斎藤昇
会議録に記録された「斎藤昇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,754 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1959/11/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金40 件
- 労働・賃金6 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会100 件・100%
※ 全 8,754 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第3号
○斎藤昇君 重政委員の御質問に関連して私も伺っておきたいのですが、希望もあわせて……。 今、政府委員の言われました公立学校の被害総額と、その市町村の財政能力といいますか、標準税収入に比較してみるということになった場合に、先ほどもお話がありましたように、旧町村であれば適用になるのに、合併をして標準税収入が多くなった、合併すれば多くなるのは当然でありますから……。そうすればかからないという所がたくさん出てくるだろうと思うのです。おそらく文部…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第3号
○斎藤昇君 お伺いいたしますが、先ほどからの御説明によりますと、運輸省の公共事業としては、補助費ばかりのようですが、直轄工事をやっておられるところで、今度直轄で災害復旧をやられるというところはないのですか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第3号
○斎藤昇君 もう一つお伺いいたします。海岸保全としてやる部分について、港湾の地域であってもこれを一元的に海岸保全の見地から建設省でやらせるというような話が、港湾あるいはその港湾地域の一部について出ているかのように聞いておりますが、そこらの話し合いはどういうようになっていますか。あるいはそんな話はまだ全然出ておりませんか、運輸省内部で。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第3号
○斎藤昇君 港湾の区域には指定をされているけれども、しかしながら海岸保全の見地からこれは建設省、あるいは県で統一した方がよろしいというので、県を通じ建設省から協議があった場合には、なるべくその協議に応じるようにお願いをいたしたいと思うのですけれども、それについての御所見を承っておきます。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第2号
○斎藤昇君 ただいまの田中委員の資料要求に関連いたしまして、さらに一私もお願いしておきたいと思うのですが、三重県だけの海岸堤防について、二十八年災のあとの工事費が、大蔵省と建設省で査定をされて、そうして一応決定したのが三重県だけで百四十九億と聞いております。それがその後だんだんと財政の都合その他から減らされて、実際にやったのは七十九億しかやっていない、こういうように聞いておるのです。そういった事柄を明らかにする資料を一つ出していただきた…
第32回 参議院 商工委員会 閉会後第4号
○斎藤昇君 ただいま栗山君から御説明がありました各派共同提案の決議案につきましては、自民党を代表いたしまして私も賛成をいたすものでございます。 理由は栗山君から詳細述べられましたから重複を避けますが、何といいましてもいわゆる伊勢湾台風は戦後最大といわれておりますが、おそらく日本では有史以来の損害を与えておるものと思います。この決議の趣旨に沿いまして、政府におかれましては一つ最善の努力をしていただきたいと思います。同時に両大臣お見えでござ…
第32回 参議院 商工委員会 閉会後第3号
○斎藤昇君 先ほどからいろいろ御議論を伺っておりますと、拘束性というのはどういうことなのか、これを公取委の法律解釈をはっきりしていただければ、もっと明瞭になると思うのです。
第31回 参議院 議院運営委員会 第23号
○斎藤昇君 ただいま委員長に御質問がありましたが、委員長は、この段階では、まだ委員長として発言したくない……。(「発言したくないんじゃない、知らないから発言しないんだ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)私、この動議の提案者の一人として、なぜこの段階において、まだ会期があるのに動議を提案したか、動議の提案者として御説明申し上げます。(発言する者多し)
第31回 参議院 議院運営委員会 第23号
○斎藤昇君 最低賃金法案が衆議院から当院に送付されましたのは、二月二十六日であったと記憶いたしますが、その後、審議を重ねて参っておられるようであります。しかしながら、だんだんと審議も進んで参りまして、委員会の模様が、同じような質疑が非常に繰り返されるというような段階に至って参り、そこで昨日質疑打ち切りの動議の提案をいたし、その後の収拾をはかろうと、委員会において、あるいは党の間においてもはかられたのでありますが、この委員会においては、円…
第31回 参議院 議院運営委員会 第23号
○斎藤昇君 私が先ほど説明をいたしましたのは、社労の委員として申し上げたのではなく、動議の提案者として申し上げたのです。
第31回 参議院 議院運営委員会 第23号
○斎藤昇君 委員として申し上げたのではないと私は申したわけでありますが、たとえ私が委員でなくても、速記録もあり、傍聴もでき、また社労の理事その他から意見を聞き、いろいろしてそういう判断ができ得るわけでありまして、この動議を提出するに当りましても、わが党の幹部その他は必ずしも委員になっておらなくても、そういう判断ができ得るものと考えております。
第31回 参議院 議院運営委員会 第23号
○斎藤昇君 久保委員長に委員会の審議の状況を聞きたいという動議でありますから、これは本会議においてこの動議を可決せられた上、そこでお聞きをしていただくこともできると思います。
第31回 参議院 議院運営委員会 第23号
○斎藤昇君 私は皆さんに、速記録やそういうものを読んでくれ、あるいは傍聴してくれと言っておるのではございません。なぜ自民党はこういう提案をしたかということでありましたから、かくかくの理由で提案をいたしました。そういうことはどうしてわかるかとおっしゃるから、それは速記録もあれば、社労の理事も出していることでもあり、委員もいることでもあり、その他いろいろな方法で委員会の内容というものは把握できますと申し上げたわけであります。
第31回 参議院 議院運営委員会 第23号
○斎藤昇君 先ほどから申し上げておりますように、社会労働委員会においては、円満に議事を進めて、そして結論を得ることができないという考えをわれわれは持ったわけです。
第31回 参議院 議院運営委員会 第22号
○斎藤昇君 先ほどから小林委員その他の委員と金森館長との問答を伺っておりますと、金森館長は、あの判決をごらんになって、館長のお考えとしてはまあ意外な判決だったというので、一種の義憤を感じられたために、あとでああいうものが出てきたように感ずるのでありますが、いずれにしましても、館長の考えておられた御意図というものは大体明瞭になったわけでありますから、本日はこの程度で終っていただきまして、小林委員が言われましたように、これをあとで議運でどう…
第31回 参議院 議院運営委員会 第20号
○斎藤昇君 ただいま小林君の御注文は、前の理事会でもございまして、われわれもそういう趣旨でおったのでありますが、委員長におかれまして、一つ御研究をされるようにお進め願います。
第31回 参議院 本会議 第19号
○斎藤昇君 裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員の選挙は、いずれも、その手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。
第31回 参議院 社会労働委員会 第17号
○斎藤昇君 各委員の御質問で、私の伺いたい点はほとんど明瞭になりましたので、ただ一群だけお伺いいたしたいのでありますが、この法律は四月一日から施行になっておりますが、先ほど担当医療施設の指定等についての御答弁等を伺っておると、まだ非常に慎重審議をしておられるらしい。で実際これらの児童が給付を受けられるのは、いつごろから受けられるようになるわけですか。
第31回 参議院 社会労働委員会 第17号
○斎藤昇君 給付を行うのは都道府県知事でありますから、従って、最初施設の整っておるところから指定をしていくといった場合に、お前の府県はどこのあれだということでもわからないと、都道府県知事が戸惑ってしまうのじゃないかと思いますが、そこらはどんなように指導しておられるのですか。
第31回 参議院 社会労働委員会 第17号
○斎藤昇君 現に入院している児童については、指定されたところから行くからいいかもしれませんが、こういう制度ができた、それじゃ自分の子供を一つこの対象にしてほしいという人も新たに出てくるだろうと思いまするし、なるべくすみやかに指定をされ、そして四月一日からあまり遠くない期間に、全部適用を受けられる人たちが一人も洩れなくというわけにはいきますまいが、ところによって、県によって、非常にもう半年もあるいは一年もたってもまださっぱりわけがわからぬ…