斎藤一郎
会議録に記録された「斎藤一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 774 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛施設庁長官
- 直近の発言日
- 1977/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会100 件・100%
※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(斎藤一郎君) まず、今日まで先ほど申し上げた努力をして、不法状態に十五日の午前零時からなったわけでございまして、そういう事態に至って、御指摘のような立場にならないようにあらゆる努力をしてまいったのでございますが、残念ながらいまのような状態になったわけでございまして、それにつきましては、米軍に対して、今回こういう事態に立ち至った経過あるいは今日の状況、そういうものをよくお話しをして御協力を願ってまいっております。
第80回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(斎藤一郎君) 私どもの理解では、昭和五十二年の五月十四日の二十四時でもって、先ほど法制局長官がお答えになった二条のただし書きの期限がくると、その期限が来た後は、まさに同じ法律の四条の、先ほど来御指摘があった「遅滞なく、」「返還しなければならない。」ということが働いてくるということになる。その場合に、何ら法的な立法措置がもしなかったらどういうことになるか、はなはだそのときの法のステータスと申しますか、解釈の仕方がむずかしいこと…
第80回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(斎藤一郎君) 任意団体だそうでございます。
第80回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(斎藤一郎君) 大変失礼いたしました。社団法人だそうでございます。
第80回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(斎藤一郎君) 民間の賃貸借契約の実態調査の委託費を出しております。
第80回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(斎藤一郎君) 民間における賃貸借の実態についていろんな角度から調査を実施して、賃貸借に関する基礎的な資料を収集し分析検討するということをお願いして、その調査費を出しております。
第80回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(斎藤一郎君) 私どもの方で賃借料を算出する基礎資料に資するためでございます。
第80回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(斎藤一郎君) 私どもとしては、これだけではなくて、銀行その他そういうことに明るいところのいろんな資料を収集しておりますが、特にこの沖繩における実態についての資料が欲しいということで、そうしたものの資料の一つとしてお願いしておるわけでございます。
第80回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(斎藤一郎君) 三百六十万、約三百六十万出しております。
第80回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(斎藤一郎君) ただいまの、昨年度の予算でございます。
第80回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(斎藤一郎君) 本年度も同額要求しております。
第80回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(斎藤一郎君) たびたびお答えしておりますように、暫定使用法は、この暫定使用法による使用をなるたけ契約によってなくするようにということをその法の冒頭にうたってございますので、私どもとしては、できるだけ公用地暫定使用法の二条ただし書きによる使用がなくなるように、したがって所有者の方々、その方々の御意向を尊重しながらも私どもの希望に沿っていただけるようにという努力を極力過去において努めてまいったという事情がございます。
第80回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(斎藤一郎君) どういう資料のことを御指摘かいまちょっとわかりませんが、いまお尋ねになったようなだけのことでは、いまここに来ております政府関係の者も、明地におった者もございますが、にわかに思い当たるものがないのでございます。
第80回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(斎藤一郎君) いますぐに、確かにこしらえたかどうかわかりませんが、先ほど申し述べたような事情がございますから、現地で調査に当たる者が、それぞれ手控えか何かのようなものでこしらえたことがあるのかもしれませんが、私ども、ここですぐに思い当たるものはございません。
第80回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(斎藤一郎君) すぐ調べさせます。沖繩の現地局に聞きますので多少時間の御猶予をいただきたいと思います。
第80回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(斎藤一郎君) まず、その仕事を担当しておる責任者といたしましてお答え申し上げたいと思いますが、およそ、憲法下の民主的な制度のもとで働く公務員のやることには限界がございまして、どんなに職務に一生懸命であっても限界が厳然とあるということは私どもよく承知しておるところでございまして、そういう意味合いにおいて、行き過ぎがないように、ただいま御指摘のようなことが、いやしくもあってはならないということをかねがね心がけてまいったのでござい…
第80回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(斎藤一郎君) 先ほども申しましたように、現地によく調べてみまして、できるだけお出しするようにしたいと思います。
第80回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(斎藤一郎君) 先ほども申し述べたように、およそわれわれ新憲法のもとで働く公務員は、すべからざること、なすべからざること、よくわきまえて、そして法に違背することのないようにやるべきものだと考えておりますので、御指摘のようなことがありますれば、私ども厳に反省し、そしてそうしたことのないように今後強く戒めてまいりたいというふうに思っております。
第80回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(斎藤一郎君) 先ほど来たびたび申し述べておりますように、私どものやる仕事には本来当然筋目があり、折り目があり、かつまたその言動についても、いやしくも法を逸脱するようなことがあってはならないということを強く私は考えておるわけでございますので、ただいま御指摘のような点につきまして、私どもはよく反省し、今後のあり方を十分に検討してまいりたいと存じております。
第80回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(斎藤一郎君) 暫定使用法が昨日の二十四時間で切れたわけでございますが、これに対する対策といたしましては、とりあえず、法的には公用地暫定使用法が昨日で切れたのでございまして、ただいまこの委員会で御審議いただいておる法案が通りますれば、法的には暫定使用法の効力がなくなった後の、有効期限がなくなった後の措置ができるというふうに考えておるわけでございます。したがって、ただいまの時点におきましては、沖繩の基地のうちで、所有者が契約に応…