斉藤斗志二
会議録に記録された「斉藤斗志二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,703 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛32 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会54 件・54%
- 予算委員会35 件・35%
- 教育基本法に関する特別委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,703 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○斉藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十七分散会
第147回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○斉藤委員長 これより会議を開きます。 この際、去る七日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事鰐淵俊之君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に春名直章君を指名いたします。 ————◇—————
第147回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○斉藤委員長 次に、保利自治大臣兼国家公安委員会委員長から発言を求められておりますので、これを許します。保利国務大臣。
第147回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○斉藤委員長 内閣提出、参議院送付、公益法人等への一般職の地方公務員の派遣等に関する法律案及び地方公共団体の一般職の任期付研究員の採用等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。保利自治大臣。 ————————————— 公益法人等への一般職の地方公務員の派遣等に関する法律案 地方公共団体の一般職の任期付研究員の採用等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○斉藤委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十八日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第147回 衆議院 本会議 第16号
○斉藤斗志二君 ただいま議題となりました地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、地方公務員共済年金制度について、他の公的年金制度と同様に、第一に、年金給付水準の適正化、第二に、年金支給開始年齢の引き上げ、第三に、総報酬制の導入等を行おうとするものであります。 本案は、第百四十六回国会で本院において可決され、参議院に送付されましたが、同院において継…
第147回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○斉藤委員長 これより会議を開きます。 第百四十五回国会、内閣提出、参議院送付、地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 お諮りいたします。 本案は、第百四十六回国会におきまして、本院において可決し参議院に送付いたしましたが、参議院において継続審査に付され、今国会におきまして、本案の審査が越年したことに伴い、法律番号に係る暦年について、「平成十一年」を「平成十二年」に改める修正を行って本院に送付されてまいりまし…
第147回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○斉藤委員長 これより質疑に入るのでありますが、質疑の申し出がありませんので、本案を討論に付します。 討論の申し出がありますので、これを許します。春名直章君。
第147回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○斉藤委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第147回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○斉藤委員長 これより採決に入ります。 地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○斉藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○斉藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
第147回 参議院 地方行政・警察委員会 第6号
○衆議院議員(斉藤斗志二君) ただいま議題となりました過疎地域自立促進特別措置法案につきまして、提案の理由及びその内容を御説明申し上げます。 過疎問題につきましては、昭和四十五年以来三度にわたり、議員立法による特別措置が講ぜられてきたところでありますが、現行の過疎地域活性化特別措置法は、この三月末日をもって失効しようとしております。 これまでの間、過疎地域の公共施設等の整備は相当進んでまいりましたが、若年者の流出などによる人口減少と著し…
第147回 参議院 地方行政・警察委員会 第6号
○衆議院議員(斉藤斗志二君) お答え申し上げます。 ただいま委員御指摘のように、当初指定をされ、卒業され、また再度指定される等のケースは幾つか御指摘のとおりでございますが、現行過疎法の過疎地域の市町村での本法律案の過疎地域の要件に該当しない市町村に対しましては、御案内のように、国庫補助率のかさ上げ、さらに新規事業を含む都道府県代行整備事業、また過疎対策事業債につきましては激変緩和のため五年間の経過措置を講ずるといたしておるわけであります…
第147回 参議院 地方行政・警察委員会 第6号
○衆議院議員(斉藤斗志二君) 委員御指摘のように、この四月から介護保険導入がなされていくわけでございます。 介護産業につきましても、高齢者福祉の増進、雇用の増大の観点から、過疎地域においても注目すべき産業であるというふうには考えておりますが、税制上の特別措置のあり方につきましては、介護保険法の施行の状況を踏まえました上で、それが必要であるか必要でないか、また必要であるとすればどういうところになるのか等々の検討を加える、その時点での検討す…