新保實生
会議録に記録された「新保實生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 313 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 北海道開発庁総務監理官
- 直近の発言日
- 1971/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会29 件・29%
- 決算委員会21 件・21%
- 農林水産委員会17 件・17%
- 予算委員会第一分科会14 件・14%
- 商工委員会6 件・6%
- 予算委員会6 件・6%
※ 全 313 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○新保政府委員 お尋ねでございますけれども、農地法関係の価格、売買価格をどの程度にするかという問題につきましては、ちょっと所管外でございますし、後ほど答えさせていただきたいと思います。
第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○新保政府委員 一昨日でございますか、先生からいただきましたコピーは詳細に拝見いたしております。それ以外のものにつきましても、私どもも収集できる範囲の調査はいたしたつもりでございます。
第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○新保政府委員 ただいま先生が御指摘なさった部分については、ちょっと私見ておりませんので、おそれいりますが……
第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○新保政府委員 ちょっと調査させていただきたいのですが、三百万円というのは面積がいかほどでございましたでしょうか、その辺をもう少し調査させていただきたいと思っております。
第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○新保政府委員 洞爺湖の水質汚濁防止のための国の積極的な助成策でございますが、これは先ほどお話にも出ましたように、開発庁の一括計上の予算の中に、公共下水道の補助金というのがございまして、これを地元の町に対して出しまして、公共下水道を整備することになっております。四十六年度におきましては、事業費は千二百五十万でございまして、全体の事業費はまだ確定いたしておりませんが、おそらく数億になると思いますが、そういう形で、積極的に推進してまいりたい…
第65回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(新保實生君) 北海道開発庁の予算の概要を御説明いたします。 北海道開発計画に伴う開発事業費の予算は北海道開発庁にまとめて一括計上されまして、これを使用する際に関係の各省に移しかえて実行する、かようになっております。 四十六年度におきます北海道開発庁の開発事業費の要求総額は、お手元の第1表から第3表までの資料がございます。その第1表の二ページの一番下をごらんいただきますと合計がございます。要求額が二千六十億五百二十一万円——以…
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(新保實生君) 北海道の離島振興法の適用を受けております島は六つございますが、ただいま宮崎先生がおっしゃいました道路の整備、特に港湾、漁港等の交通基盤の整備につきましては、第二期計画におきましても重点としてまいったわけでございますが、来年度から始まります第三期計画におきましても、離島振興の基礎条件の整備という意味におきまして大きく取り上げて考えて整備を進めてまいりたいと存じます。 個々の島の整備の計画につきましては、港政課長から…
第63回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○政府委員(新保實生君) まず第一点の要求額ということばでございますけれども、これは政府部内においては決定額、現在国会に御審議をお願いいたしておりますので、そういう意味で、まだ確定していないということで要求額ということばを使っておるわけでございます。次に、公園事業がどこどこで使用されるかにつきましては、ちょっとお待ちいただきたいと思います。すぐわかります。
第63回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○新保政府委員 現在の苫小牧港の東部地区に大規模な工業基地を建設するという構想を立てまして、これを第三期の北海道総合開発計画の一つの大きな柱、プロジェクトにいたしたいと考えて、内々検討を進めておるところでございますが、これには当然大きな港湾の建設という問題が伴います。一方、仰せのように函館、室蘭、釧路等々の港湾の建設の問題でございますが、これはすでに現在の港湾整備五カ年計画にそれぞれ所要の事業が織り込まれておりまして、これはこれで進めて…
第63回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○新保政府委員 これはまず、第二苫小牧と申しておりますが、現在の苫小牧の東部地区工業基地の建設の構想につきましては、現在マスタープランを立てつつあるわけでございますが、いま仰せの工業用水の問題も一つの大きな問題でございます。まず工業用水が幾ら必要になるかという前提といたしまして、その工業基地にどういう企業、どういう業種を張りつけるかという問題があるわけでございますが、昭和六十年代におきましてフルに稼働した場合に、三兆円ぐらいの工業出荷を…
第63回 参議院 建設委員会 第5号
○政府委員(新保實生君) 失礼でございますが、訴訟事件のその後の経過じゃなくて、この工事の個所についての……。
第63回 参議院 建設委員会 第5号
○政府委員(新保實生君) 訴訟事件は二件発生いたしておりますけれども、一つの事件につきましては、昨年、四十二年から十一回ほど口頭弁論が行なわれておりまして、訴訟係属中でございます。この次の口頭弁論はことし四月の十日ごろと、こういうふうに聞いておるわけでございます。いま一つの訴訟事件でございますけれども、これはいろいろいきさつはございましたけれども、四十二年の十二月に判決がございまして、その後高等裁判所に控訴がなされたわけでございますが、…
第63回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(新保實生君) 北海道開発庁関係の昭和四十五年度予算について、その概要を御説明申し上げます。 北海道開発計画に必要な開発事業費の予算は、御承知のように昭和二十五年の閣議決定に基づきまして、昭和二十六年度の予算から北海道開発庁に一括計上されまして、予算成立後に各省に移しかえあるいはまた各特別会計に繰り入れをいたしましてこれを使用する、こういう仕組みになっておるのでございます。 このようにいたしまして北海道開発庁に計上されます四十…
第63回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(新保實生君) 昭和二十六年度でございます。二十五年の閣議決定に基づきまして、翌年度の二十六年度でございます。
第63回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(新保實生君) それは二十六年度から同様でございまして、まず北海道開発庁に各省関係の公共事業予算が一括計上されまして、実行にあたりましてそれぞれの省に予算を移しかえる、こういうやり方でございまして、それは二十六年度から同じでございます。
第63回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(新保實生君) 私はまだ一年になりませんが、昔から予算をやっておりましたのであれですが、その点は二十六年度から何ら制度的な改正はなかったと存じております。すべての予算が各省に移しかえられるわけでございませんで、おっしゃいましたような庁費とか、事務費とか、計画費とか、人件費とか、そういうものは移しかえの対象にならずに開発庁が直接これを使用するわけでございまして、この四十五年度につきまして申しますと、それが全体からいいますと約一割…
第63回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(新保實生君) 北海道開発庁は官庁の性格としましては企画、計画官庁でございまして、これを裏づけるために、手段としまして予算の一括要求をいたし、予算書にも一括計上すると。これの実施にあたりましては、建設省あるいは運輸省、農林省にそれぞれ移しかえをする。そうしてその事業の監督そのものはこれは北海道開発庁に規定がございますが、それぞれの所管の大臣が予算の実行の監督、責任を持つと、こういう仕組みになっておりまして、これは開発法ができま…
第63回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(新保實生君) 約八十八名でございます。
第63回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(新保實生君) 企画立案をやりますのは、東京の開発庁本庁の職員だけではございませんで、開発局にもそれを担当する職員がおります。まあ私どもの一番大きな仕事はやはり長期的な現在第二期計画、八カ年計画をやっておりますし、それから七月にかけまして第三期の十カ年計画を立案するわけでございますが、これは各事業別にかなりこまかな積み上げをやりまして、企画庁が六十年を目標とする新全国総合開発計画をおつくりになりましたけれども、あれよりももっと…
第63回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(新保實生君) 私どものほうの定員職員は、四十五年度で一万一千三百八十五名ということになっておりますが、このうち大部分が、この工事諸費、いろんな事業に工事諸費というのがございますが、そういうもので支弁されております。これはまあ建設省とか、ほかの役所の経費の支弁区分と同様でございまして、特に北海道が変わっておるというわけじゃございません。