斎藤昇
会議録に記録された「斎藤昇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,754 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1960/09/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金40 件
- 労働・賃金6 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会100 件・100%
※ 全 8,754 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第35回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(斎藤昇君) 次に、庶務関係小委員補欠選定の件についてお諮りいたします。 ただいま報告いたしました通り、北條雋八君の委員辞任、及び、一昨二十四日、塩見俊二君及び後藤義隆君の委員辞任に伴い、現在、庶務関係小委員に三名の欠員を生じておりますので、その補欠を選定いたしたいと存じます。前例により、割当会派推薦者の氏名を報告いたします。
第35回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(斎藤昇君) ただいま報告の通り庶務関係小委員を選定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(斎藤昇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、庶務関係小委員につきまして、今後閉会中において異動があります場合には、同盟会議実行委員会の構成とも関係がございますので、その補欠選定等は、割当会派の申し出に基づいて処理することにいたしまして、あらかじめ、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(斎藤昇君) 御異議ないと認め、さよう取り計らうことにいたします。 —————————————
第35回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(斎藤昇君) 次に、臨時国会の召集要求について、事務総長から報告がございます。
第35回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(斎藤昇君) ただいま報告の通りでございますが、先般の理事会におきましても、さきにその経緯について確認をいたしまするとともに、早期召集のことにつきましては、各会派とも同意見でございまして、現在の状況について大体意見の一致を見たような次第でございます。
第35回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(斎藤昇君) 内閣の方からもかわりの者が見えておりませんので、一つこの問題は、臨時国会召集の御要求があった直後の理事会でいろいろお話が出まして、政府の政策を決定をした後になるべく早くというようなことになるならば、列国議会同盟会議以後になるのはやむを得ないであろうという話し合いもあったわけでありますから、この問題は一応この程度で御了承を願いたいと思います。
第35回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(斎藤昇君) 委員長からただいまの御発言の要旨を政府等に十分伝えまして、今後国会軽視のないように注意をいたします。 —————————————
第35回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(斎藤昇君) 次に、地方制度調査会委員の推薦に関する件を議題といたします。事務総長の報告を求めます。
第35回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(斎藤昇君) ただいま報告の通り推薦することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(斎藤昇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第35回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(斎藤昇君) 次に、第四十九回列国議会同盟会議の開催に関し、事務総長から報告がございます。
第35回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(斎藤昇君) ただいまの報告に対して御発言ございませんか。——別に御発言もなければ、本件につきましては、この程度にとどめておきたいと思います。 —————————————
第35回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(斎藤昇君) 次に、本委員会におきましては、去る八月中において、地方議会の運営状況、並びに国立国会図書館の他の図書館に対する奉仕の実情等調査のため、中国地方及び近畿地方に委員派遣を行なったのでありますが、両班から委員長のもとに報告書が提出されておりまするので、便宜口頭報告を省略し、報告書を会議録に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(斎藤昇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十五分散会
第34回 参議院 商工委員会 第12号
○斎藤昇君 近藤委員から、工業所有権の出願をしてから登録されるまで非常に日数がかかるというお話がありましたが、最近少しでも日数が縮まるような傾向にありますか。どういう傾向でございますか。最近早いものはどのくらい、おそいものはどのくらい、平均どのくらいになっておりますか。その傾向をお伺いしたいと思います。
第34回 参議院 商工委員会 第12号
○斎藤昇君 目標はよくわかりましたが、各国の、各国というのはそう多くなくてもいいのです。アメリカとかイギリスとか、そういう国の現在の実情はどのくらいの期間になっておりますか。
第34回 参議院 商工委員会 第12号
○斎藤昇君 人員の増加その他事務処理の方法御勘案いただいて、目的をなるべく達成せられるようにお願いをしたいと思います。 次に、弁理士の数が非常に減ってきておりますが、これはどういうわけでしょうか。一番多い昭和十年の初めごろから比べると、三分の一になってしまっておる、あるいは四分の一にもなっておるというようなこれはどういう理由からこんなに減ってきておるのですか。
第34回 参議院 商工委員会 第12号
○斎藤昇君 弁理士の数が非常に少なくなって、みなが不便しておる、そういうようなことはないのですか。
第34回 参議院 商工委員会 第12号
○斎藤昇君 最近、弁理士を登録される方が五十人前後となっておりますが、これらの人の資格は、試験でなった人が多いのですか。内訳はどういうふうですか。