新保實生
会議録に記録された「新保實生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 313 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 北海道開発庁総務監理官
- 直近の発言日
- 1959/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会29 件・29%
- 決算委員会21 件・21%
- 農林水産委員会17 件・17%
- 予算委員会第一分科会14 件・14%
- 商工委員会6 件・6%
- 予算委員会6 件・6%
※ 全 313 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 内閣委員会 第12号
○説明員(新保実生君) ただいまお言葉の中に百三十八万ドルを割るとたしかおっしゃったのではないかと思いますが、私は百十五万ドルと申し上げたつもりでありますが。
第33回 参議院 内閣委員会 第12号
○説明員(新保実生君) 部品関係はそれに二割つくわけでございます。全体の日本側の財政負担がどのようになるかということにつきましては、まだ正式には検討いたしておりません。しかしながら、百十五万ドルに対してさらに切り詰めた作業をやる考えでありますけれども、それに三割の部品を加え、それの二百倍、それからさらに七千五百万ドル━━この日米分担の割合は、これからの交渉の段階によってきまるわけでございますが、なるべく多くのものをアメリカ側で負担してい…
第33回 参議院 内閣委員会 第12号
○説明員(新保実生君) 私専門的にそういう点を細密に検討したわけでございませんけれども、防衛庁なり、通産省の意見によりまして、新三菱重工をコントラクターにした方が安くつくというふうに考えて処理したわけでございます。
第33回 参議院 内閣委員会 第12号
○説明員(新保実生君) これは行政協定改定に関する日米間の話し合いによりまして、いわゆる防衛分担金条項は削減されるという前提のもとに予算を編成しております。
第33回 参議院 内閣委員会 第12号
○説明員(新保実生君) ボン協定通りに改定された場合には、現状よりは多少ふえるのではないかと見ておりますが、私どもが今まで聞いておるところでは、ボン協定並みに全部が改定されると聞いておらないわけでございます。
第33回 参議院 内閣委員会 第12号
○説明員(新保実生君) これは正式な連絡ではないわけでございますけれども、外務省の安全保障課関係の担当者から聞いているわけでございます。
第33回 参議院 内閣委員会 第12号
○説明員(新保実生君) 私の記憶では、役務、需品等に関する間接調達の問題ではないかと考えております。
第33回 参議院 内閣委員会 第12号
○説明員(新保実生君) 三十五年度の調達庁の定員の問題を考える場合には、行政協定の改定のことも考えなければなりませんが、また他面におきまして三十二年六月、岸、アイク声明以後の業務量の変化というような点につきましても、検討を加えなければならないかと考えております。そうした立場から考えまして、基本的にはやはり業務量の減ということ、これは三十二年度を基準にした場合に、そういうことが認められるわけでございますので、やはりそれに相応した定員の減と…
第33回 参議院 内閣委員会 第12号
○説明員(新保実生君) 実は今年の八月にこちらへ参りましたので、詳しい根拠等につきましてただいま御説明できませんが、三十四年度の予算を編成いたします際に、業務量がかりに横ばいだということを仮定しましてやりますと、たしかあの当時五、六百名の減になると、そういう一応計数上の結論を得ているようでございます。ただし、それを直ちに実行するというようなことになるのか、ということになりますと、それはまた別問題でございまして、基本的にはやはりそういう減…
第33回 参議院 内閣委員会 第12号
○説明員(新保実生君) これはやはりある程度の減員ということは避けられないと思いますが、具体的な数字につきましては、内示前でございますので、御了承いただきたいと思います。
第33回 参議院 内閣委員会 第12号
○説明員(新保実生君) 調達庁の定員削減の問題につきましては、私も調達庁の管理者側の方々、あるいは組合の方々から何回もお話を承って実情は承知しているつもりでありますので、本日御注意をいただきました点につきましては、十分頭に入れて処理いたしたいと思います。
第26回 参議院 商工委員会 第14号
○説明員(新保實生君) 中小企業信用保険特別会計法の一部を改正する法律案につきまして、簡単に御説明申し上げます。 この特別会計法の改正法律案は、信用保証協会法の一部を改正する法律案に伴いまして本国会へ提出されたものでございます。信用保証協会法の一部を改正する法律案は、午前中から御審議の通り、政府が中小企業に対する金融の円滑化をはかるため信用保証協会に対しまして、その保証能力を増大するために必要な原資となるべき資金、それから信用保証協会の…
第26回 衆議院 商工委員会 第11号
○新保説明員 中小企業信用保険特別会計法の一部を改正する法律案を過日大蔵委員会に提出いたしまして御審議を願っておるところでございますが、この法案は商工委員会にも重大な関係がございますので、この機会に説明をさせていただきたいと思います。 中小企業に対する金融の円滑化をはかるために、信用保証協会に対しましてその保証能力を増大するために必要な原資となるべき資金及び保証債務の履行を円滑にするために必要な資金を貸し付けることにいたしまして、別途信…