斎藤次郎
会議録に記録された「斎藤次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 524 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 大蔵省主計局長
- 直近の発言日
- 1993/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会72 件・72%
- 総務委員会22 件・22%
- 郵政改革に関する特別委員会4 件・4%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 524 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○政府委員(斎藤次郎君) まず平成七年の公債発行予定額でございますが、財政の中期展望によりますと、平成七年の公債発行額は三兆六千三百億ということになります。 それから、依存度で申し上げますと、今度の五年度は追加をお願いしておりますものを含めますと一三・〇%ということを予定しております。
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○政府委員(斎藤次郎君) 大変失礼申し上げました。一三・九%でございます。
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○政府委員(斎藤次郎君) 大変厳しい目標であろうかと思いますけれども、公債依存度をできるだけ下げたいということが私どもの悲願でございまして、精いっぱいの努力をしていかなければならぬというぐあいに考えておるわけでございます。
第126回 衆議院 予算委員会 第26号
○斎藤(次)政府委員 突然の御質問でございますが、正確には、資料が手元にはございませんが、私の記憶によりますと、昭和三十四年にそういう例があったと記憶しております。
第126回 衆議院 予算委員会 第26号
○斎藤(次)政府委員 失礼いたしました。 三十四年の例でございますが、これは、国際通貨基金及び国際復興開発銀行に対する出資の額が増額されることになったことに伴って、その予算措置を講じたものでございます。
第126回 衆議院 予算委員会 第26号
○斎藤(次)政府委員 三十六年の例もございますが、これはいわば特別会計の補正でございました。
第126回 衆議院 予算委員会 第26号
○斎藤(次)政府委員 残高はゼロでございます。
第126回 衆議院 予算委員会 第26号
○斎藤(次)政府委員 税収がどうなるか、あるいは歳出の不用がどうなるか、税外収入がどれぐらい出てくるかまだ確定しておりませんので、そこら辺どうなるか帰趨ははっきりいたしませんけれども、仮にその結果歳入欠陥を生じるようなことになれば、おっしゃるとおりの事態になると思います。
第126回 衆議院 予算委員会 第22号
○斎藤(次)政府委員 平成五年度補正予算の内容につきましては、ただいま大蔵大臣から御説明いたしましたとおりでありますが、なお、若干の点につきまして、補足説明いたします。 まず、一般会計予算の歳出の補正につきまして、御説明いたします。 公共事業等の追加のうち、一般公共事業関係費につきましては、治山治水対策事業費一千八百八十億円、道路整備事業費三千五百四十億円、港湾漁港空港整備事業費七百八十五億円、住宅対策費一千二億円、下水道環境衛生等施設…
第126回 参議院 予算委員会 第5号
○政府委員(斎藤次郎君) 従来から、国会決議にもございますように、地方交付税を交付税特別会計に直入すべきであるということを検討すべきだという決議があることは十分承知しております。また確かに、近時で申しますと平成四年度予算に対応した地方交付税法等の一部を改正する法律案の国会審議の際にも、衆議院及び参議院の地方行政委員会においてそういうことを検討すべきであるという旨の決議が行われたことは十分承知しております。 しかしながら、地方交付税を一般…
第126回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(斎藤次郎君) いわば平成三年度までということでございますが、平成三年度の公債依存度は九・五%、二年度は一〇・六、元年度一〇・一、六十三年度一一・六、六十二年度一六・三というような推移になっておりまして、だんだんと依存度は下がっております。
第126回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(斎藤次郎君) いわゆる隠れ公債と言われるものにつきましては、「今後処理を要する措置」ということで、予算委員会の資料として毎年御提出しておるわけでございます。一番大きいのは国鉄の清算事業団の長期債務というものでございまして、これが約二十六兆円あるわけでございます。その他で申し上げますと、過去、いわば歳出の削減措置ということで法律で定められているような措置としてやっておりますものでございまして、いずれも国会の御承認を得ているわけ…
第126回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(斎藤次郎君) お答えいたします。 大学のいわば施設でございますね、建物とか、今おっしゃいました研究室とか、廊下が汚いとか、そういう施設については、これはいわゆる公共事業の概念に入っております。
第126回 参議院 予算委員会 第2号
○政府委員(斎藤次郎君) お答えいたします。 補正で追加したもののうち、一般会計、特別会計、公団及び事業団と比べますと、これは毎年のことでございますけれども、公団及び事業団の契約率あるいは施行率が低いということは毎年の事実としてございます。 これについては、事業のロットが大きいとかいろいろな原因が考えられるわけでございますけれども、私どもとしては、御指摘のようにこれから一生懸命施行促進に努めてまいりたいと考えております。
第126回 参議院 予算委員会 第2号
○政府委員(斎藤次郎君) 大変失礼いたしました。 数字を申し上げますと、補正後の予算で全体として二八・一%ぐらいの契約率になっておりますけれども、一般会計は三三・四%でございますが、公団及び事業団につきましては二〇・四%という率になっております。
第126回 参議院 予算委員会 第2号
○政府委員(斎藤次郎君) 存じております。
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○斎藤(次)政府委員 防衛庁側から御説明を伺ったのは、今畠山防衛局長がるる御説明したようなことでございます。私どもといたしましても、一つは、いわゆる各種の装備が積載可能な輸送用のエアクッション艇というのを載せることができる、それからもう一つは、これからの自衛官の確保ということを考えますと、一隻当たりの乗せる必要な人員という意味で非常に効率的な輸送艇である、今の千五百トンクラスの乗員とほとんど同じ規模の乗員で八千九百トンという非常に大型の…
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○斎藤(次)政府委員 結局、予算というのはいろいろな各費の経費のバランスということも考えなければいけませんし、国民からお預かりしている貴重な税金を使うわけでございますから、その効率的な使用、それがいかに全体として役に立つかということもいろいろ考えなければなりません。 ことしの防衛庁の予算につきましては、総論で申しますと、昭和三十六年度以来の低い伸び率に抑えておりますし、中期防自体も見直しをしておりますし、私どもとしては精いっぱい削減の努…
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○斎藤(次)政府委員 防衛局長が御答弁されたとおりでございます。
第126回 衆議院 予算委員会 第16号
○斎藤(次)政府委員 私ども、財政法に従いまして予算の審議をお願いしているわけでございまして、項あるいは目につきましても、それぞれの予定経費要求書を最小の単位といたしまして御審議をお願いしているわけでございます。 この経費につきましては、この種の艦船その他の積算につきましては、従来から予算委員会でこの種の議論が行われていることを私も承知いたしております。何回もその場に行き合わしたこともございますけれども、いずれも、国民の貴重な税金を使わ…