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公明党参議院
総発言数
3,581
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1994/06/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会70 件・70%
  • 厚生労働委員会21 件・21%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%

※ 全 3,581 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,581 20 を表示
公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 先生の二十一世紀に対する基本的な理念というものの大変力強い披瀝をお聞きいたしまして、私も今まで生活者優先の政治であるとか消費者側に立つ政治であるとか、こういうことを言ってきた手前、もし誤解を先生にお与えすることになったのであれば、おわびしなければならないと思っております。 この所信表明でございますが、冒頭の方には四行目から「我が国は、いよいよ迫りくる超高齢化社会を前に、二十一世紀を展望し、より豊かで安心のできる社会の構築…

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 今電通審で二回このことについて審議をしていただきまして、六月中旬からずっと全国で四カ所公聴会をやらせていただく、その後いっそのことに対する答申が出るかは未定でございます。 いずれにいたしましても、答申が出ましたらば、改定幅とか改定時期、こういうものは慎重に検討をさせていただくということで、一月から上がるとか、そういうことは今のところ全く不明でございます。

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 もうベテランの先生に釈迦に説法になりますけれども、今の日本の抱える大きな課題、例えば高齢化社会への対応であるとか一極集中を排除する、すなわち国土の均衡ある発展であるとか、また経済の持続的成長であるとか、こういうもろもろのことを、どうすれば二十一世紀に核となる分野があり、またそれが実現していくかということが考えられるわけでございます。 そういう意味で、昨年の三月に電気通信審議会に諮問をいたしまして、一年二、三カ月かかりまし…

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 既にそういうことも課題になって、やっておると聞いておりますので、そういう方向でいきたいと思います。

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 直接、間接問わず、ございません。

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 そのとおりでございます。

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 実は、私も十月一日、質問に立つという通告をしたと会議録にも載っていると思います。実際、メモ等がありませんものですから、いろいろと雑誌とか調べてみますと、ある雑誌は十月四日に質問に立つと予告があったとありますし、それは十月一日となっておりますし、それからきのう、通産省の政府委員室関係の方のことを、報告を審議官の方がされていましたね、あの方は十月三日とおっしゃっていましたね。ですから、いずれにしても、十月一日から四日の間に通…

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 来られました。

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 そう直截な言葉で取りやめてもらいたいというふうなニュアンスだったかどうか明確ではありませんが、やめてもらいたい、そういうふうな断定的な言い方ではなかったのだろうと思いますが。

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 予算委員会でも申し上げましたように、このときの記憶している限りでは、申し上げました。というのは、私、高輪宿舎におりますけれども、これが何日かということはちょっと特定できかねるのですが、胡国会に行くときに、五階でございますからエレベーターに乗りますと、たまたま大臣とSPの方とか秘書官とか数名の方がいらっしゃったわけです。そこへどかどかっと入っていきまして、いやいやもう予算委員会近くなりましたが、いろいろ通産省のこともやりま…

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 昨日予算委員会でも水野先生にお答えいたしましたけれども、連立与党初めての予算委員会での総括質疑だったと思います。そして、各党どういうことをやるかという割り振りをしたわけなんです。ちょっと今ぺーパーを忘れてきましたけれども、第一党の社会党さんが防衛・外交問題をやる、それから新生党さんが災害復旧だったと思います。それから民社党さんが景気回復、それからさきがけ・日本新党さんが農業問題だったんじゃないかと思います。 当時、御存じ…

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 はい、そのとおりです。

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 郵政省の、財団法人郵政互助会に対する今後の指導監督でございますが、郵政互助会の子会社ということで郵政省の監督権限外ではございますが、このような清算という事態を迎えたことは、まことに遺憾に存ずる次第でございます。 郵政省といたしましては、今までそのときどきにおいて必要な指導を行ってきたと聞いておりますし、諸般の事情を考えますと、郵政互助会としてこれ以外に方法がなかったのではないかと考える次第でございます。 この上は、このよ…

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 先生のおっしゃることは大変重要なことでございます。私も、郵政大臣を拝命したときに総理から、省益を乗り越えて国益の立場で頑張ってもらいたいと言われたことも思い出すわけでございます。 ともあれ、この答申そのものも各省庁でよく連携をとった上で出しました答申でございます。今度はこれを政策化をしていき、おっしゃるように、年末の予算編成に、予算獲得に向けていろいろ各省庁と協力し合い、財政当局にも協力し合って、それぞれの立場立場という…

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 閣議では、例えば女子学生の就職に関する閣僚の会合とかというのは、御存じのとおり、雇用という面に絞って申し上げますと、二十一世紀、二百四十三万人の雇用創出のある、恐らくこの世界は男女雇用均等法がそっくり生かされるような分野であろう、長期的な展望に立っても非常に、この事業は、情報通信基盤の整備はそれにこたえるものであろうということも言っていますし、また本日は、この答申を閣議で正式に御報告をさせていただき、関係大臣、関係省庁に…

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 後から聞いて知っております。

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 地元に問い合わせたのは二十七日の早朝ぐらいだったと思います。そのときの時点では、もちろん私が直接聞いたわけじゃございませんが、山陽新聞の広告の件ということであす理事会の方で説明と言われましたもので、そのとおり私、通告が、連絡がありましたので、伝えましたので、その報告しか出てこなかったということでございます。

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 ですから、私の方にはこういうのが出ているということは連絡なくて、二十六日の夜ぐらいでございましたでしょうか、あすの理事会へ出てきて山陽新聞の件で説明をと言われましたので、そっくり秘書の方に山陽新聞の件で調べてくれと言った。その報告が届いたのが、ちょうど理事会に間に合ったということでございます。

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 ないと思います。

公明党郵政大臣1994/06/03

129衆議院 逓信委員会 第4号

○日笠国務大臣 申しわけございません。今初めて見ました。(矢島委員「この広告は」と呼ぶ)はい、そうです。まことに初めてです。