日比徹
会議録に記録された「日比徹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 468 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生労働省労働基準局長
- 直近の発言日
- 2000/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○日比政府参考人 大分以前のことでございますので、私ども、こういう一連の問題が起こった際、過去の状況等を聞いてみましたといいますか、担当の者等にも尋ねましたし、当時の関係者の中でわかっておられる方はいないだろうかということでお尋ねしましたが、私どもの方で具体的に何かお聞きしたというのは、先ほど申し上げたように、KSDなり、KSD豊明会も入っていたんじゃないかと思いますが、その職員の方々だというふうに聞いております。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○日比政府参考人 アイム・ジャパンに限らず、技能実習制度というのは、一たん研修生として国内に入っていただいて、その個別の方々について技能の評価を行って技能実習に切りかえるというものでございまして、技能実習切りかえ前は、他のケースと同様研修でございます。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○日比政府参考人 入管局長と同じように考えております。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○日比政府参考人 アイム・ジャパンの関係に限定してということでございますと、本日、今時点把握いたしておりません。 なお、財団法人国際研修協力機構、いわゆるJITCOと言っているものがございますが、そこでは、これは技能実修生ということではなくて研修生でございますが、外国人研修生総合保険というものを取り扱っておりまして、平成十一年度で二万四千人の方が被保険者となっておる。これはいわゆる研修時間内、時間外、全く問いませんし、またいろいろな形の…
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○日比政府参考人 先ほど申し上げましたJITCOで取り扱っております外国人研修生総合保険につきましては、詳細は把握しておりませんが、所要の保険給付が出るものと思っております。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○日比政府参考人 KSDまたは豊明会でございますが、職員の方が来られたということは間違いございません。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○日比政府参考人 この財団につきまして、許可申請が出たのが平成三年の十一月二十五日でございます。許可をしたのが同年の十二月二日でございます。そして、この正式の申請に先立って、先ほど申し上げましたように、寄附行為案等の提出をいただいて相談等を始めたのが、私どもの調べたところといいますか、私どもが把握している限りでは、平成三年の八月ごろに相談を始めていたことは間違いございません。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○日比政府参考人 公益法人審査の問題でございますが、これは公益法人の事業内容その他、ケースによってその審査期間が変わることはあろうと思っております。 そういう意味で、これは、先ほど申し上げましたように八月より前の状況というのは十分把握できませんが、少なくとも八月ごろには寄附行為案を備えて持ってこられたということで、先ほども申し上げましたように四カ月後ぐらいに許可になったという経緯であろうと思っております。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○日比政府参考人 技能実習制度が発足いたしましたのは、平成五年の四月でございます。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○日比政府参考人 今思い出しますが、平成五年四月ですので、私の記憶では村上正邦大臣であったと思います。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○日比政府参考人 研修生制度についていかなる議論をというお尋ねではないかと思いますが、過去のことで十分把握していない点はあろうかと思いますが、私が承知する限りでは、一九九〇年代といいますかその初期において、外国人研修制度あるいは外国人労働力の受け入れ問題、いろいろな議論が行われたと思っております。その点は、最近時点でも、私自身も経済界の方とかいろいろな方から外国人労働力の受け入れについての御意見あるいは御要望というものを承ったことがござ…
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○日比政府参考人 ただいま御指摘の点、直接かどうか別としまして、既にお答え申し上げましたように、把握がおくれておったのは事実でございます。現在は、そういう事態が起こっていたということは把握しました。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○日比政府参考人 ただいま御指摘の口座等まで把握できるかどうかはございますが、その点の改善指示に基づく改善状況等についてはきちんと把握をいたしたいと思っております。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○日比政府参考人 口座番号等について把握できるかどうかわかりませんが、しかし、どういう実態であったか調べるとともに、改善状況についても必ず調査いたします。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○日比政府参考人 報告の仕方その他については御指示をいただくことにいたしまして、調べた結果については御報告いたします。
第150回 衆議院 労働委員会 第1号
○日比政府参考人 ただいま御指摘いただきましたように、事務系、特にホワイトカラーと言われている方々につきましての能力評価システムというのは、今のところ十分発達しておらない段階でございます。 効果的なマッチングという観点から考えましても、労働者の個別の能力ができるだけ客観的に明らかにされていく、そういうことが非常に重要だと思います。非常に難しい課題ではございますが、職務をどのように記述する、あるいは履歴書をどのように書くというようなことも…
第150回 衆議院 労働委員会 第1号
○日比政府参考人 ITその他当面する課題と今後の問題があろうかと思います。当面する状況に対しましては、高度な職業訓練というものも含めて大規模に展開いたしたいと思っております。 今後どう取り組むのかという点でございますが、私ども思っておりますのは、求められる能力開発というのが非常に多様化している。個人によってもいろいろ違うし、そのレベルについてもいろいろなことを想定しないといけない。また、職種別に考える発想から、個別の技能なり個別の知識な…
第150回 衆議院 労働委員会 第1号
○日比政府参考人 平成十一年度の数字で申し上げます。平成十一年度、古関理事長の報酬は三千万円でございます。
第150回 衆議院 労働委員会 第1号
○日比政府参考人 退職金でございますが、これは実は退職金に関する定めがございますが、現時点まで退職金の支給についてはまだ決定されておりません。
第150回 衆議院 労働委員会 第1号
○日比政府参考人 退職金の件でございますが、先ほど申し上げましたように、現在決定されておらず、今後、事態の推移を見ながらアイム・ジャパンの理事会で検討されるものと聞いております。 ただ、労働省としてどう思うかというお尋ねでございますが、私ども、アイム・ジャパンという公益法人での退職金の問題でございますので、これを支給すべきでないと言う事情はないと思いますが、先ほどアイム・ジャパンでの検討状況も申し上げましたが、やはり公益法人という性格が…