斉藤斗志二
会議録に記録された「斉藤斗志二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,703 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛32 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会54 件・54%
- 予算委員会35 件・35%
- 教育基本法に関する特別委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,703 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 本会議 第12号
○斉藤斗志二君 ただいま議題となりました過疎地域自立促進特別措置法案について、趣旨弁明を申し上げます。 まず、本案の趣旨について御説明申し上げます。 過疎問題につきましては、昭和四十五年以来三度にわたり、議員立法による特別措置が講ぜられたところでありますが、現行の過疎地域活性化特別措置法は、この三月末日をもって失効しようとしております。 これまでの間、過疎地域の公共施設等の整備は相当進んできましたが、若年者の流出などによる人口減少と著し…
第147回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○斉藤委員長 これより会議を開きます。 過疎地域自立促進特別措置法案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来各党間において御協議を願ってまいりましたが、協議が調い、お手元に配付いたしておりますとおりの起草案を得た次第であります。 この際、委員長から本起草案の趣旨及び内容につきまして御説明申し上げます。 まず、本起草案の趣旨について御説明いたします。 御承知のように、高度経済成長とともに深刻化した過疎問題に対処するため…
第147回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○斉藤委員長 この際、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見を聴取いたします。中山国土庁長官。
第147回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○斉藤委員長 お諮りいたします。 過疎地域自立促進特別措置法案起草の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○斉藤委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、本法律案提出の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会
第147回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○斉藤委員長 これより会議を開きます。 警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として警察庁長官田中節夫君、警察庁長官官房長石川重明君、警察庁刑事局長林則清君及び法務省刑事局長古田佑紀君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第147回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○斉藤委員長 政府から発言を求められておりますので、これを許します。保利国家公安委員会委員長。
第147回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○斉藤委員長 次に、田中警察庁長官。
第147回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○斉藤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本公一君。
第147回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○斉藤委員長 次に、中沢健次君。
第147回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○斉藤委員長 私、さっきのクエスチョンタイム、聞いていなかったんですが、理事会でお諮りしたいと思います。
第147回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○斉藤委員長 次に、中川正春君。
第147回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○斉藤委員長 次に、坂上富男君。
第147回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○斉藤委員長 次に、桝屋敬悟君。
第147回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○斉藤委員長 次に、知久馬二三子君。
第147回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○斉藤委員長 次回は、来る十四日火曜日正午理事会、午後零時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十七分散会
第147回 衆議院 本会議 第7号
○斉藤斗志二君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、地方税法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、最近における社会経済情勢等にかんがみ、地方税負担の軽減及び合理化等を図るため、平成十二年度の固定資産税の評価がえに伴う土地に係る固定資産税及び都市計画税の税負担の調整措置、宅地等に係る不動産取得税の課税標準の特例措置等を講ずるほか、非課税等特別…
第147回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○斉藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方税法等の一部を改正する法律案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 両案に対する質疑は終局いたしました。 これより両案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。中野正志君。