新谷正夫
会議録に記録された「新谷正夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,894 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法務省民事局長
- 直近の発言日
- 1962/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会47 件・47%
- 建設委員会18 件・18%
- 予算委員会10 件・10%
- 予算委員会第一分科会8 件・8%
- 内閣委員会7 件・7%
- 決算委員会6 件・6%
※ 全 1,894 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 決算委員会 第17号
○新谷政府委員 三十六年度の総予算額を申し上げますと、退職退官手当として三十六年度に計上されておりますものは、六億九千百二十五万二千円でございます。
第40回 衆議院 決算委員会 第17号
○新谷政府委員 現在のところの実績はまだ締めておりませんので、お答えいたしかねるところでございます。
第40回 衆議院 決算委員会 第17号
○新谷政府委員 本年の退官退職者の数、一応予定はございますけれども、まだ年度内ぎりぎりのところまで、その発令が全部済んでおりません。そういう関係で、本年度の分を全部幾らということを、確定的な数字は今申し上げることはちょっと不可能でございます。
第40回 衆議院 決算委員会 第17号
○新谷政府委員 この現在の六億九千万円の予算額では不足するというふうに考えております。
第40回 衆議院 決算委員会 第17号
○新谷政府委員 その通りでございます。
第40回 衆議院 決算委員会 第17号
○新谷政府委員 三十七年度は、七億三千三百七十五万三千円でございます。
第40回 衆議院 決算委員会 第17号
○新谷政府委員 その要求額は、ただいま手元にございません。
第40回 参議院 法務委員会 第7号
○政府委員(新谷正夫君) 法務省全般の予算についての御質問でございます。ただいまお話のありましたように、来年度の法務省所管の予算全体を前年度に比較いたしますと、三十七億八千二百三十万円余りの増額になっておるわけであります。これを少しくこまかく分析して申し上げますと、前年度の人件費、物件費、施設費、そういったごく大きな分類に基づきまして比較増減の状況を申し上げます。
第40回 参議院 法務委員会 第7号
○政府委員(新谷正夫君) 三十六年度に比べますと、法務省全体の予算の増加率は二・二七%の増加になっております。国全体の予算との比較はどうかという御質問でございますが、ただいまもお話のございました全体の予算との比率計算になろうかと思います。こまかい計算は今いたしておりませんですが、法務省だけの予算の伸びを申し上げますならば、ただいま申し上げました一一%余りの増額になっております。
第40回 参議院 法務委員会 第7号
○政府委員(新谷正夫君) ただいまの超勤手当を日直手当に振り向けた問題でございますが、これは今回の、日曜日その他の休日の日直に相当する勤務につきましては、従来超過勤務手当をもってその処理をいたしていたわけでございます。それにかわる措置として今回の日直制度が取り入れられました関係上、従来超過勤務手当として措置するために必要であった金額、これを額で申し上げますと約千五百万円ぐらいになるのでございますが、これを日直手当のほうに振り向けた、こう…
第40回 参議院 法務委員会 第7号
○政府委員(新谷正夫君) 五%減と申しますのは、これは各省共通の問題でございまして、旅費一般の問題といたしまして、一律に五%の節約がまずやられたわけでございます。これは業務の運営上、極力旅費予算を節約してやらなければならない、いろいろほかの重要な経費にその財源を充てなきゃならぬというようなところから、このような措置がとられたのでございます。ただ、今仰せのように、その節約が事業に影響するのではないかという御心配でございますが、御承知のよう…
第40回 参議院 法務委員会 第7号
○政府委員(新谷正夫君) 検察庁関係に組まれております参考人旅費の増額でございますが、これは裁判所関係についても同じような経費がございます。裁判所の増額に歩調を合わせまして検察庁関係についても増額になったわけでございます。
第40回 参議院 法務委員会 第7号
○政府委員(新谷正夫君) 従来、単価三百円でございましたのが五百円になったのでございます。
第40回 参議院 法務委員会 第7号
○政府委員(新谷正夫君) そのとおりでございます。
第40回 参議院 法務委員会 第7号
○政府委員(新谷正夫君) そのとおりでございます。
第40回 参議院 法務委員会 第7号
○政府委員(新谷正夫君) 今お話の福岡から東京に向かって来ますときの旅費は、これは旅費としてその実費の支弁になるわけですが、先ほどの参考人の経費といいますのは、これは日当三百円から五百円に引き上げたということでございます。その点多少内容が違う点がございます。
第40回 参議院 法務委員会 第7号
○政府委員(新谷正夫君) ただいまお話のように、実際の取り調べについて、一日要することもございますし、また三日間要することもあるわけでございます。予算の単価といたしましては、これ一回の一取り調べについて三百円を五百円に引き上げるという措置を講じたわけでございます。この支給方法につきましては、これは裁判所との関係もございます。裁判所も今回の増額によりまして千円以内というふうに法律の改正を行なう予定になっております。まあそれに歩調を合わせま…
第40回 参議院 法務委員会 第7号
○政府委員(新谷正夫君) お説のように、日数計算によるということも一つの方法かと思うのでございますが、ただいままでの予算の立て方あるいはその支給基準の立て方から申しますならば、一日の場合あるいは三日の場合というふうにそれぞれによって態様が異なっております。そのような態様に応じまして何円以下というふうにそれぞれの支給の額をきめていっておるわけであります。これがいいか悪いかというところに高田委員の御意見があろうかと思うのでございますけれども…
第40回 参議院 法務委員会 第7号
○政府委員(新谷正夫君) これは裁判所の実際のやり方に実は右へならえをしておるわけでありまして、裁判所の場合におきましても、証人が法廷に二日出ればこれはやはりその二回分の計算をいたしておるわけであります。問題はその前後にわたって出廷するまでの日時をかなり要する場合どうするか、ただそれだけの金額を支給して、それで事足れりというのでは不十分じゃないか、こういう御意向だと思うのでありますが、そういった点を勘案いたしまして、今の定額で幾らという…
第40回 参議院 法務委員会 第7号
○政府委員(新谷正夫君) 矯正施設の収容予定人員でございますが、これはその年によりまして、あるいはふえる施設もございますし、また減少する施設もあるわけであります。これも数字的にはっきりと算出して、この数字は絶対間違いないというふうに正確に割り出せるものではむろんございません。過去のいろいろの実績から勘案いたしまして、ある施設については減り、ある施設についてはふえる、こういうことが一応推定されるわけであります。そういう推定に立って来年度の…