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公明党参議院
総発言数
3,581
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1994/06/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会70 件・70%
  • 厚生労働委員会21 件・21%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%

※ 全 3,581 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,581 20 を表示
公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 そのように思っております。

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 そういうことは全くありません。

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 それはごちゃまぜになった報道じゃないかと思うのです。というのは、これはもちろん、私、聞いての話でございますから、私が直接タッチしでないことは大前提でお聞きいただきたいと思います。 山陽新聞の方は、郵政行政などの重点課題について、三点か何点かちょっと忘れましたけれども、教えてもらえないかということが来たことは事実です。それと津山朝日の件とごちゃまぜでございます。ちょっときょう持ってまいりませんが、津山朝日というのは、毎年正…

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 一つ一つ申し上げますが、津山の方は、いわゆる広告、後で聞いた話ですよ、広告全体の、こういうものだという話はなかったそうです。ただ、あいさつというか、郷土の皆さんへの抱負を下さいという意味のことがあったということで、お正月と同じようなこういうものを出してくれるのだろうということで、東京の秘書がさあっと書いて送ったということでございます。 それから、山陽新聞の方は、理事会でも申し上げました、山陽新聞の広告部の方から今後の郵政…

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 それは恐らく、地元紙のインタビューとかテレビとかいろいろたくさん受けています。そのことをしんしゃくして、同じようにやったのじゃないかと思います。それはまだ聞いておりませんが、後で、なんでしたら聞いてみたいと思います。

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 何回も申し上げますように、私どもが働きかけて、やってくれとかお金を出すとか、一切ないわけで、まあ端的な言葉で申し上げて恐縮でございますが、恒例で今まで出しておったような、恒例ですよというようなことで、いわゆる自主的にといいましょうか、向こうの判断でやられたというような認識でございます。ですから、地元新聞の方も大変御迷惑かけたといって恐縮しているとか、また、広告倫理規定に照らし合わせて掲載したのでよろしくお願いしたいとかい…

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 それは本意ではございません。

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 何しろ四月二十八日以降、初めてのことで、もうてんてこ舞いで、これを私が関知していないし、聞いていないということで、事務所の人に、あなた方が勝手にやって、また向こうが勝手にやったことでこちらが迷惑を受けてこういうことになったから、何とか責任をとれとか、そういうことはちょっと人情に忍びないと私は思いますので、今後一つの他山の石としていただき、自重自戒を私自身もいたしますし、一同反省をしていこう、こういうことでお許しをいただけ…

公明党郵政大臣1994/06/02

129衆議院 予算委員会 第15号

○日笠国務大臣 まず、経過がございますので、ちょっと御説明を先にさせていただきたいと思います。 メモを、私どもの日程表を見ますと、九月の二十七日でございますが、連立与党初の予算委員会の総括質疑が近々にあるということで、各党テーマごとに分担をしてやらないと、重複したのではいかぬということでテーマを分けたわけでございます。各党の持ち時間が二十分でございます。 そこで、各党それぞれテーマを決めようということで分担して協議した結果、社会党さんの…

公明党郵政大臣1994/06/02

129衆議院 予算委員会 第15号

○日笠国務大臣 先生、十月四日の会議録を読んでいただいたでしょうか、私の質問でございますが。本当にワンクェスチョン、三十秒か四十秒ぐらいのスペースだと思いますが、そこには一切、いわゆる内藤さんのお名前も、私会ったこともございませんし、出ておりませんし、大事に介入しようかというような表現は一切ない。 ただ、先ほどから申し上げておりますように、政財官の癒着を断ち切るという細川総理の所信表明を受けまして、二十分の間で十一問の中の、政界と財界で…

公明党郵政大臣1994/06/02

129衆議院 予算委員会 第15号

○日笠国務大臣 大蔵委員会に所属していた当時、たしか証券不祥事かなんかで毎日のように質問したりしておりましたので、ひょっとしたらそういう質問をしているかもしれませんが、熊谷現大臣からお聞きしてやったということは一切ありません。

公明党郵政大臣1994/06/01

129衆議院 予算委員会 第14号

○日笠国務大臣 昨日、電気通信審議会から一年二カ月にわたる議論の結果の答申をいただいたところでございます。これからその答申を踏まえましてマルチメディア時代に対応する政策展開をやっていこう、こういうところでございまして、今回の目的はもう先生御存じかと思いますが、高齢化社会に対応するとか、東京の一極集中を排するとか、また新規の産業の創出とか、こういう観点で答申をいただいたわけでございます。 いずれにいたしましても、二〇一〇年までには各家庭に…

公明党郵政大臣1994/05/31

129参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(日笠勝之君) 去る四月二十八日に郵政大臣を拝命いたしました日笠勝之でございます。 参議院逓信委員会の先生方には、郵政行政の適切な運営につき格別の御尽力をいただいておりますことにつきまして、心から厚く御礼申し上げる次第でございます。 郵政行政は、国民生活に最も身近な行政であるとともに、二十一世紀に向けての高度情報社会づくりという重要な分野を担うものと考えており、これをお預かりする責任の重さに身の引き締まる思いでいっぱいでござい…

公明党郵政大臣1994/05/31

129参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(日笠勝之君) 逓信委員会の委員各位におかれましては、郵政行政の適切な運営につきまして常々格別の御指導をいただき、心から御礼申し上げる次第でございます。 この機会に、郵政行政の基本的な考え方につきまして私の所信を申し上げます。 我が国は、いよいよ迫りくる超高齢化社会を前に、二十一世紀を展望し、より豊かで安心のできる社会の構築を目指し、生活関連を中心とするバランスのとれた社会資本の整備を急ぐ中で、国土の均衡ある発展などの課題に積…

公明党郵政大臣1994/05/27

129衆議院 逓信委員会 第3号

○日笠国務大臣 去る四月二十八日、郵政大臣を拝命いたしました日笠勝之でございます。 逓信委員会の皆様には、平素から郵政行政に格別の御尽力を賜りまして、ここに厚く御礼を申し上げる次第でございます。 郵政行政は、国民生活に最も身近な行政であるとともに、二十一世紀に向けての、高度情報化社会づくりという大変重要な役割を担うものと考えております。これをお預かりする責任の重さに身の引き締まる思いがいたすところでございます。 微力ではございますが、全…

公明党郵政大臣1994/05/24

129衆議院 予算委員会 第8号

○日笠国務大臣 情報通信基盤の整備は大変重要な課題でございまして、私も羽田総理から郵政大臣の任命をいただいたときに、省益を乗り越えて国益を核として考えていただきたい、将来の大変重要な分野である、こういう御指示をいただいたところでございます。 この基盤整備は、来るべき高齢化社会への対応、それから一極集中を排する多極分散、それから環境保全は当然ながら、持続的な経済発展等々、諸課題が大変多くございますが、それを克服していく上で非常に重要な役割…

公明党郵政大臣1994/05/24

129衆議院 予算委員会 第8号

○日笠国務大臣 今まさに電気通信審議会、五月末に答申をいただくわけでございますが、一部いろいろ作業の中で聞いておりますことは、二〇〇〇年までにはいわゆる都道府県、それからまた大都市、これの整備、それから二〇〇五年ぐらいまでにはその他市町村、二〇一〇年までには何とか全家庭までと、こういう一応の計画を今あらあら考えておるようでございます。 ともあれ、五月三十一日に答申をいただきますと、積極的に推進をしたいと思いますし、先ほど大蔵大臣がおっし…

公明党郵政大臣1994/05/24

129衆議院 予算委員会 第8号

○日笠国務大臣 本日御質問があるということをお聞きいたしまして、昼休みの時間、経過を事務所を通じて確認をいたしましたことをまず御報告したいと思います。 まず四月二十八日の就任以来、地元のテレビ、新聞等のメディアから就任祝いの広告等々の要請があったそうでございますが、スポンサーとかクライアントにつきまして紹介をしてもらいたいというような話もございましたが、一切そういうってはございませんのでお断りをしたわけでございます。 その中で、御指摘の…

公明党1993/11/09

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会公聴会 第2号

○日笠委員 公明党の日笠でございます。公述人の三先生方、大変に御苦労さまでございます。 まず、亀井先生にお伺いをしたいと思いますが、今度の政治改革、今国会でやっておりますが、海部内閣、宮澤内閣と二回にわたってつぶれ、三度目の正直ですし、前回の宮澤内閣のときも百七時間、私もそちらに座って答弁者としてお答えをした一人でございますが、地方公聴会の時間まで入れますと、それにもう近づくような大議論を今回もやっております。政府案も自民党案も同じ並立…

公明党1993/11/09

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会公聴会 第2号

○日笠委員 花井先生、一点お聞きをしたいと思います。 先ほど先生は小選挙区の定数の問題等々おっしゃいましたが、比例の方の単位でございますが、自民党案は都道府県になっております。政府案は全国一本、こうなっておりますが、先生は、この比例代表の単位、都道府県単位がいいのか。何か、自民党はしっかり何年間も蓄積があるからベター、こうおっしゃっておられますが、この比例の単位はいかがでしょうか。