするが、現在の経済情勢のもとにおきまして、本委員会に課せられました任務はまことに重大なものがありますので、たまたま委員長の重責をになうことになりました以上は、粉骨砕身、誠心誠意をもってその職務の完遂を期する所存でございます。何とぞ皆様方の御協…

自由民主党1958/06/17

29衆議院 大蔵委員会 第1号

○早川委員長 次に、理事の互選を行います。

自由民主党1958/06/17

29衆議院 大蔵委員会 第1号

○早川委員長 ただいまの足立君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/06/17

29衆議院 大蔵委員会 第1号

○早川委員長 御異議なしと認めます。 それでは、委員長におきまして、 足立 篤郎君 綱島 正興君 夏堀源三郎君 福田 一君 坊 秀男君 佐藤觀次郎君 平岡忠次郎君 石野 久男君をそれぞれ理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1958/06/17

29衆議院 大蔵委員会 第1号

○早川委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。常任委員会は会期中議長の承認を得て国政に関する調査をすることができることとなっております。本委員会におきましても、税制に関する事項、金融に関する事項、外国為替に関する事項、国有財産に関する事項、専売事業に関する事項、印刷事業に関する事項、造幣事業に関する事項及び補助金等にかかる予算の執行の適正化に関する事項の各事項について、国政に関する調査を行うため、議長に対しその…

自由民主党1958/06/17

29衆議院 大蔵委員会 第1号

○早川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、議長に提出する国政調査承認要求書の作成並びに提出等の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 本日はこの程度にとどめ、次会は追って御通知することとし、これにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会

自由民主党自治政務次官1956/12/12

25参議院 文教委員会 第8号

○政府委員(早川崇君) 地方公務員法その他の規定によりまして当然地方公務員の給与あるいは期末手当もこれに準じてやるという法律になっておりまするので、地方団体は自治体で、形式上は強制力はございませんが、自治庁といたしましてはこれに準じてやるように指導いたしたい、こういうように考えております。

自由民主党自治政務次官1956/12/12

25参議院 文教委員会 第8号

○政府委員(早川崇君) 約八億一千一百万円は国で負担していただくことになると思いますが、地方は、これに見合う分は、たとえば東京とか、あるいはその他の富裕団体の場合には自治体みずからでまかなうことになろうと思いますが、再建団体その他で非常に財源が苦しいという場合には特別融資の方法をとりあえず講じまして、あとの財源措置はケース・バイ・ケースによりまして交付税の増収等を財源といたしまして措置いたしたい、かように考えております。